カラパイアより
ネフィリム (Nephilim)は、旧約聖書の『創世記』などに記されている巨人族。名前の意味は「(天から)落ちてきた者達」であるという。エジプトで発掘されたという巨大な指のミイラは、その長さ、なんと96センチ(38インチ)。これこそがネフェリムのものでは?と話題となっている。
この指の写真は1988年に撮影されたものだが、今回ドイツで初めて公開されたそうだ。
この指を撮影したのはエジプトへの古代遺跡発掘に情熱を注ぐスイスのグレゴリー・シュペリ(56歳)。過去に何度もエジプトを訪れ発掘調査を行っていたが、1988年、エジプトの盗掘者グループから連絡を受けた。彼らは「300ドル払えば、“お宝”を見せてやる」と持ちかけたそうだ。
その話に乗り、首都カイロから100キロ北東にある農場に向かった。お金を支払うと、彼らはぼろ布に包まれた巨大なミイラ化した指を見せてくれた。楕円形の箱に入っていたその指は、曲がった状態で驚くほど軽かったという。

指がこのサイズだといったい身長はいかほどなのか?シュペリは伝説の巨人、ネフィリムに思いを馳せた。この指が“本物”であることを証明する書類とレントゲン写真もあるという。それらの証拠書類はいずれも1960年代のものだそうだ。この指に魅了されたシュペリは売ってほしいと交渉を持ちかけたが、アラーの御名の下、指を売ることはできないと拒否されたそうだ。結局写真だけを撮影しこの場を後にした。


以来あの指のことが頭を離れないシュペリは2009年、再びエジプトへと向かった。あの時の盗掘者グループを血眼になって探し回ったが結局見つからなかったと言う。
そこでシュペリは自分なりにこの指の信ぴょう性を検証することにした。巨人神話を読み漁り、ギザのピラミッドを訪れたところ、そこにごく普通の人間のものにしては大きすぎる石棺の存在を確認し、やはりあの指は本物かもしれないという思いを深めたそうだ。
その信憑性は定かでないが、もし本当にシュペリがこの指を見たのなら、男のロマンを満たすアイテムとしては余りあるものだったに違いないだろうね。徳川の埋蔵金を一生探し続けるドリーマーみたいなもんなのかな。
つむじ風さん拙速かも知れないが、
日本の危機について、
日本の外交官からの話として、ロシアリポートは語る!!
なんと、
4000万人の移住が必要となるかも知れない!! この話に、ロシア自身が驚愕しているというのである。日本は国土が狭い、とうていその受け入れ先はない。しかも、この話、北方領土問題に関する協議のリポートにおいてである。

そればかりではない。中国がその受け入れをオファーしているとも書いてある。
真偽の程は、明らかではないが、もしも、福島第一の第4号炉が一大事になれば、その事は現実のものとなろう。この事は誰しも理解することになる。
勿論、これは最悪の想定であろう。

事は最悪の想定を前提に進めている一部の人士もいると言うことである。
はっきり言って、この話を知らされた時は、事態に驚くと言うよりも、そのような話が、日本の外交官によって真顔で語られているという事実である。少なくともリポートはその事実を明かしている。
情報元を訪ねたが、『EU Times online newspaper』とあるから、そうとんでもないガセや、為にするニュースではあるまい。ソースを確認することは出来ないから、拙速を覚悟で書いている訳だが、憂うべき事態を最悪に想定すると、あり得ない話ではない。
今般、人口統計が発表されたばかりであるが、人口減少が著しい。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120417/t10014510401000.htmlしかも、福島県の減少が2%近いというのは、さすがに異常である。既に人口移動が始まっているのであろう。この中に、不幸にして直接被災死された人々も含まれるが、どう見ても全人口比0.02%に満たない。
全国で減少率が0.2%というから、その中に含まれるファクターをようよう調べたら、放射能の影響がどれだけか、後世に知れることになる。
それにしても、世の中には楽天家が多いことであろうか? 現実に眼を開いてみれば、即刻、直ちに原発廃止、総力でフクシマ終熄に一丸となるべきが選択肢であろう。東電などに任しておいて、埒があく訳がなかろう。
このままでは、最悪、この記事の再現になる。
そして、さらに恐るべきは、日本だけに留まらない地球全体のカタストロフィーになるとの予見がある。日本の次はカリフォルニアだ。いや、程なくヨーロッパも危ない。とにかく、世界の危機になる。地球の問題なのである。
【転載開始】(抄訳)
千島列島の領土問題について日本との予定された協議を再開するに当たり、ロシア外務省が用意した新たなレポートが現在クレムリンを席巻している。
この文書によれば、ロシア外務省は日本の外務省から伝えられた以下の情報に驚愕しているという。日本外務省によれば、4000万人以上の日本人が放射性物質の毒性によって「極度に危険な状況に置かれて」おり、世代最大の都市である東京を含めて、東日本の大部分の都市から人々を強制的に避難させることも可能性としてありうるとしている。
(中略)千島列島は第二次大戦の終戦日にソビエトが占領し、日本から奪われた領土である。
何千万人もの日本人が直面している「極度な危険性」は、福島第一原子力発電所の結果である。(中略)
このレポートによれば、複数の日本人外交官はロシア外務省に対してこう伝えたという。これほど多くの国民を移住させる土地を日本国は保有しておらず、したがって千島列島の日本への返還は「緊急の重要性」をもっている。かりに強制移住を行うとすれば、それはソビエト連邦においてスターリンが行った極東への強制移住に匹敵するものであり、本質的には1930年代以降では最大ともいえる大量移住となるであろう、と。
さらに重要な点であるが、このレポートによると、彼ら日本の外交官はロシア側に対して以下のようにも語った。中国は日本に対して、何千万人もの日本の市民を中国本土に移住させてもよいとする提案を行っている。日本国はこの中国側の提案を「真剣に考慮している」という。中国の移住先は、「ゴースト・シティー」と呼ばれる地域であり、この地域は不可解な理由によって建設されたまま放置されている。ロンドン・デイリー・メイル・ニュース・サービスによる2010年12月18日付の記事は、「中国のゴースト・タウン」というタイトルでこの地域について取材している。(中略)
(中略)
日本の現状がどれだけ悲惨であるのかについては、最近になって日本の外交官である松村昭雄氏が明らかにしている。松村によれば、福島原発事故は最終的には地球上のすべての人類を根絶させるような大参事へと発展する可能性がある。(中略)【転載終了】---------------------------------------------------------------------------------------
(一部抜粋させていただきました)
予言・予知に関する研究さん
これは
叔母の予言の続き。少し古い情報になるのだが、内容的には非常に重要なことが書かれていると思われるので、ここで掲載しておく。
これは個人的な印象であるが、今後起こる巨大地震と核施設とが何らかの関連を持つことを多くの予言が示唆しているように思われる。
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692 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 22:59:40.60 ID:4MmVs+VT0 [9/24]
叔母「今年になって、つい最近なんだけど、はっきりしてきたのよ。何が起きるのか。
この間、あんたにも電話で話したけど、まず、今年の夏の前までに、とんでもない地震が
起きる。場所は、関西方面から東北方面にかけての部分。ただ震源地がはっきりせん。
一か所じゃなく、横に広がって同時に起きるような、巨大な地震がドミノみたいに
広がっていく感じ。これが3月から6月の間に起きる。3月かもしれんし、6月かもしれん、
