この国の行方

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ロスチャイルドのNWOがシリアを嫌うワケ


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日本や世界や宇宙の動向さん(http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51974008.html
)

以下のビデオで、シリア人の女性がNWOがシリアを嫌う理由を説明してくれています。なるほどと思います。
今世界で起きていることは全てNWOアジェンダの下に起こされているのです。
世界中でNWOに抵抗する国があるとすればその国は破壊される運命にあります。シリアがまさにそうです。
残念ながら、シリアは破壊されてしまいました。今回のパリの偽旗テロ事件により、シリアのISISを破壊するという口実の下に、シリアが完全に破壊されてしまうのではないでしょうか。
シリア国民はみな愛国者だったそうですから、その理由だけでも、あれほど大量のシリア難民がヨーロッパに流れ込むことは考えられませんね。少なくとも多くのシリア人はシリアの周辺の難民キャンプで待機しているのだと思います。

日本でも、阪神大震災から東日本大震災などで日本が破壊されたのも、日本をNWOの配下に置くための脅迫だったのではないかと思います。
日本も90%が日本民族でまとまっていましたから、NWOの連中は在日を使って日本の破壊工作を行っているのだと思います。

http://beforeitsnews.com/economy/2015/11/8-reasons-why-the-rothschild-new-world-order-hates-syria-syrian-girl-2775680.html
(ビデオ)
11月17日付け
ロスチャイルドのNWOがシリアを嫌悪しシリアを攻撃している8つの理由とは。。。
シリア人の女性がビデオを投稿しました。



1、シリアは常にNWOに抵抗してきました。従って、シリアの中央銀行はロスチャイルドではなく政府が所有しています。ロスチャイルドが所有する中央銀行は、各国の通貨の価値や通貨の発行量を決定する国際決済銀行の配下にあります。
リビアでは国が破壊された直後にロスチャイルドがリビアの中央銀行を乗っ取りました。

2、NWOに抵抗し続けたシリアはIMFに対する債務がありません。シリアは信頼できる同盟国ロシアからお金を借りています。


エジプトのイスラム教徒のモルシ大統領は、イスラム教に反してIMFから40億ドルものお金を借りたのです。
シリア政府にはお金がありません。シリアの銀行は外国勢力の支配を受けていませんので、イラク、リビア、パレスチナとは違い、シリアの大統領は独自の外交政策を断行することができます。

3、シリアには遺伝子組み換え食品が入ってきていません。シリアは法的に遺伝子組み換え食品の使用を禁止しています。遺伝子組み換え会社の米モンサント社はアメリカを支配しています。そしてアメリカがイラクを侵略した直後に行ったことは、イラクの法律を改正し、イラクの農民が勝手に天然の種子を保存することを禁止したのです。そしてイラクの農民はモンサント社から非常に高価な遺伝子組み換え種を買わなければならなくなりました。
インドでは多くの農民がモンサント社の遺伝子組み換え種を買わなければならなくなりました。しかしそれらの種を使ったことで収穫量が激減し新しい種を買うお金もなくなり多くの農民が自殺しました。インドもモンサント社から遺伝子組み換え種を買うことに合意したのです。
このようにNWOは各国のフードチェインを支配することで、1つの世界政府の下で各国を支配しようとしているのです。シリアはNWOに抵抗してきました。

4、シリア人は世界的な陰謀を認識しています。
シリアでは主要メディアも世界的な陰謀について報道しています。
例えば、アメリカの大統領候補者(共和党のブッシュ、民主党のケリー)はどちらも同じ秘密結社(スカルアンドボーン)に所属していますから、誰が大統領になっても変わらないということをシリア人は知っています。

5、シリアは天然ガスが豊富でありガスのパイプラインを建設する計画がありました。
世界の権力層は石油や天然ガスの支配権を握ることで世界を支配することができます。
最近、シリアは領海内に大量の天然ガスが埋蔵されていることを発見し、イラン、イラクを経由してヨーロッパにガスを供給するパイプラインを通す計画を立てました。しかしイスラエルを迂回してヨーロッパにパイプラインを通すことになると、NWOが目論むイスラエルを拠点に世界のエネルギーを支配することができなくなります。つまりイスラエルでいつでもパイプラインの栓を閉めることができなくなるのです。
シリアは世界の支配層に打撃を与える代替えエネルギーも推進しています。

6、シリアはシオニズムとイスラエルに抵抗しています。
シリアはイスラエルが手を付けていない最後の国なのです。そのため、NWOを成功させるためにはシリアを破壊しなければならないのです。

7、シリアは中東で唯一非宗教的な政府が統治している国です。
アラブの春以前は中東の多くの国々が非宗教的な国でした。しかしアラブの春以降は、欧米諸国が押し付ける「民主主義」の下に過激思想の宗教色の強い政府が中東諸国を統治するようになりました。最近ではエジプトはムスリム同胞団の政府が統治するようになりました。
イスラエルも同様に、過激なユダヤ教原理主義者の政府がイスラエルを統治するようになりました。
シリアは中東で最後の非宗教的な国なのです。シリアでは人々がお互いにどの宗教を信じているかを尋ねるのは失礼にあたるのです。彼らがどの宗教を信じていても、自分はシリア国民と答えます。シリアでは何百年も前から異なる宗教の人々が平和に暮らしてきたのです。
NWOにとって、同じ国の人々を宗教で分離することこそが世界を征服する事につながるのです。
シリア国民はこれまで1つに団結することでNWOに抵抗してきました。

8、シリアには強い国家的同一性があります。
世界中に同じチェーン店が展開しており、どこの国に行っても同じ店、同じファッションを目にします。
しかしシリアは違います。シリアで売られている製品はシリア製が殆どです。コカコーラや他の外国製品はシリアでの販売を禁止されていましたが、数十年前にシリアの大統領がそれらの販売を許可しました。
これは大きな間違いだったと思います。シリアには独自のコーラ製造会社がありましたが、コカコーラが販売を許可されてから、シリアのコーラ工場は閉鎖されました。シリアのコーラはコカコーラよりもずっとおいしかったのですが。。。
シリアは長い間、外資系企業の進出に抵抗してきました。