これは分からんがこの期間に起きる。
695 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:01:24.16 ID:4MmVs+VT0 [10/24]
叔母「この地震で、とにかくすさまじい津波と建物の崩壊が起きる。
そして問題なのが放射能。これが予想より早くあっという間に関東と東海のあたりを襲うから、
東京なんか、すぐに人が住めないレベルになる。まあ、おそらく原発施設の事故だと思うけど、
施設の近くの人たちは放射能で即死のレベル。
それくらい危険なものがわーと広がって襲ってくる。この津波と建物の倒壊と放射能で、
数日のうちに百万人単位で人が亡くなる。
さらに、とんでもなくやっかいな未知の病気とか災害なんかも断続的に襲ってきて
この人数は数年かけて数千万人になると上から聞こえるんよ。恐ろしいことやけどね。
699 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:03:03.31 ID:4MmVs+VT0 [12/24]
叔母「その答えがこうやった。日本は世界のへそみたいなもんやから仕方ないと。
今いる人口は3分の1になって、ほどよい世界になるためには仕方ないと。
そのために悪い部分はきれいにしないといけないと。
702 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:03:52.77 ID:4MmVs+VT0 [13/24]
叔母「そのときには、世界中から日本の本州の部分がとんでもなく危険な場所と思われて
監視されるようになる。日本のきれいな部分は限定されて、皆そこに住むようになる。
その場所は具体的にはまだ分からんというか教えてくれん。
707 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:04:41.07 ID:4MmVs+VT0 [14/24]
叔母「それで、日本を皮切りに世界の経済の形態が完全に変わってしまう。
金融資本主義だったり拝金主義的な発想をしている業界や人たちは完全に淘汰されていく。
淘汰というかバサバサ抹殺されていくようなイメージなんよ。
712 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:05:30.64 ID:4MmVs+VT0 [15/24]
叔母「お金とかブランド品みたいなものの価値は徐々に無くなっていく。
生き残るのは、自分の能力でちゃんと人にご奉仕できるタイプの人だけ。
なにかに依存しているとだめになる。正しく自立できる魂がある人だけが生き残る。
それを聞いて俺は「俺の職業はSEだけど、どうなんだろ」と聞いたら
「誰が生かされるのかは私には分からん」と言われた。
716 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:06:18.86 ID:4MmVs+VT0 [16/24]
叔母「そして今年の10月〜12月の間のどこかで、戦争が起きる。これは日本は関係ない戦争。
中東のあたりで、国同士の侵略がどうの、という内容で、核戦争になる。
そこに巻き込まれた国が核ミサイルであっけなく壊滅してしまう。それは1国だけでなく
数カ国かもしれん。
718 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:07:08.66 ID:4MmVs+VT0 [17/24]
叔母「その核がもたらす放射能で、さらにたくさんの人が死んでしまうことになる。
その数が最終的には今の地球の人口の3分の1。日本の人口もなぜだか3分の1になるそう。
それが完了するのがだいたい2020年〜2022年頃だということなんよ。
721 名前: ◆GNGgvJMZN. [] 投稿日:2012/03/17(土) 23:08:00.59 ID:4MmVs+VT0 [18/24]
叔母「だけど、日本はこの世界のへそみたいな存在で、ちょうどその頃、皆が心身ともに疲れ果てて
しまったとき、あたらしい世界のためになる何かを発明するらしい。それが未来を創る重要なきっかけと
して世界から称賛され、日本の立場が見直されるそう。
そこからは安定した世界が形成されて10年から20年かけて皆が幸せになる方向に向かっていく。
予言・予知に関する研究さん
これはBIGROBEなんでも相談室に書かれた投稿。
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa6322478.html「宇宙人に狙われている男の予知」と書くと、いかにも怪しげな話に感じてしまうが、この人物は東日本震災のことを予知したように思われる。さらに、最近になって、今後の新たな大震災のビジョンを見たようだ。内容は非常に恐ろしいものになっている。
(No.7に対する返事から 2011-02-26に投稿されている)
回答ありがとうございます。日本を含め世界中で地球外からの侵略に対する防衛策をもっと深刻に考える必要性があると思います!!!
※私は彼ら(友好的な宇宙人)に次のように警告されました。(※映像で見せられました)
(1)
地球上の昆虫(虫)に混じって、宇宙からやって来た宇宙生物(虫:大きさ1〜5cm程で、クモ・ムカデ・カメムシに似た虫類(多くが茶色と黒色)とダニのような姿の白い虫)が人間や動物を襲い、噛まれることで深刻な宇宙感染症(病気)にかかり、その多くが亡くなり、助かってもその後重い脳障害(全身の神経に後遺症が残る)というものでした…。その生き物たちは現在市販されているの強力な殺虫剤(スプレー式)・殺鼠剤で撃退が可能でした。
しかし恐ろしいまでに大量で、かつ一匹一匹が俊敏で、しかも互いに意思疎通しながら連携して動くことが
できます。暗い影のある場所が好みらしく、マットなどの下に潜み人間や動物を襲うというものです。
(2)
黒い影型の地球外生命体の脅威(空中を浮遊し、瞬時に消える。
大きさ:10〜40cmで、人間の生きる力=活力(生気)を寝ている間に口から吸い出して奪い去る。現段階では、それらの脅威に対する防衛策はありません。これは深刻な問題です!!
核シェルターのような密閉できる空間が避難場所になります。
(3)
宇宙から想定外の量の超強力な宇宙線の脅威にさらされる!!
(多くの生物が死滅し滅びる)
(4)
宇宙政策(宇宙開発・宇宙人がらみの事柄)の関係で、某大国同士の核戦争が勃発!!!!(5)
日本の太平洋沿岸に巨大な津波が押し寄せる。(高さは10〜25メートル程)某遊園地からその付近数十キロ〜数百キロに及ぶ。
主に私が彼らに見せられた映像は以上5点です。
詳細についてもっとここで記載したいのですが、私がネット上に書き込める情報はここまでです。
私は強く警告したいです!!!地球に深刻な危機が迫り、一部はもう既に始まっていると…。
そしてそれら多くに対抗できる術(防ぎきること)は、今の人類には持ち合わせていないということを。
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(No.92に対する返事 2012-03-24に投稿されている)
UFOを目撃した人は、そのうち”彼ら”と接触する確率は高いと思います。
私自身が実際にそうでしたから…。最初のUFO目撃から20年程経った後でした。
彼らとの接触する機会が近づくにつれ、自分の身体をはじめ、不可思議な出来事や体験が増えはじめます。
接触時はあまりの恐ろしさに「自分の命は終わった」と覚悟したぐらいです。
複数の宇宙人と接触しましたが、人間そっくりの宇宙人を除けば、地球上では見たこともない本当に恐ろしい得体のしれないものを見てしまい、何よりも「自分がどうされるのか」が一番心配になり怖くなります。なので、慣れるということは決してありません。
私は今朝、大変衝撃的な映像を彼らに見せられました。
あの3.11東日本大震災前に見た映像よりもそれはかなり衝撃的なものでした!!!
※それは、大きな三度目の地震が起きた直後、福島第一原子力発電所の4号機のコンクリート建屋(建物)が支柱から折れて斜めに傾き崩壊し、燃料プールの中の水が流れ出て流失してゆく光景でした。
そしてそこから「半径270km以内にいる方は全員死亡、または重篤患者として命の危険がある」ということを強く警告されました!!残されたタイムリミットは事故後約2時間だったと記憶しています。
2時間で放射能が拡散し始め、やがて関東の大部分に死の灰が降ると…。
本当に恐ろしい衝撃的な内容で、身体の震えが今も止まりません。
具体的に記しますと、(1)まず千葉県東方沖で震度3〜4程度の地震が最初に起こります。
この地震は短い時間ですが一瞬強く大きく揺れる気持ちの悪い地震で、それで福島第一原発のライブ映像がニュースで流れはじめます。時間は夜間です。このときはまだ異常はありません。
(2)そして次に起こる地震は朝〜昼間で、震源が内陸部でした。揺れの大きさは震度3〜5弱で、東京の広い範囲でやや強く揺れます。(4号機を含め原発(建屋)にまだ異常はありません)
(3)二度目の地震からしばらくして、同日中の午後15時33分?(確かこの時間でした)に、三度目のかなり大きな地震が起きました。この地震は、震源が福島(内陸部だったと思います)で震度は5強〜7、東京でも5弱程度の揺れが来ました。この直後、テレビで地震の緊急ニュース番組が流れ始めます。
(真っ先にN○Kが福島第一原発のライブ映像を放送します)
地震の揺れが収まって2分程で、傾いていた4号機建屋の1〜2階部分の負荷がかかっていた側の支柱が真ん中から破断し、一気に建物が傾く感じで崩れ落ちました。(前面に崩れる感じです)
同時に核燃料プールの水が一気に抜け大部分を流失してしまいます。
この日は晴天で、雲も少なく、ポカポカした暑くも寒くもない心地の良い風が吹いていました。
この瞬間、私たちの運命が決まった!!!と思いました。
私は昨晩、寝ている途中に彼らに呼ばれ、そのままベッドから窓(ベランダ)の方へ向かいました。
そして窓を開けたその後の記憶が何もありません。
以上が、私が今朝目覚めた後に残っていた記憶の全てです。
私は実際に未来に起こるであろう福島第一原発4号機建屋の崩壊を今まさにまじかで目撃し、体験して来ました!!!それは大きな地震によってもたらされます!!本当に恐ろしい大惨事がまた日本で起きました!!!
これらは彼らからの警告です。
映像が現実に起こるとするならば、福島第一原発から半径270キロメートル以内にいる方は身に迫る危機を常に覚悟しておいて下さい。助かる命の保障はありません。
そしてこの大惨事によって日本は大きく真っ二つに切り分かれてしまいます。
北(北海道)への避難、または西日本(九州地方)への避難すること。
海外へ避難できればそれに越した事はありません。
狭い日本では、例えこの半径270キロの範囲に入らなくとも、被爆と言うリスクを一生背負うことになります。
私は彼らに警告されたことを、ここで同じく皆様に警告したいと思います。
ツイートしても転載していただいても構いません。
変に不安を煽りたくはないですが、既に福島原発の現状を知っている関係者なら少なくとも解ってくれるのではないかと思います。
複数の宇宙人と実際に接触し、UFOと呼ばれる円盤型の乗り物に実際に乗って時間旅行をした私が強く警告します。
それは時間の問題で、地震と共に必ず起きると…。
皆様の幸運を祈ります。
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上記の投稿以外に下記のような書き込みも見つけられる。全体として見た場合、未来のビジョンの統一感が欠けるような印象も受ける。
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(No.53に対する返事 2011-08-21に投稿されている)
先日、私は彼らから新しい映像(警告)を見せられました。
それは今後地球上で起こるとされる災害&事件の様子でした。
(1)これから世界中で大きな地震が連続して起き、日本でも震災級の大地震が再び起きるものでした。
具体的に日本で起きる地震の内容は次のとおりです。
・東海地震域(震源は静岡県浜名湖沖のほぼ真南およそ75キロ付近)
・愛知県伊良湖岬〜静岡県浜松市〜御前崎にかけての広範囲で震度5弱〜最大震度7の揺れ。
・日時は不明。ただし、夜中に起きる。(午後21〜23時半)
いずれもテレビニュースの地震報道の映像でした。
・この地震で大きな津波が発生。
(2)地球の自転速度が短期間で減速する。(主な原因は天体現象によるもの)
・今後、地震が今以上に世界中で頻発する。同時に火山活動の活発化で噴火も多発する。
・地球自転速度の減速を肌で感じる現象(事件)が起きる。
それは0.2秒ほどの極短時間の間(瞬間的に)突然、急ブレーキをかけたような感覚で減速が起きる。
多くの人が壁や建物に激突(強打)し、負傷する。
小さな地震(揺れ)がかなり長い間続く。
(3)地球外の宇宙船(円盤)が10機程の編隊を組んで地球へやって来る。
これにより世界中の人々が大勢、地球外生命体(地球上のものではないことを確認できる)と初めて公の場で目撃(接触)することになる。
(4)気候変動による災害(主に大雨による大規模な洪水が世界中で多発する)
(5)薬の効きにくいカビの一種である感染症が世界中で猛威を振るう。
私がこの場でお知らせできるのは以上です。
地球は今、宇宙レベルの大きな力の影響を受けつつあります。
彼らはそれを私に警告しています!! 幸運を祈ります。
新たなキメラ生物か??みなさん、こんにちは。
いやー、相変わらずこの地球のどこかで得体の知れない動物キメラを作っているものどもがいるようである。再び、いやーな代物の死体が上がったという。以下のものである。
ナイジェリアで「人+羊」のキメラが誕生した!?:地球が「キメラ王国」になる日?の次に来るものである。
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サンディエゴビーチにモンスターが打ちあがる
BEHOLD: THE SAN DIEGO DEMONOID

頭にモヒカン・ヘアのような白い毛がついているところが非常に面白い。鋭い牙があり、目は何やら人間の目のようにも見える。こんな奴に噛まれたら大変である。
いずれにせよ、これも「人+動物」のキメラの可能性大だろう。
井口博士のブログより
みなさん、こんにちは。
レディー・ガガ、悪魔に魂を売った少女。レディー・ガガを見れば、悪魔に魂を売ると、それだけでどのように変化して行くか、すなわち、どのようにして怪物に変身して行くかが実に良く分かる。そういうYouTube画像を見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
一説では、こういうタイプのスターには、心理的にかなり重症なトラウマを持った少女が狙われるのだということらしいですナ。
ついでに言えば、我々はこれから(つまり来年から)日本のマスゴミがどのように変身していくかを目撃することになるだろう。”マスゴミ”から邪悪なハリウッド・メーソン化した”マスメーソン”化を見るはずである。だから、テレビは見ない方がいいという時代どころか、見たらおかしくなるというような時代に入るだろうヨ。その先鋒がNHKである。
黄金の金玉を知らないか?さん