NWOがシリアを嫌う理由は上記以外にもたくさんあります。シリアこそ、世界で最後に残った反NWOの自立国家だったのです。NWOは世界中の国々がみな同じようになることを画策しています。そして、世界中の国々を同じような状態にした上で国境を取り外せば、世界全体を支配できるようになります。
NWOはシリアを嫌っています。なぜならシリアは世界で唯一の自由の国だからです。(転載終了)

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「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族"」


Category: 宇宙人   Tags: ---
この世界の正体 : 世界銀行元上級職員カレン・ヒューズさんが語る
「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族"」

In Deepさん(http://oka-jp.seesaa.net/article/393648427.html
second-spieces.gif
少し大きい文字Collective Evolution より。写真は、2013年 6月 21日のロシア・トゥディの報道番組 World Bank: Money Laundering Criminals ( YouTube ) 内のインタビュー。左の女性が世界銀行の元上級職員であり国際的な法律家でもあるカレン・ヒューズさん。

エスカレートしていく内部告発の数と内容
最近は、「内部告発」というキーワードによくふれますが、過去記事でも、

・エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」 
2013年07月10日

の中で、エドワード・スノーデンさんの以下の証言をご紹介しています。
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snowden-image-02.jpeg
「アメリカ国防高等研究計画局( DARPA )の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、現生人類よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています。

この理由については、マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えるとわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。

それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです。」
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私は今回の話は、個人的にはこのことと「やや関係している」と思うのですが、世界銀行の元上級職員であるカレン・ヒューズ( Karen Hudes )さんという人が、

「地球のお金と宗教をコントロールしているのは人類ではない他のヒト科の生物である」

ということを数日前のラジオでのインタビューで述べたという話です。

カレン・ヒューズさんという女性の名前を知ったのはつい最近のことなのですが、元世界銀行の職員で、法律家でもある内部告発者ということで、かなり有名な人のようです。

彼女の簡単な経歴は、こちらによりますと、
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法律を米国のイェール大学で学び、経済をオランダのアムステルダム大学で学んだ後、1980年から 1985年までアメリカの米国輸出入銀行で働き、1986年から 2007年まで世界銀行の法務部に所属。その後、非政府組織の多国間の国際法律協会を設立。
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というような人で・・・まあ、どこから見ても、いわゆる超エリートです。

このカレンさんは昨年あたりから、世界の金融や秘密社会のことなどを次々と内部告発しているらしいのですが、今回の「地球をコントロールしているグループの中に人類以外が含まれていた」という話は、それなりに衝撃的に伝えられているようです。

私自身は最近では、このタイプの話にはあまりまったく驚かなくなってしまいましたが(多分、その通りだから)、なぜ、私がこのカレンさんの言葉に強い興味を持ったかというと、カレンさんは、地球には(宇宙から来た)エイリアンはいないと確信していると述べていることです。
そのあたりのことは後で書きますが、先にラジオ番組の内容の大体のところを記しておきます。
音声そのものは、YouTube の、
・世界銀行の元シニア職員カレン・ヒューズさんの発言:「地球上のお金と宗教は “ 人間ではない別の種族 ” がコントロールしている」
にアップしまして、本当は字幕をつけたいと思っていたのですが、時間的な問題もあり、断念いたしました。
下の「彼らは人類ではない」というところだけにつけています。

いろいろと言っていますが、その中に下のような話が出てくるのです。
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カレン・ヒューデスさんのラジオ・インタビューの内容の一部

「私たちの地球の国家は一枚岩ではなく、この世界をコントロールしているネットワークの背後にあるグルーブのうちのひとつはイエズス会であり、その背後にいくつかのグループがあるのです。

そして、それらの中のひとつのグループは、ヒト科ではあるが、人類ではない者たちによるグループなのです。彼らは非常に頭が良いですが、創造的ではなく、数学的な思考をします。

彼らは氷河期の初期に地球で強い力を持っていました。

彼らは長い頭蓋骨を持っています。彼らは人類の女性との交配でも子孫を作ることができますが、繁殖力は強くありません。

私たちは秘密にされている世界、そして、秘密結社による世界に住んでいます。しかし、それは公になっていません。」
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というような話が出て来るのでした。

長い頭蓋骨というのは、イメージとしては、エジプトで発掘された不思議な形の頭の彫像などを思い出します。
long-head.jpg
上の彫像の学術的な資料は、考古学研究所 Penn Center の Antiquities Missing from Egypt という書類にあります。

長い頭といえば、バチカンの高位の方々も長い帽子を被ります。pope-long.jpg
まあしかし、それを言ったらコックさんも同じになっちゃうか。

エドワード・スノーデンとカレン・ヒューズをつなぐものカレンさんが宇宙からのエイリアンを信用していないとするならば、どうやら、その長い頭蓋骨を持った知的なヒト科の生物はもともと地球にいたということになりそうです。

そして、カレンさんの言葉には「氷河期に強い権力を持っていた」とありますが、彼らがヒト科、つまり哺乳類である以上、地球上の氷河期で力強く繁栄を続けることは難しいようにも思われます。

そこでふと思い出すのが、スノーデンさんの言っていた、
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マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所である
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ことでありまして、やはり、どうにも「地球の内部」というものが、またしてもクローズアップされてきます。


スノーデンさんは、証言の中で、
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「彼らの視点からは、私たち人間への一般的な感情はアリ同様ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションを試みようとする可能性はありません」
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という言葉に見る冷酷性と、カレンさんの言う「彼らは非常に頭が良いが、創造的ではなく、数学的な思考」というあたりとも何となく同様の気配を感じます。


ところで、今回、このことを知ったのは、トップに貼った米国のサイトでですが、そこに「最近の内部告発」についてのことが書かれてあり、以下のように記されています。
Collective Evolution の記事からの抜粋です。
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最近は、大きな役職を歴任してきた人々の多くが内部告発的な衝撃的な発言を行うことが多くなっている。

たとえば、カナダの元国防相のポール・ヘリヤー( Paul Hellyer )は、少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ているといったようなことをワシントンのナショナル・プレスクラブの公聴会で発言したりしている。

もちろん、役職についていた要人が述べたから、それが真実だなどと考える必要はないが、しかし、やはり世界銀行の要人であり、現在は内部告発者として名高いカレン・ヒューズのような人物の今回の発言は衝撃的だ。

彼女は、地球の古代の歴史の真実や、様々な超常的現象、 UFO 、秘密結社などの間にある相互の関係に関しての数多い証拠をインタビューで語っている。

しかし、同時に、彼女は地球上に宇宙からのエイリアンがいることについては信用していないと語っている。
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現存するのはエイリアンかマントルのヒト科の人類か

上の記事に出て来るポール・ヘリヤーという人は、

「アメリカ国家はエイリアンの支配層にコントロールされている」と全世界で報道された 2014年 1月 14日に
 2014年01月15日

という過去記事に出てきます。
Believer-Paul-Hellyer-02.jpg
▲ ポール・ヘリヤー元カナダ防衛大臣。

カナダの元防衛大臣のポール・ヘリヤーさんは、2013年 4月 29日からワシントンのナショナル・プレス・クラブで5日間にわたりおこなわれた政府・軍のエージェントなど 40人による UFO 情報を暴露するための公聴会で以下のように証言しています。
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元カナダ防衛大臣ポール・ヘリヤーの証言

「少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている」
「今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、アルタイルである」
「少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている」
「その情報開示を阻む既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている」
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元防衛大臣のポールさんは、

「エイリアンは地球に来ている」

と言っていて、元世界銀行職員のカレンさんは、

「エイリアンが地球にいるとは信じられない」

と言い、話の対立が存在します。

また、スノーデンさんは、

「地球のマントルにヒト科の生物がいる」

ということと、

過去記事、
・ミスター・スノーデンが示唆する米英政府機関の「 UFO での大衆マインドコントロール作戦」 2014年03月19日

という記事で記しましたように、スノーデンさんは、
「英米政府は UFO の存在を利用して大衆の心理操作を試みている」
ということを内部告発しています。


まあ、いずれにしても、なかなか、「ひとつの道筋」というようなものは見えないですが、この世についての「曖昧な輪郭」というものが私の中には確立しつつあります。

しかし、曖昧ですので、まだそれは書けるような段階ではありません。

それにしても、最近の内部告発の嵐を見ていると、3~5年くらい前のウェブボット( Web Bot )の記述を思い出します。

内部告発の「嵐」が来ることを語っていたクリフ・ハイ

ウェブボットは米国の未来予測プロジェクトのようなもので、まったく当たらないというような扱いを受けていたりしましたが、私は今でも繰り返し昔のウェブボットを読むことがあり、

「まるで、ここに書かれてある通りの世界に住んでいるようだ」

と感じることがあります。

今は新しいものは読んでいないですが、5年くらい前までのもので十分であり、そして、当時、つまり 2008年から 2009年頃のウェブボットに出てくる中で、最大のキーワードのひとつに「内部告発者」という言葉がありました。

毎回出てくるといってもいいほどでした。
少し掲載してみます。

以下、すべての予測の年月は過ぎたものですので、年月は省いています。
-----------------------------------------------------------------------------------------
ウェブボット ALTA レポート 909 P4
2008年11月30日配信

秘密の暴露は、経済崩壊によって多くの内部告発者が出現することによっても進む。さらに経済崩壊で寄付金が途絶えるので、宗教団体の内部からも現われる。

エイリアンとのコンタクトの秘密も暴露される。これは全世界の宗教的な権力構造に影響を与えるが、アメリカに一番大きく影響する。

3人の専門家がエイリアンとのコンタクトに関する秘密を暴露する。彼らは具体的な証拠を提示する。彼らの成功によって他の内部告発者が続く。
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ウェブボット ALTA レポート 909 P3
2008年11月22日配信

「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。当局は「ハーモニックウェーブ」に反応して何らかの行動をとるが、その行動の真意を隠すための偽装工作を行う。

しかしながら、経済の崩壊とドルの死にともなう混乱(おそらく政府職員の解雇)で、政府組織の内部から多くの内部告発者が出て、影の政府が構築したエイリアンと軍の施設に関する秘密が暴露される。
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そして、今回のカレン・ヒューズさんの発言を知った時、すぐ思い出したのが、下の記述でした。2009年 4月 11日のものですので、ちょうど5年前のものです。
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ウェブボット ALTA レポート 1309 P5
2009年4月11日配信

ある女性の象徴的なキャラクターが出現する。彼女は内部告発者との関連で出現するキャラクターである。さらにこの人物は、覚醒を目標とするスピリチュアリティーとの関連が深い人物でもある。

この女性は、ある犠牲的な行い、ないしは「暴露」に向けて彼女の属するグループを扇動する役割を果たす人物である。

この女性は過去に影の支配勢力や悪の存在と関係のあった人物だ。

彼女は地球外生物とのコンタクトを暴露するのだが、この暴露にはNASAの人物とともにロシア政府に関係するある人物がかかわっている。

彼らも内部告発者であろうと思われる。
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これらの「エイリアン」というのを、「人類ではないヒト科の生物」とすれば、ほとんど現状と近いよなあと、しみじみ感じます。
本当に早い展開でいろいろなことが進んでいきます。(転載終了)

アウトリーチ


Category: ウイルス   Tags: ---
大摩邇(おおまに)さん
キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=568310093252748
<転載開始>
1094991_568310093252748_308176306_n.jpg

看護婦というのは医者と同じくらい最悪の職業ですが、またまた面白いニュースが流れてまいりました♪。その前に前提としてオーストラリアの話をしなければいけませんが、オーストラリアはWHOの前線基地であり、WHOの指令はオーストラリアを経由して日本に流れてきます。つまりオーストラリアの動向を見ていれば、今後の日本の医療行政が予測しやすいわけです♪。

シドニーのニュースによると、摂取率の悪かった自治体が看護婦の家庭訪問で赤ちゃんへのワクチンを始めて、摂取率が上がったそうです。これからはワクチンもドアを叩いて家の中に入ってくる時代なわけですが、こうなっているのにも明確な理由があります。世界ではワクチンの真実を知って忌避する人がどんどん増えているのですが、それを知っているWHO、医学界、製薬業界は強制摂取に乗り出しています。と同時によくやられる手法がアウトリーチというやつです。