さて、昨日も地震があったようです。
岩手と宮城で震度5弱

東北の方でしたがワタスのところでも緊急地震速報が流れますた。
いつもなら、股間を抑えてうずくまるところですが、最近は、また地震?という感じで、なんだか飽きてしまいますた。
一時期リュウグウノツカイがあがったから前兆現象などと騒いでいた週刊誌等もブームが去ったのか書かなくなりますた。
何とも飽きっぽいというか。一過性というか。
ワタス同様、なんともスカポンチン極まりないメディアです。
さて、以下の話
読者さん送ってもらいましたがネットの掲示板にあった予言のようです。
こういう予言はいろいろありますが今まで当たったためしがありません。
なので、話半分です。
ワタスが漠然とイメージする本番のイメージに近いと思ったので載せることにします。
霊能師の叔母から、ぞっとする話をされた
霊能師の叔母から東京の俺に電話あり。叔母は結構人気があり地元では予約も3カ月待ち。俺はあまりそういうの信じないというか関わらないようにしていたが
叔母からの直電は珍しいのでちょっと驚いた。そしたらぞっとする話をされた。
叔母が言うには、6月までに実家(九州)に戻ってこいとのこと。
具体的な日付けは分からないが、確実に東京は危機に直面するという。
新たな地震と放射能汚染で、大量(人類史上かつてないほど)の人がその時に死んでしまうとのこと。
俺、仕事あるし、会社辞めるわけにいかないし、と言ったら、何も考えずに私の言うこと聞かんね!!!と泣きながらなぜか怒鳴られた。
いや、6月までにということで、何月かは分からないらしい。でも叔母のイメージでは壊滅的な災害が起きるのは夏前なんだって。
そのあと、実家の母ちゃんに電話したら、叔母から既に電話があったらしく、仕事辞めていいから帰って来いとのこと。母ちゃんいわく、叔母の予知能力は相当高くて信憑性があり、311のときも東京の先には行かないよう言われていたそうな。ちなみに横浜住みの妹は実家戻り決定したとのこと。ううむ、どうしたものか。
彼女がいるのです。。さっき電話で軽く話したらちょい困惑してた。
予測とかじゃないんだな、叔母は。なんかイメージみたいなものが見えるらしい。
ちなみに、信じるとか信じないとか別として、叔母が言うには、今から5年〜10年以内に日本の人口が3分の一になるんだとか。
彼女と電話で話したんだが、週末叔母のところに行って直接話を聞いてみようということになった。週末一時九州行ってくる。情報仕入れたら報告する。
叔母は今57歳だ。うちの母親の姉で2つ上。幼少期からかなりの予知能力を発揮していたらしい。
普段はすっごく優しくて賢い雰囲気で大好きなのだが、たまに、誰かをみてあげるとき、金粉とか出しちゃうwww
その金粉をある時、検査してもらったら純度めちゃ高かったとか。
ちなみに出発は土曜日の午前便の飛行機で決定。
叔母と会えるのは、土曜日の午後8時以降。日曜日は予約が夜まで入っているので我々は実家に立ち寄って東京に戻る。
ちなみに母ちゃんから聞いた叔母の予知みたいなこと羅列しとく?
(おれもあまり深く信じてないので書いていいのか分からんが)
それと、原因不明の病気や腫瘍も取り除いたりすることもある。
でも決して宗教的なものではなく、個人的に相談を受けている。
叔母の住んでいる地域では先生、先生と呼ばれていて、すさまじい人気だ。
地元の政治家や大きな会社の社長さんもやってくる。
さて、そんな叔母がこれからのことを語っているので(母と妹から聞いたものだが)一応羅列する。
ただし、信じなくてもいい。なぜならおれもこういう世界のことはあまり興味がないし半信半疑だからだ。
まず叔母について。
叔母は7歳の時から近未来をイメージした予知能力を発揮しはじめた。
ちなみに叔母が予知するのでなく、宇宙的な?存在から伝わるそうだ。
的中率はほぼ100%(曖昧な発言をすることもあるそうだが)
まず、今年の話からいくぞ。
ちょっと信じがたいというか、大きな話もあるから、聞いたとき俺は「はぁ?ほんとかよ」と思っていたが一応書く。
2012年3月〜6月 関西から東北にかけて311を上回る大型地震。その影響で放射能汚染が瞬時に関東・東海エリアを襲う。
死者数は数百万人。その後時間をかけ数千万人に拡大。
本州一帯は非常に危険なものとして世界中から認識される。
2012年10月〜12月 国家間の侵略が原因で戦争勃発。核の利用があり、中東付近の国がまるごと壊滅する。
2013年 上記の放射能汚染、未知の病気の発生、気候、地殻変動により、人口減少が加速。
その後、2022年までの間に地球上の人口は3分の1まで減少。(日本も同様に3分の1だとか)
その時、日本は一部しか住めなくなっているが、日本人が何かの発明(発見?)をして
それが世界中に希望の光を与えるらしい。
話がでかすぎるから、俺もあまり信じないようにしてる。
ちなみに311のときは、1週間前から実家には東京方面には行かないようにと言っていた。
叔母はその時、インドネシアの人からみてほしいと依頼があってインドネシアにいた。
地震があったときにはインドネシアにいてその瞬間知らなかったのに、ぞくぞくっとして髪の毛の一部が瞬間的に白髪になってしまったらしい。
転載終了 ------------------------------------------------------------------------------------
放射能汚染が瞬時に関東・東海エリアを襲うというのは四号機が倒壊したときのイメージでしょうか。ロン・バード氏ももっとひどい津波、もっとひどい放射能と書いていました。日本の人口が1/3になるというのも日月神示からなのか。
この予言と一致する点が多いのが以下の予言です。
何回も載せたので飽きたかもしれませんが、疎開村の人が3月26日に星が並んだので始まりなのかな〜と
書いてましたので載せます。

ある男性が臨終間際に見たビジョン
以下の情報は、2005年3月に亡くなられたある男性が病床で見たヴィジョンをご家族が書き取られたものです。
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html
3月20日
AM3:45(書きとめるよう、要求する)
『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こっている。磁場の異変、魚、
鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。
人心が乱れ、暴力事件、殺人事件、交通事故多発。』
AM4:02
『夏を待たずして、そのときが来る。東京、千葉、神奈川、そして茨城に』
(非常に冷静に語る)
3月21日
PM9:00(睡眠導入剤を受け付けない、やや興奮している)
来年(今年2006年)5月から東京に行かないで、6月は絶対いかないで。
知人や友人にも行っちゃいけないと、住んでちゃだめなんだよ。早く…。
三度も来るんだ、(何が?)地震だよ。病気だよ。ああ…。
皇族が東京を離れたら、危険の知らせだ。休養を理由に移動する。
皇太子一家は、どうやら那須らしいなあ。
PM11:20 入眠
3月22日
AM2:10
なんなんだぁ、なんなんだ。(何が?どうしたの?)(痛むの?)地下鉄はいけないって言ったのに、
暗くて見えない。
水だ、これ海水?真っ暗になるよ。人が人の上に人の上にああ。流れる、逃げて逃げて(何から?)