アウトリーチというのはその名の通り押し売りの外からやってくることですが、精神医学も含めてアウトリーチがオーストラリアでは増え続けています。ワクチンも同様にバレバレになってしまってきたので、アウトリーチを導入しているわけですね。どうしても子供をバカにしてコロしてしまいたいようです♪。しかしそうなってしまうのも、元をただせば大人どもがみなバカだからにすぎません♪。

ワクチンの中に入っているものをみてワクチンがいいとか言ってる人って、本気で情弱だと思います・・・♪。


https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/568344476582643
病院は病院のためにあり医者と医療従事者のためにある。

さ、誰が言ったか忘れたけど、これがほうぼうで観察できるようになってきました。ここが一つのポイントです。FBは相手の正体が一応わかる形でやり取りすることができます。相手がどんな攻め方をしてくるのか、よく観察しましょう。実際医療従事者は論理的だったり科学的だったりというふりをしてきますが、製薬会社といっしょで巧みにその衣を着ています。

なぜ「それ」を否定できるのか、その理屈と論理を自分たちが身につけることです。そしてそれに準じた形で議論を進めることが大事であり、相手の土俵に乗ること自体が間違いであることを知ることです。つまり彼らは彼らが操作したり製薬会社が操作したりして出した、論文や研究をもとにして話をします。そこでいくら踏ん張っても無駄なのです。

添付文書はある意味で利用できますが、その意味をよく考えましょう。所詮は製薬会社が作ったものであり、実態は別に存在します。製薬会社でさえこう言っていると考えられない限り意味はありません。ワクチンに対して発信している多くの医者たちの意見に目を向けましょう。その時に重要なのは私(内海聡)がいっているからと言ってはいけません。なぜなら、私は究極の破壊者でありその名前を出したら「手下」と思われちゃうからです。判断し責任を取るのはあなた方なのです。

ワクチンを否定する多くの医者たちを探すには、日本で探しても意味はありません。日本でワクチンを本当に否定できる人は表舞台にはほとんど立っていません。頑張って探しましょう。利権派は何でも捏造してあなた方の存在そのものを攻撃してきます。正論で対抗しても意味がないこともまた知っておく必要がありますね。

それが情報戦争なのです♡

                                 (転載終了)

TBSも終了か?「除鮮すべし」:今年の流行語大賞は「除鮮」にしろや!?


Category: 国内   Tags: ---
井口博士のブログより

みなさん、こんにちは。

いやはや、ついにみのもんたがその本性をさらけ出したようですナ。

俺は、貯金も財産もゼロ円だから、無料のブログを使っている。このブログも課金みたいなチンケなことはせん。いくら専門書を出版と言っても、コーヒー一杯分程度の印税だから、毎年我が家で保険証更新するたびに、市役所で「非課税証明」なるものを貰いに行くという、辱めを受けているわけですナ。いくらかつてアエラで「国際級の物理学者」と言われたといえども、フリーでやるというのはそういう覚悟でやっているわけだヨ。

その点、単なる朝鮮人の馬鹿にすぎなくとも、「生活保護(ナマポ)」で年に600万円ももらっている「在日特権」の在日害人とは心意気が異なるわけだ。在日特権の連中は、仕事がなくても年600万も手に入るから、暇で困るし、朝鮮焼き肉ばかり食うから、性欲が高まって困るわけだ。だから、ビデオカメラを手にしたり、パソコンを手にして、結局、アダルトビデオを作る。そして、そのイボチンによって日本女性にエイズやパピローマウィルスを感染しまくるのだ。(連中にこそ、ワクチン義務付けよ。去勢したらもっといい。)

そうやって誕生したのが、
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というやつだ。今は、エロゲーで社会を大混乱に陥れているチョン会社だ。除鮮あるのみサ。おれは、この会社が誕生した頃から知っているからナ。

もちろん、マイクロソフト、アップル、ヤフー、2ちゃんねる、まぐまぐ、楽天、ソフトバンク、ブリックスもナ。み〜〜んな、ちっぽけな会社だったヨ。みんな、偽ユダヤが手ほどきしたんですナ。

さて、そんな在日の象徴の一人がみのもんたと言われている。今や「手揉みのもんた」のニックネームがついた。その、みのもんたが、こういったという。真にムカつく野郎だ。日本政府よ、早く銃刀法改正しろ。(女子アナに拳銃持たせておかないと、自殺に見せかけた他殺の餌食になりかねんからナ。)

【これは酷い】みのもんた、セクハラ発覚後に吐いた暴言がクズすぎる…吉田明世アナは9月一杯で降板させられる模様
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440 :名無しさん@13周年:2013/09/08(日) 07:42:20.62 ID:PD1VNJYU0
関係者だけど、
あの放送終了後のみのさんの荒れようは
凄まじかったよ。

特にプロデューサーとカメラマン、
吉田アナに対して
ものすごい剣幕で怒鳴り散らしてたな。
吉田アナに対しては
「お前が手を振り払ったりするから視聴者から変な風に見られたかもしれないだろ!」
って。
吉田アナは泣いて謝り続けるだけだった。
役員が飛んできて謝るわ大変だった。 →何様のつもりだい?

「僕はこんな仕事しなくても何百億という金があるから悠々自適に暮していけるんだよ。
あんたらが助けて欲しいっていうから受けてる仕事なのに顔に泥ぬりやがってどうしてくれんの」
って凄んでた。
本当に狂ってます。
みのさんも会社も。 →だったら、テレビにでないでずっと「麻布十番」で生きてろや!みのもんた!

ちなみに来週からの2度目の夏休みは
どういう経緯かは分からないけど急遽決まった。
みのさんは口癖で視聴者はすぐ忘れるから、
視聴者はバカだからとよく言ってるけど、今回も
「視聴者はバカだから一週間もすればすぐ忘れる。オリンピックの開催地決定もあるし他に大きな事件でも起きてくれればいい」
と話してたそう。→おれもそのB層の一人。ここは永久保存版ですナ。

あと吉田アナについては
まだ怒りが収まらないみたいで
「外せ」と言ってるみたい。
9月いっぱいで
降板させられるという噂。 →これこそ、パワハラ、セクハラの現行犯ですナ!みのもんたさんヨ!