そこから逃げて!!
だめだ。人が。(意識混濁)
AM2:30看護士「排尿時、水の夢を見る人が多いですよ。」
AM4:10(静かに目を開ける)
パンタグラフは、花火のようだ。新幹線はやつらが操作する。遠くから、操作する。けっして
乗ってはいけない。
(やつらって誰なの?)やつらは何でもやれるのさ。ジェット機さえも。(やつらって?)
AM4:35
大変だ。あいつら、生血飲んでたよ。経血も好きらしい…。
少年や、若い女性。ああ、何てことを何てことを。
信じられない。生肉だ。あいつらなんなんだ。ああ怪物じゃないか……の怪物だよ。
(具体的に名前を挙げる)気持ち悪い…(水を吐く)
(麻酔科の医師が来る「幻覚を見るんでしょう…。」)
(抗興奮剤点滴を入れられる)
入眠
AM9:30
(回診の教授に向かって)「CIAは、麻薬売ってるんですよ。変でしょう。ロンドンの銀行は八百長
なんですよ。スイスも八百長グループなんですよ。ヨーロッパって悪党多いですよねハッハハ…。」
教授「ご親せきを呼んだほうがいい時期に入りました。」
(平静)
PM11:10 <呼吸が荒い>
品川あたりかなぁここ…燃える燃える。家の中でああ。家具が危ない。早く出て!イヤダ イヤダ
イヤダ 東京は広範囲、おれは何もしてあげられないよ。
鎌倉かぁ、大仏に向かって海水が進む。信じられない。
……さんや、……さんに連絡とってよ。早く。(時間の感覚がないようだ)
PM11:30 看護士「興奮すると消耗するのでお薬を点滴に入れました。」
(入眠)
3月23日
AM5:30 (静かに眠る)
来年は雨の量が多い。夏は酷暑だ。感染症が蔓延する。地震の後遺症と食中毒、おびただしい数だ。
トイレは どこもあふれかえっている。
消毒用エタノールをスプレー容器に移し、外出後、必ず、手指にスプレーしてから部屋に入室するよう皆に
伝えて。ベンザルニウム、オスバン液でもいい。
早めに入手しておくように。品薄になる。
さらし一反は準備品に入れること。腰ひもにも使えるし、包帯にも、巾着にもなる。
冬は、石油の供給量が減っている。激減だ。まったく手に入らなくなったら炭を使うように。寒い冬だ。
11月頃、銀行が機能を停止する。ハイパー(?)インフレ状態。大きな銀行の貸金庫→危険、今すぐ
出して。 日本円は暴落、ユーロは生き残る。見せ掛けの好景気。株上昇→破滅。
やつらが策意的に動いた結果だ。
今、もう政府は知っているようだ。(一部の人間)
米がない。不足だ。輸入もままならない。
野菜が不足だ。粉末の青汁を用意しておくこと。乾燥野菜を買いなさい(どこから)自衛隊がもっている。
(じゃ、買えないじゃない。)
炭、(備長炭)(はく炭) 絵(略)→雨水から飲料水を作る
竹炭→土を生き返らせるために砕いて使う。
家中の隅に置くと、感染症の菌の力が弱体化する。
天気のいい日は、太陽光に干すこと。
イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、中東の紛争が拡大する。そのため、
石油高騰する。日本への石油供給量は激減する。
(私は石油どのくらい買っておけばいいの) ふた冬分かなぁ…
(入眠)
あいつら(?)結核までコントロールしていたよ。
デング熱、鳥インフルエンザ、サーズ、エイズ、DNAの操作、遺伝子組み換え、
人工人間、マインドコントロール人間2000人位。
生物兵器、細菌兵器。キモチワルイ
各種人体実験
AM9:35回診(医師団に向かって)
知られざる地下帝国って知ってますか。地下にあるんですよ。あいつらが造っ
たのが…
医師「どなたか会いたい人いますか?」
地下都市、あいつら、そこに逃げるんだよ。
(会話になっていない)
(入眠)
PM6:00
冬の寒さ対策を伝えなくちゃ、備品も、
アルミの掛物 ローソク 寝袋 しちりん
防寒服 炭消しつぼ 南極用のウエアー綿の下着は汗で冷えるので着用しない。
酢−ビタミンC不足を補う。血液もサラサラにする。
入手した野菜を薄酢漬けにすると数日間長持ちする。
皆んな、皆んなは生きてよ。いきてくれ。生きなくちゃ。
おれ、そろそろ行かなくちゃだけど、おれは、設定だから。
「エレベーターに乗らないでよ。閉じ込められたら誰もあけてくれないから、乗らないでよ。」
(私の額をさわる。泣く夫。)
3月28日 尿が完全に出なくなる。
PM8:00
目を大きく見開き、誰かを見つめる
今まで観たこともないような美しい至福の顔
空を見つめ、何か話したい様子
「神様を見てるんだね。良かったね。いままでありがとうね。ありがとうね。」
私の手を力強く握る、目を閉じる。手に力がなくなる。
「もう一度手を握ってよ!」
完全に力が抜ける。
別れの時。
3月29日 呼吸停止。
AM8:40永眠。
来年の地震?ウーン…
その青写真の先、本当の本当の危機は、6年後、7年後の青写真さ。うーん。なんだか6月までというのが一致していますよね。
まぁ、ワタスはもうちょっと早く来ると思っていましたが。
合わせて読むと本番は5月後半なのかなぁと思っています。
この臨終の予言ですが、2005年の時点で6〜7年後の青写真と書いていますが、そうすると今年の話になります。
磁場の話、魚の大量死。
石油価格が高騰するとか。やらせの株高とか。
これは、たった今、そっくりですよね。
3月末で経済破綻が来るなどと書く人も多いですが、夏前までは株高も続くのかもしれません。
株高が続いたら当たりかもしれないですね。
かなり前に載せた伊勢女さんの予言というのも夏前という話だったかと記憶しています。
まぁ、以上。
くれぐれも単なるネットの妄想話。笑い飛ばしても良し、準備しても良し。
ワタスは疎開村の準備をコツコツしていますが。
本当にありがとうございますた。
日本国家に対する保険金殺人仕掛け開始の合図か新ベンチャー革命さん1.HSBCの日本撤退:不吉な兆候か 2012年2月24日のネット情報(注1)によれば、英国の銀行HSBCが日本から撤退するようです。
筆者はこの情報を知ってドキっとしました。非常に悪い予感がします。
本ブログではすでに近未来、日本にギリシャ同様の金融危機が仕掛けられるのではないかと予測していますが(注2)、上記の情報(注1)はそれを追認するものです。
HSBCと言えば、欧州寡頭勢力の筆頭格であるロスチャイルド財閥(国際金融資本)が所有する銀行のひとつで、彼らのアジア投資戦略展開にもっとも重要な拠点です。
ネット情報(注1)によれば、HSBCの日本撤退は近未来、日本に経済的混乱が仕掛けられることを意味するそうですが、筆者も同感です。
2.日本に仕掛けられる可能性のある経済的混乱とは 筆者が不気味に感じるのは日本国債の外資保有比率が上昇中であるという現象です(注2)。3.11事件をきっかけに、外資の円買い攻撃が開始されており、外資の手元に円が有り余っているはずですが、その円で彼らは日本国債を買っているとみなせます。