広告代理店の人の話だとスポンサーへの苦情は今のところ
数件程度だから全く問題ないと聞いてる。
TBSへの苦情はいくら来ようが痛くも痒くもないだろうし。

476 :名無しさん@13周年:2013/09/08(日) 09:54:12.39 ID:PVxkn7e20
>>440
これは酷い
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また、プロデューサーの秋元
e0171614_1838238.jpg
は未成年者を裏社会のフロントに利用するな。

AKB48とか、女子高生にはやるべきことがある。自分で手料理くらい作れるべし。若い今こそ勉学すべし。いずれ女は枯れるだけだ。枯れても残るものは知恵。知恵を磨くべし。さもなくば、結局は身体を売ってスレがらしになるだけですナ。
e0171614_17111634.jpg
日本人よ、除鮮頑張ろうや。

いやはや、福沢諭吉の「脱亜論」は100%正論だったようですナ。
まあ、「脱シオニスト」、「脱NWO」も加えるべきだろうがナ。

まあ、俺にはどうでもいいがナ。

いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ちなみに、TBSの後ろについているのは、米大使館。
米人はセクハラは大嫌い。重罪なんだ。特に弱い者いじめは嫌いらしいな、米人は。
なんとかしろや、虎ノ門。米大使館。
みのはふざけすぎているゾ。
かつての竹下首相のように、米軍ヘリで太平洋にぶら下げたらどうだ。
グリーンランドの氷原に素っ裸で捨てるというものいいかもナ。
今度は、オスプレイで太平洋上で吊るしてやれ。


おまけ2:
ところで、ちょっと前にアメリカのアダルト業界の事件の話題が出た。

【国際】ポルノ女優のエイズ感染が発覚し、米国ポルノ業界全体が一時休業状態に

米国でポルノ女優のエイズウイルス感染が明らかになり、ポルノ業界全体が一時休業状態に陥っている。

 米ABCテレビ電子版などの報道によると、ポルノ女優キャメロン・ベイ(29)が、21日にエイズウイルス陽性の 検査結果を受け取った。ベイが参加した最近の撮影は先月末で、ポルノ男優ザンダー・コーバスとセックス。 コーバスはコンドームを付けていなかったという。その数日後、コーバスは別の作品でポルノ女優シドニー・レザーズと、 再びコンドームなしでセックス。2人のエイズ感染が疑われている。

 3人とも撮影前にエイズ検査を受け、陰性を確認しているが、感染後3カ月以内では、陽性反応が出ない 可能性があるため、ベイからの感染は否定できない。ベイは専門ニュースサイトの取材に「すごく動揺している。 検査結果に疑問がある」と話し、再検査を受ける予定だという。
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ところが、まったく同じように日本のアダルト業界にもすでに若いエッチ女優が何人もエイズを発症させている。すでに死人もでているらしい。にもかかわらず「営業停止」させていない。これも在日特権ですか?厚生労働省さんヨ。
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冴島奈緒「入院中、歯を食いしばり体にメスを入れるのを拒んだ」- アサ芸プラス(2013年8月21日10時00分)
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モデルから「11PM」の“秘湯の旅”コーナーの「うさぎちゃん」に抜擢され、一躍人気者になり「アイドルからAV転身」の先駆けとなった冴島奈緒。若い命を奪ったのは、全身に転移したガンだった。約14年、音楽活動を共にしたギタリストの冨士忠洋氏(44)が、壮絶な闘病の様子を語る。

「彼女とは同年代なので、AV女優としての存在は知っていました」99年、冨士氏は「音楽仲間から紹介された」と、冴島本人から連絡を受け、ロックバンド「SHR」に参加。その後も冴島の音楽活動を支えた。

「リハーサルの帰りに『検査で引っ掛かって入院しなきゃいけないんだ』と、ポロッと言ったんです。だけど、病名も何も言いませんでした子宮頸ガンだと知ったのは亡くなってからでした。最後は、肺や体のあちこちに転移していたそうです」冴島は、摘出手術を拒んだという。「体にメスを入れたくない。傷痕が残るから」という理由だった。

「亡くなったあとですが、ご家族の方は『切っていればよかった』と言っていました。確かに彼女は、きれいな体を維持するために、ストイックなほど気を遣っていましたからね。アスリートみたいに体を鍛えていました。これは想像ですが、女優を続けたかったのかもしれません」

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_15014
麻美ゆまが卵巣ガン&子宮全摘出!現在抗がん剤治療中…激痩せの理由は病気だった
http://www.akb48newstimes.jp/archives/28021086.html
麻美ゆまの卵巣ガンは境界悪性腫瘍でステージ3、直腸にも転移していることが判明!手術の内容は壮絶、抗がん剤治療の現在は激痩せ、体重が約8キロ減った模様…
http://www.akb48newstimes.jp/archives/28042703.html
麻美ゆまのガンで激痩せした現在の最新画像がヤバい…抗癌剤の副作用で髪の毛も抜け落ち…(動画あり)
http://www.akb48newstimes.jp/archives/29166619.html
麻美ゆま がんの余命は?死亡率わろえない・・・
http://www.akb48newstimes.jp/archives/29913157.html
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「職業には明確に貴賎がある」。
「職業に貴賎はない」という戯言にだまされてはならないゾ!
簡単にいえば、長生きできる仕事ほどいい仕事。いやしい仕事ほど短命になる。
ちなみに、男の場合、俺のような主夫業はもっとも短命らしいゾ!