今後日本がどうなるかを予測するには、今、国家財政破綻寸前のギリシャで何が起こっているかを見ればよいわけです。日本破産を仕掛ける外資は日本国債購入と同時に、あの悪名高いCDS(Credit Default Swap)を購入し、日本国債に多額の保険を掛ける(賭ける)はずです、ギリシャ攻撃同様に何倍ものレバレッジを掛けて・・・。その後、あの手この手で日本を不況に追い込み、格付け機関を使って日本国債を計画的に暴落させて日本政府がデフォルト(債務不履行)宣言したら、日本国債向けCDSの保険金が大量に転がり込んでくるわけです。その際のCDS保険金の払い手は国債の売り手である日本の金融機関ですが、とても払いきれず、結局、日本政府がラストリゾート(最後の引き受け人)になります。このような状況はリーマンショックの後、CDSを大量に売って経営危機に陥ったAIGを米国政府が一時国有化して救済した例が存在します(注3)。ちなみにAIGも3.11事件の半年前に日本撤退を決めています(注4)。
3.日本を破産させてもうけるという陰謀の存在 これまで、日本でも保険金殺人という犯罪が起きていますが、国際金融機関によるギリシャ攻撃も国家レベルの保険金殺人と何ら変わりません。日本国債CDSの大量購入による日本攻撃の場合は、国際金融資本が日本を破産させてぼろ儲けを企む国家レベルの保険金殺人に等しいのです。
これはまさしくCDSという金融兵器による近代戦争そのものです。 日本の国債はギリシャなど他国の国債と違って、まだまだ国内保有率が高いので、簡単には日本を破産させることはできません。しかしながら、何者かが、日本破産シナリオに向けて仕掛けを始めたと考えるべきです。
国際金融資本によって、日本破産が仕掛けられていることを財務省官僚はある程度予測していると思われます。ところが、財務省官僚に日本を守るという強い気概があるのかどうか、非常に疑問です。
いずれにしても、日本が国家破産の危機に直面したら、日米関係専門家・副島隆彦氏の試算による日本の産官の抱える対米ドル債権700兆円を合法的にチャラにして難局を乗り越えることになるでしょうが、われら国民が過去30年間の貿易で貯めた外貨(ドル)が水の泡と消えるわけです。
日本がこうなったとき、用済みになった在日米軍は放っておいてもスーと日本から消えてくれるでしょうから、それが唯一残されたわれら国民の幸せです。
注1:JANJAN Blog“香港上海銀行が日本から撤退” 2012年2月24日
http://www.janjanblog.com/archives/64226 注2:本ブログNo.524『3.11事件からもうすぐ一周忌:悪夢の『新帝国循環』シナリオが迫る、われら国民は目覚めよ!』
2012年2月2日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/28316030.html 注3:AIG
http://en.wikipedia.org/wiki/American_International_Group 注4:本ブログNo.208『米国戦争屋系企業の日本からの撤退は何を意味するのか』2010年10月3日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/19152197.html ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm テックベンチャー投稿の過去ログ
http://www.elmstadt.com/news/techventure.htmlhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html
みえないばくだん(にほんごじまく) −本当に爆弾だ!!つむじ風さんPuか(???)で報告したが、 やっぱり、プルトニウムらしい?!
南相馬市の1,000,000Bq/kg超の黒い粉はプルトニウム!!なんで、プレス発表がない???もう隠せない・・・・・・。もう、徹底的に検証すべきだ。



【転載開始
】☆時は来た!「全国大拡散」!! キーボードをた叩く指が震えています。
順次、加筆していきます。
【まずは神戸大学の山内教授からお許しを得て公表いたします。】
______________________
お送りいただいた土壌ですが:
Cs-134 485,252 Bq/kg
Cs-137 604,360 Bq/kg
TOTAL 1,089,612 Bq/Kg
山内知也
_______________
ちなみに 私の住む特定避難勧奨地点の 農地は
1平方メートルで8,000〜10,000ベクレル。
_______________
此処まで読んできて 「?」という方のために
これまでの経緯を説明いたします。
昨年末より 市内有志の方から連絡が入り
「高線量の物質」が至る所にあることがわかりました。
その検体を 神戸大学の山内教授に測定してもらった結果が
百万ベクレル超 しかもキログラム当たり。
・・どんどん先に進みながらご報告をしとぃきます。
__WAVERさんのと対話___________
とんでもない結果ですね。
復興計画は根本的に覆る事態になります。
行政としては「パニックを抑える」ためにも潰しにかかるでしょう。
> 居住空間に出現した 「猛毒スポット」の
> 存在をあらわにし 空間線量の問題ではなく
> 舞い上がり吸引の起こる危険空間危険地域との認識を持たせ
数値だけ公表し、検査結果は後出しが理想かも知れません。
> これを平米換算したらいくらになるのでしょう?
セシウムのみと換算した場合ですが・・・
地表5cmと仮定した場合、65倍します。(保安院・文科省の換算値)
(農水省の地表15cmなら150倍です)
1089612 × 65 = 70824780 Bq/m2
この数値だけ見ても、警戒区域の汚染レベルを遥かに超えています。
これをμSv/h換算する場合、282000で割ります。(過去の統計から)
70824780 ÷ 282000 = 251.15 μSv/h
「消えない夜さん」の直置き実測値(290μSv/hぐらい)とほぼ同じですね。
差分は「その他各種」と想定できます。
> 比較的軽く黒いこの物質は 地表面に吹きだまっている―ーこの恐ろしさ。
一時避難し除染するしかありません。
同じ「じん塵」が、定期的に山から吹いてくるのであれば移住しかありません。
> いち早く危険回避のために 市民に知らせたいのですが
> 明日、関係各位と打ち合わせ証拠の確保保存を図り
> 新聞社にはいってもらい 証明も担保したいと思っています。
「消えない夜さん」が、あこちで採取していますね。
逆に「そこにあった証拠が無くなる」のも懸念しています。
とは言え、放置もできませんが・・・
なお、高速方面が大量に堆積しているようです。
_______ここまで__________
「消えない夜さんのブログ」から
日立アロカのβ専用測定器で約60000cpmでした。
道路工事してた方に現物を見て貰いましたが。アスファルトの粉塵ではないだろうと言う意見でした。
福島原発が爆発当時に南相馬市原町区の牛越に居て、原発からの煙りが流れて行くのを見たそうです。
http://ameblo.jp/rvf400-1014/entry-11166179194.html
スプーン一杯で約300マイクロシーベルトの写真が載っています。
消えない夜さん、採取は危険です。近づかないこと!(電話でお知らせしてあります。)
子供たちを守っていただいて大変な勇気に感謝ですが 一人では回収しきれない。
本日市役所は 復興会議のため部長級こぞって東京出張。
(復興の前に足元を見ろ!)残ってる部長はいないのか?
留守番の副市長は相馬市にいってて帰りが5時?
市長は土曜日夜?
ん〜〜 ダイレクトに相談しても話が通じるかどうか?
秘書課と相談。とりあえず初期対応が急務。教授のPDFを送る。
「子供たちにマスク義務ずけ 市民に注意喚起!県、国の災害対策本部に連絡。」
「庁内の測定器で確認作業・・・学校連絡・・・」
「直ちにやってくれよ!!」
・・・・・・
____________
只今、事務所に戻りました。
本日の報告はこれから書きます。
市の担当職員と 検体を採取した場所で待ち合わせ。
職員3人がきて 【転載終了】
20120224 南相馬“黒い物質”から高濃度セシウム 投稿者 PMG5
日本と中国の戦争が巧妙に仕組まれている2012年の黙示録さん2006年7月18日(月)掲載分を再編集しました。
2年前に「日本沈没」という映画が上映されました。原作はかつて上下巻で400万部を超す大ベストセラーとなった小松左京氏の同名の小説です。
映画は1973年にも制作されましたので、今回は2作目ということでした。今回は大ヒットとは行かなかったようですが、映像を通じての疑似体験によって日本人の集合意識の中に「日本沈没」のイメージが強烈に刷り込まれたのではないかと気になります。火山の爆発が相次ぎ、地震なども起こるというストーリー展開だったようですから、その“刷り込み”の効果は不気味です。「日本沈没」というキーワードとともに、映画の印象は天変地異に対する恐怖心となって、多くの人たちの潜在意識に強く刻印されたことでしょう。
実際に「日本は沈没するだろう」という予言をしたのは、かの有名なエドガー・ケイシーです。しかも、日本が沈没する年を1998年ごろとしていましたから、ちょうどノストラダムスの予言の「1999年7の月」と符合していて、世紀末の「終末論」ブームに拍車をかけることになりました。
しかしながら、1998年も1999年も何事もなく過ぎ去りました。それとともに「日本沈没」の話題も下火になってしまいましたが、小松左京氏の小説はその後も文庫本やアニメとなって根強く売れ続けていたようです。それが2作目の映画化の引き金になったものと思われます。
私自身、終末の「大峠」と呼ばれる段階では、日月神示の「海が陸になり陸が海になる」という現象が起こり、エドガー・ケイシーの予言にあるように、日本やアメリカの西海岸が水没する可能性は高いと見ています。小松左京さんの小説やそれに基づく映画、アニメ、テレビなどによる印象は、日本人の集合意識に深く刻印され、熟成されて、終末の土壇場で一斉に現象化するためのエネルギーになることでしょう。もちろん、私は終末の大天変地異は避けられないと考えていますので、別にこのことを悲観的に見ていわけではありませんが‥‥。(「すべてを善とみましょう」ということです)
さて、ここで話題にしたいと思っていますのは、終末の土壇場における「日本沈没」のことではなく、そのイントロとも言うべき「サタンのシナリオ」としての「日本沈没」なのです。
以前、当「つぶや記」で、中国の元首相の李鵬氏がオーストラリアのハワード首相との対話の中で「あと20年もすれば日本という国はなくなっているだろう」という発言をしたという話題をご紹介しました。そのことは日本の雑誌などで取り上げられ、物議を醸しましたが、なぜかテレビや大新聞は完全に黙殺してしまいました。そのことも不気味な現象ではあります。
私が特に気になったのは、その李鵬氏が、ロックフェラーなどとともに「陰の超国家権力」を構成する超大物であるということです。ですから、あの発言はかなり根拠のあるものではないかと推論しました。(「日本消滅」を予言した李鵬の正体)
あの発言の時点から数えて「20年後」は2014年に当たります。あと数年後に迫っているわけです。これから数年の間に日本という国が消滅するとすれば、すでに何らかの兆候が現れていなければならないでしょう。実は、兆候はいろいろと現れているのです。
それをひとくちに言えば、まず日本人の心の破壊が著しく進み、もはや取り返しのつかない段階にきていることがひとつ。次は、経済面における「日本沈没」が始まっているということです。それは当サイトでもいろいろと取り上げてきた「国家財政破綻」による国民の窮乏化という形で現象化するはずです。その引き金となるのが中国との軍事衝突ということになるのではないかと見ています。
私の予測を裏づけるような内容を、副島隆彦氏が最近の一連の著書の中で明らかにしています。 ここでは『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた(下巻)』の中から「訳者による解説文」を抜粋してご紹介します。以下は副島氏の解説文です。
この本を読むと、概略、以下のことがわかる。
1. アメリカの真の権力者たち(アメリカ政府とは限らない)が、中国に密かに最先端技術をどんどん渡していることがわかる。
2. アメリカは日本と同じく物凄い国家負債(財政赤字)を抱えている。日本の3倍の30兆ドル(3300兆円)は優にある。これをアメリカ国民から重税で徴収する。アメリカ国民も日本人同様に、重税国家となって計画的に“福祉国家の奴隷”にされつつある。
3. 日本の日銀に相当するアメリカの中央銀行であるFRBは、実は純然たる民間銀行なのである。その大株主であり融資元は、全てニューヨークのユダヤ系の大銀行である。だからアメリカの財政赤字の金利分(年間約40兆円)はアメリカ国民が税金で払うのだが、それはすべてそれらの大銀行の手に入る。借金漬けにされたアメリカ国民は、ますます奴隷化される。だからアメリカは世界覇権国なのに、今後どんどん衰退するのである。
4. 第二次大戦後に、アメリカのロックフェラー家が、計画的に、旧ソビエトと中国という2つの共産主義の大国(奴隷国家)を作って育てたのである。そしてその脅威を煽ることで、私たち資本主義国家群の人間たちを「共産主義への恐怖心で支配する」ことで、世界秩序の支配を続けてきた。
5. 1991年にソビエトを潰した。そのあとは中国を伸展させようという計画である。中国は今後、日本を含む周辺国との紛争を起こしながら、もっともっと強大になって行くということである。それを、ロックフェラー家を総帥とするアメリカのユダヤ系の金融財界が後押ししている。「自分の国を衰退させてまでも、彼らは金儲けに没頭するものなのか」と問われれば、「そうだ。ユダヤ人というのはそういう人たちだ。彼らはパラサイト(寄生生物)だから、宿り主が死ぬまで寄生する」と答えるしかない。
6. 私たち日本人は、これまでどおりアメリカの言いなりになって、おとなしく言うことを聞いて「アメリカについてさえいれば、日本は今後も安全に繁栄を続けられる」という考えは甘い、ということになる。自分の国は自分で守るしかないのだ。日本はあと10年を待たず、中国との戦争を仕掛けられるだろう。