簡単に説明しておくと、男性の場合は、寿命と地位が直結しているらしい。だから、地位の高いやつほど長生きできる。みのもんたのように、どんなに悪弊をしようが、好き勝手にやれる地位につくと、長生きできるのだ。だから地位の高い奴はタバコを吸おうが、酒を飲みまくろうが、暴飲暴食しようが、生活習慣病になろうが、意外に長生きできる。しかし、地位の低い男は免疫系をやられ、短命化する。まあ、そういうことらしい。

俺のように、主夫で50過ぎまで生き延びるというのは、奇跡に近いらしいナ。まあ、うんちくだがネ。

ついでに付け加えておくと、女の場合は、性器を大勢と使用しないほど長生きできるらしいナ。美人薄命。この意味は、多数の男とキスやセックスするリスクはそのまま寿命と直結するということだ。本当に好きな人や愛している人とだけセックスせよ。そういうことだと。

若者よ、大志を抱け。しっかり勉強して、できるだけ地位の高い仕事につけ!
それが長生きの秘訣だとサ。
                                 (転載終了)
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おまけ

うわっ、ダブルヘッド・ジョーズだ! ペルー沖で頭が2つあるサメ捕獲


Category: UMA   Tags: ---
世界の三面記事・オモロイドさん

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[ペルー発] スペインのナチュラリスト・グループが「双頭のサメ」の映像を公開し話題となっている。

このサメはヨシキリザメ。数ヶ月前、スペインのサメ漁船が南米ペルー沖で操業中、捕獲したそうだ。元記事には胎児と書かれているので、親ザメの腹を切り裂いた際、発見したものと思われる。長年、世界の海をまたにかけ漁をしてきた乗組員らも、こんなサメは見たことがなく、びっくり仰天したという。

サメの背は濃い藍色で腹は白い。腹部の茶色っぽいのはへその緒だろうか? 手に持ち上げられると、身をよじらせ、2頭とも口をパクパク動かしている。

撮影後、双頭のサメは、赤ちゃんザメが網にかかった時はいつもそうするように、海に帰したそうだ。

「大きくなって、帰っておいで」。そういう気持ちで海に戻したのだろうが、捕食者であるサメは餌を捕らえるのに優れた敏捷性を必要とし、このような奇形が野生で生き残る可能性はほとんどないらしい。

でも、もし奇跡的に生き延びて、数年後、こんなに大きくなって帰って来たら、漁師さんたち、今度は腰を抜かすだろうね。
entry-629c.jpg
米映画『ダブルヘッド・ジョーズ』(2012年)より

ソース
Tiburón con dos cabezas
Un pesquero de Ribeira encuentra en el océano Pacífico una cría de tiburón con dos cabezas
RIVEIRA - Un pesquero con base en Riveira captura un tiburón con dos cabezas

ロシア/メドベージェフがディスクロージャーを決意している。―外部銀河系連合軍・司令官アシラ


Category: 隕石   Tags: ---
ハートの贈りもの―2013黄金時代さん

Golden Age of Gaia(旧サイト名;The 2012 Scenario)に掲載された外部銀河系連合軍・司令官アシラ、アシラ・オブ・ネプチューンへのインタビューを読みました。

アシラ司令官は、以前お伝えしたネプチューン号ツアーの中心人物、ネプチューン号の銀河間評議会会長のグレナー氏の息子さんですね。

驚くべき内容が語られていましたので、私の興味を引いた点だけですが、簡単にご紹介します。

我々は何百年にもわたり、人類の集合意識に働きかけて、振動数を高めるのに協力してきた。

今は集団ではなく、個人的に強い影響力をもつ人々に、意識下で働きかけている。

振動数の低い人は、我々と会うことができない。高次元の非常に強い愛とエネルギーに圧倒されてしまうため。電気回路がショートするように。それが以前、ネプチューン号への大量乗船が叶わなかった理由である。

ディスクロージャーに向けて、メドベージェフと協力している。UFO やET の情報は決して偶然ではなく、すべて我々の計算内である。

メドベージェフは、ディスクロージャーをずっと前から決意しており、そのタイミングを測っている。彼は、人々の習性上、非公式に始める必要があると思っている。いずれ他の政治家も、遅れまいとして、彼に続くだろう。

ロシアは、大国の覇権を失ったと感じており、Star being とのコンタクトにおいて首位に立ちたいと考えている。また、未来は、その方向にあると信じている。

エジプトも、ディスクロージャーを行いたいと願っている。

オバマは、彼自身が既にStar being であり、彼が最初の声明を出すことにはならない。しかし、サポートするだろう。

メドベージェフは、ディスクロージャーを自分の使命と感じている。彼に請願するのは良いアイディアだ。

主要メディアでも、準備が始まっている。取り扱うテーマに上りつつある。

ロシアに落ちた隕石は自然のものであり、兵器等ではない。我々が介入を行って、被害を最小に留めた。これは、上を見るように、宇宙に注意を払うように、という人類へのアピールである。

通常は、多くのシップが、隕石が地表に大きなダメ―ジを与えないように、その軌道を逸らしたり、消滅させている。(注: 1908年のツングースカ大爆発もそうでしたね。大隕石が、地表に達する前に不自然に爆発して消えました。)今回は、人類に気づかせるため、地表に到達するものも残した。

また、最近、多くの人が、奇妙な音を聞いている。次元の層がはじけるような、衝撃波の音響のような。シップはいずれも完全に無音だが、これは人類に気づかせるために、わざと音を出している。その許可が出た。

数ヶ月前は、我々は、人類の集合体にしか働きかけを行えなかったが、今では、意識下ではあるが、様々な分野の個人や特定のグループに働きかけられるようになった。

2月20~29日に、きわめて重要な会議が開かれる。

これから、シップの目撃情報が増える。12月時点に比べて100倍にもなる。また、着陸しているところや、ET が目撃されることも増える。

人類の集合意識は、全員でアセンションすることを選んだ。素晴らしいことだ。そのために、アセンションの進行が遅くなった。物質界のアセンションの鋳型となった。

ガイアは5次元に固定された。個々人のハートや生活において、喜びが増しているはずだ。

人々は5次元のドアを開けて、後から来る人々のために押さえている。我々もポータルを開いて、押さえている。

新しいテクノロジーに関して、地球のいくつかのグループと、顕在意識で一緒に働いている。メーラン・ケシェ(ケシュ財団)もそれに含まれている。

これからは、I からWe へと、考え方を変えることが大事だ。

わお! やっぱり、ディスクロージャーはロシアから!ですね。

そういえば、プレアデス・アガルタ・地球人の地下抵抗組織、レジスタンス・ムーブメントのスポークスマン、Cobra の記事でも、これらの隕石や、法王辞任の発表後にバチカンに落ちた雷は、人々に気づかせようという天の意志である、と述べられていました。

隕石が降る、、、、いかにも、終末っぽいですね。

壊滅的な災害が起こるタイムラインは消滅しているものの、アセンションは物理的な変化を伴いますから、これらは、この時期に起きても不思議はない自然現象かもしれません。

人類に、「長い長い闇の時代の終わりが来た、目覚めよ!」という天界からのサインなのでしょう。
(転載終了)

ジーバ星人の少女誘拐現場を赤外線カメラが捉えた!?


Category: 宇宙人   Tags: ---
WEEKLY WORLD NEWSさん

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鮮明に映し出されたエイリアンが少女を誘拐する瞬間。果たして誘拐された少女は無事なのか…。安否が気づかわれる。

UPDATE 2011/10/04
アメリカ・ニューメキシコ


 ニューメキシコ・サンタフェ郊外の住宅から、エイリアンが少女を誘拐する瞬間を赤外線カメラが捉えた!
 鮮明に映し出された写真には、エイリアンが寝入った少女を抱え、まさに部屋から出ようとする瞬間が赤外線カメラによって捉えられている!
 サンタフェ警察に事件を通報したのはジェフ・ノリスというカメラマン。彼はちょうどイラクから帰還したところで戦場用の暗視カメラを持っていたため、この現場を撮影することに成功したもの。
「エイリアンがボクと彼女が寝ているベットの横に立っていることに気づいた時には、もう金縛りにあって動けなくなっていたんだ。奴が彼女を抱きかかえて立ち去ろうとしたから、必死にもがいてなんとか金縛りから抜け出せた。ところが、奴に飛びかかろうとしたけど、まるでフォースに押さえつけられる様に近寄ることすらできなかったんだ」とノリス氏は語る。
 床に崩れ落ちた彼は、必死の思いで横に在ったカメラを手に取りシャッターを押したのだ。
「エイリアンには危害を加えられそうな敵意を感じなかった。むしろ穏やかなエネルギーを感じたんだ。でも写真を撮ると、興奮して怒った様に部屋からでていったんだ」
 その後ノリスは3日間彼女を捜し続けたが、発見することはできなかったという。
 当初サンタフェ警察は、事件があまりに奇妙だったためノリスの証言を信用しませんでした。しかし彼の写した写真と周辺状況で、事件がエイリアンによる誘拐である可能性が高まり、国連ETパネリストのジョン・マレー博士に相談することになったのです。
 早速現場入りしたマレー博士は、ノリスの写真を国連の研究室で詳細に分析。その結果、この写真にはどこにも手を加えられた形跡が無く完全に本物であることが確認され、事件はエイリアンによる誘拐と正式に認定されたのです。
 マレー博士によると、写真に写っているエイリアンは明らかにジーバ星人で、この事件は10月から2015年まで続く彼らの地球侵略作戦の一環であるとのこと。
 マレー博士はジーバ星人が地球にやってきていることを何ヶ月も前から警告していました。そして11月にはグータン星人もやってくることを警告しています。そしてそれらのエイリアンが、明らかに地球人に対して敵対的であることも警告しているのです。
「我々は『コードパープル』を発令し、全国連加盟国に警告を発していますが、多くの国の政府は、自国民にパニックが起こることを恐れ、その情報を否定隠蔽しています。残念ですが、我々にはそれが正しい対応だとは思えません。ノリス氏の身に起こったことは他人事では在りません。明日自分の身に降り掛かることかもしれないのです。私たちは侵略に対して備える準備が必要なのです」と博士は語っている。
 WWNは今後もマレー博士と連携し、地球を守る唯一のメディアとして、あらゆる情報を皆さんに提供し続けるだろう。
 今はただ何事も無くエイリアン達が立ち去り、誘拐された彼女が無事ノリス氏の元に戻ってくることを祈るばかりだ。

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ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?


Category: 隕石   Tags: ---
WEEKLY WORLD NEWS さん

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ついに始まったグータン星人の遊星爆弾による攻撃。地球人類の現在の科学力では、これを防ぐ術は無い。ガミラス星人の技術供与の疑いが濃厚だ。

UPDATE 2013/2/16
ロシア・チェリャビンスク州

15日ロシア・ウラル地方に落下した直径17メートル、質量1万トンの巨大隕石(いんせき)衝突現象に、ガミラス星人の関与の疑いが強いことが分かった。
 WWNが複数の隕石の落下を撮影したビデオを分析したところ、それぞれのビデオで、隕石の破壊力を監視中と思われるUFOの姿を発見することができた。そこに記録されたUFOの特徴を、NASAを始め各国の調査期間に送り分析を依頼したところ、地球侵略を狙っているグータン星人の偵察型UFOと、ステルス波形や機体の特徴が一致することが確認され、一気に彼らの関与の可能性が深まった。
 しかし昆虫型エイリアンであるグータン星人は知能が低く、小惑星の起動を変え惑星に落下させるような、高度な知能や技術は持ち合わせていない。宇宙広しといえど、宇宙空間に浮かぶ小惑星や岩隗を運び出し、正確に目的の惑星の都市に命中させられるような先端技術を持つのはガミラス星人しかいないハズなのだ。
 実際今回の隕石の落下には多くの謎が知られている。16日早朝に地球をかすめるように大接近して通過した小惑星「2012DA14」の観測の為に、地球中ほぼ全ての天文台や観測者が地球上空を監視していた。それにも関わらず、誰もこの17mを越えるという巨大隕石の接近に落下の瞬間まで気付かなかったのだ。まるでステルス小惑星攻撃ともいえる、見えない兵器にも等しい一撃だ。しかし隕石や小惑星を使った攻撃などということが実際に可能なのだろうか?
 小惑星を使った攻撃に詳しい宇宙艦隊の老提督、置田重蔵氏によると「ガミラス戦法…瞬間物質移送機を使った小惑星利用の奇襲攻撃だ。我々にはあの遊星爆弾を防ぐ力は無い…」と唇を噛んだまま天を見上げていた。
 実際SFの世界では多用される、宇宙に浮遊する小惑星や岩隗を使っての惑星攻撃だが、実現させるには超精密な質量計算や起動計算、それに侵入角度計算や空気抵抗計算等、超複雑な複合計算と大質量のコントロール技術が必要。それが不完全だと大気圏で跳ね返されたり燃え尽きたりと、効果的な成果をあげるのは非常に難しい。
 グータン星人が遊星爆弾の実験を行っていることは以前から噂されていたが、「実現は難しいだろう」というのが国連、NASA及び親米エイリアンであるジーバ星人等の見解であった。しかし今回、遊星爆弾の実用化寸前ともいえる飛躍的技術的進歩に、宇宙で唯一実用的な遊星爆弾技術を持つガミラス星人の関与が疑われているわけだ。
 グータン星人とガミラス星人の接触や協定の具体的な証拠は見つかっていないが、ガミラス帝国は過去にガルマン・ガミラスの例を見る様に、他種族のエイリアンとの連合や共闘を行うことは珍しいことではない。そこが関係者を心胆占めている理由でもある。
 もし、宇宙で最も凶暴で知られるグータン星人に、大マゼラン星雲最精鋭であるガミラスの科学力が加わるとなると、地球人類にとって脅威としかいいようが無い。
 現在のところグータン星人及び、ガミラス政府・デスラー総統からも、何の声明もコメントも発せられていない。しかし今後も注意深い監視が必要だと思われる。