7. エイズ・ウイルスやその他の最近の特殊な細菌は、計画的、人工的に造られて、アフリカ全域や同性愛者たちに広まったのであることを証明している。
8. 私たち人間は、やがて一人ずつ自分の手の甲にマイクロチップを埋め込まれて、このインプラントによって国家に完全に全生活を管理されるようになる。
9. 日本でもひそひそと語られるようになった「イルミナティ」や「フリーメーソン」などの秘密結社と呼ばれる組織についての真実が、本書で簡潔に暴かれている。それらの顕在の姿である「CFR」、「ビルダーバーグ会議」、「三極委員会」についても説明してある。
10. あの「9・11テロ事件」が、アメリカ国民を次の戦争に引きずりこむために計画され、実行された大きな陰謀そのものであることの証明がなされている。なぜ米空軍の「緊急防衛体制」は解除されていたのか。
11. ロシアを指導したレーニンやトロッキーに大きな資金を渡していたウォーバーグ家やクーン・ロープ商会のこと。これらは初めは欧州ロスチャイルド家の支配人たちだったのだが、1910年代からロックフェラー家とともに動くようになる。イギリスからアメリカに覇権が移行する時期である。そしてそのあと、欧州に動乱を起こすために、ヒトラーとナチス党を資金面から育てたティッセン・グループ(今もドイツ最大の重化学工業企業)と、ブラウン・ハリマン銀行のオーナーはプッシュ家であり、ブッシュ大統領の祖父たちであることがわかる。世界史の裏側はこうして金融財界人(国際銀行家たち)によって作られ動かされているのだということを、われわれもそろそろ知るべきだ。
12. 日本海軍の連合艦隊による1941年12月8日の真珠湾攻撃も、初めからフランクリン・デラノ・ルーズヴェルト大統領たち(CFRのメンバー)に仕組まれて実行させられたものであることの解明がなされている。
それから、日本の大本営(陸海合同参謀本部)は、マッカーサーの司令部に対して1945年の3月(沖縄戦の前)に停戦(和平交渉)の申し出をしていたのだが、ルーズヴェルトによって握り潰されたことが書かれている。原爆を日本に投下して実験場とするまでは停戦はしない、というルーズヴェルト大統領をも操った《支配者たち》の決定があったのである。いみじくもルーズヴェルト自身が言っている。「政治では、偶然に起きることなど一つもない。何かが起これば、それは間違いなくそうなるように予め計画されたからなのだ」。 くり返すが、この本で暴かれている真実の一番目は、「今の真の世界権力者たちは、目下最先端の技術を中国に密かにどんどん投げ与えており、中国を次の覇権国に育てようとしている」ことである。彼らは、今のアメリカ合衆国には見切りをつけて、もはやこれ以上の成長も発展もないと判定しているため、アメリカ帝国の衰退と没落が始まっている。
アメリカでは、本当の真実を書く人たちは危険と隣り合わせて生きている。だから、私の友人の知識人たちは、覆面をかぶって生きている。そうしないと恐ろしい目に遭うからだ。言論弾圧は、アメリカではIRS(アメリカの国税庁=国税局=税務署のこと)をも使ってやるから怖いのだ。だから、アメリカの本物の言論人たちは、カナダやメキシコの国境線からいつでも逃げられるように準備している。
今のアメリカは、「イラク戦争反対」ということさえも、公然とは言えない恐ろしい統制国家になっている。まさかそんなことはないだろうなどと、寝言を言っている人は、実際に自分で行って暮らしてみるといい。アメリカはかつてのソビエトや中国と同じ言論・思想統制国家である。
日本と同じで、アメリカも実質的には言論統制の厳しい国である。一般大衆には大手メディア(大新聞・テレビ)は真実を伝えない。愚劣きわまりない白痴番組ばかりを計画的に作って(作らされて)、国民を犬猫並みの知能に落としている。これを「人間家畜化」と言う。メディア支配策謀を、ロックフェラーとその子分たちが日本でも続けている。
「メディア(マスコミ)は真実を伝えない」という言葉が知られるようになったのはいつからか。早くも1914年の段階で、当時の「ニューヨーク・タイムズ」紙の編集長だったジョン・スウィントンが、全米新聞協会の会合の席で行なった有名な告白演説が知られている。
‥‥アメリカには独立した新聞など存在しない。ごく田舎の小さな新聞には、例外的にそんなものがあるかもしれないが、諸君はそのことを知っており、私もそれを知っている。諸君たちの中のただ一人も、自分の本音を正直に表現する勇気を持っていない。もし諸君が正直な意見を表明したいと思って書いても、諸君はその記事がどうせ印刷されないことを事前に知ってしまっている‥‥。
ニューヨークのジャーナリストにとって、嘘をつくこと、罵倒すること、マモンの神(金銭欲望の神)に土下座して、おべっかを使うこと、自分の今日のパンのために、自分の給料のために、自分の国を売り、自分の所属する人種を売ることが義務なのである。我々は舞台裏の富豪に使われる道具であり、奴隷なのである。我々は操り人形なのである。舞台裏の富豪たちが糸を操り、我々は踊る。我々の時間、我々の才能、我々の生命はすべてこれらの人々の財産なのである。すなわち、我々は知的な売春婦なのである。 ロシアと日本は、大きくは中国包囲網戦略に組み込まれつつある。ニューヨークの財界の指導の下、シベリアやサハリン(樺太)と経済発展と資源開発を、中国包囲網の一環として実行しつつあるのである。もう一つのアジアの人口大国であるインドも黙っていない。アメリカの支配者たちの上手な誘導によって、中国に対する包囲網に組み込まれるだろう。
中国を超大国にすると言っても、アメリカの国務省の公式の戦略である中国包囲網はこれからも継続する。そして、国境紛争の勃発のような突発的な軍事衝突の形で、日本は中国にぶつけられるように仕組まれる。日本は「中国と新たな戦争をさせられる運命」にある。それも10年もかからない。あと5年で日本は台湾海峡か、北朝鮮との戦争に巻き込まれるように計画されている。あるいは「9・11」と同じような「テロリストたちによる恐ろしい爆破テロ」を必ず仕組まれるだろう。私たちはこの運命から逃れることはできない。
だから「戦争経済」なのである。彼らは戦争を起こすことで経済を刺激して在庫を一掃して、経済(景気)を周期的に押し上げて回復させるのである。どんなに沢山の人が死のうが、戦争こそは経済発展にとって不可欠なものであると金融ユダヤ人たちは考える。
―― 『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた(下巻)』 (ヴィクター・ソーン著/
副島隆彦・翻訳/徳間書店)