ロシア隕石とヒルデガルドの予言


Category: 隕石   Tags: ---
煩悩くん フルスロットルさん

ロシアの隕石に関する分析が続々と出てきています。

今回のロシア隕石の特徴は、、、

1)侵入角度が非常に浅い
2)ソニックブーム(衝撃波)でガラス破損


侵入角度が浅いことから、長い距離に隕石が移動した為、広範囲(100Km)に衝撃波が押し寄せ、ガラス破損..等の被害が出たという。

ただ不思議なことに、湖に落ちて出来たとされる隕石孔からはこれだという隕石破片が発見されず、ロシア当局も早々と調査を中止した点。また被害に遭った地帯はロシアの核再処理工場が集中する工業地帯だという点。この面妖な展開に、実は米軍の新兵器「神の杖」やファルコンHTV2」ではないか>という意見が出てきている。
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(神の杖 6m弱の金属棒を宇宙空間から地表に射出 まるでロンギヌスの槍)
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(ファルコンHTV2 の貨物を運搬出来る無人機 大気圏を滑空するグライダー) 
ただし、これらはまだ完成していないシステムなので、今回のロシア隕石とは違うだすな。

あるとすれば、、、CSM ※註 Conventional Strike Missile 「非核攻撃ミサイル」

ロケットで一度宇宙空間に射出し、楔型をした金属の塊を再び大気圏に突入させ、ターゲットを宇宙空間から一気に破壊するという兵器でICBM級の6000~10000㎞の射程を持つという。宇宙空間からの攻撃なので重力加速度が加味されマッハ20~40ぐらいは出るとも云われる。ICSMの飛翔経路はICBMのような弾道ではなく、それよりも低い、より平坦な飛翔経路を飛ぶという特徴がある。これは発射から目標突人までの時間短縮とICBMとは異なる飛翔経路で敵国(ロシア、中国)の早期警戒システムにICBMではないことを察知させるが、これは敵国のICBMでの報復攻撃をされない為だというが、これでは既存のいかなるミサイル迎撃システムでも手に負えない。
CSMs.jpg
(CMSの弾頭部分)

実は、イルミナティカードにも隕石のカードがあり、この隕石の絵がピラミッド型をしていて、CSMの弾頭部分と酷似しているのです。

meteorstrikes.png
(直線基調であることから人工物であることを暗示)

更に、今回のロシアの隕石は侵入角度が浅いという特徴が、そのままCMSの特徴と似ている点も気になります。

や、やはり、影の世界権力の仕業なのか。。。

実際、ニビル来訪のガセ情報の日に隕石落下など出来過ぎだす。しかも、隕石落下による災害が今まで皆無で史上初なのも非常に怪しい。宇宙からの驚異を煽って産軍複合体の新たな金ヅルとしようとしているのだろうか? まぁ、その場合、背後にはユダ金がいるのは間違いないが、、、

オイラがカルビーの懸賞で当てたように、、、

ジャガイモ(小惑星の隕石)とエプロン(メーソン)は、やはりセットで動いているのかもしれない(爆)。

しかし、5km上空で爆発してしまっては意味がない。マッハ20超の速度で降下してくるCSMに対しては迎撃ミサイルも間に合わない。そうなると考えられるのは、、、ロシア版HARRPとも云われる電磁バリアシステム(テスラ・シールド)。これをロシアは重点都市の防衛に使用しているという噂がある。

まぁ、陰謀論的見方はここまでにして、今回の隕石が陰謀ではない場合をも考えてみる。それはやはり、大彗星の到来、、、つまり二ビル来訪によるものだろうという内容です。やはり、ニビラーはこうでなくてはならない(笑)。

コメントで指摘されたように、今回の隕石騒動はヒルデガルドの預言とも明確に連動していますね。
1098年、ドイツのバーメルハイムの大土地所有者の末娘として生まれたヒルデガルドは修道女になったが、幼いころから幻視の才能を持ち、彼女の幻視は時の教皇エウゲニウス3世によって「真実の天啓」と認められる程。その彼女が42歳の時に神から召命され、未来のヴィジョンを見通して記したのが『スキヴィアス(主の道を知れ)』『リベル・ディビノルム・オペルム(神業の書)』ですが、そこにはこう記されています。

「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう」
これが今後起きる内容。オイラが「パーティ(本番・特盛デー)はこれからだぜ!」と書くのは、ヒルデガルドの預言や日月神示を視野に入れた上での発言なのです。で、他にも同じような内容をヒルデガルドは記している。

大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう」

この海没する国は米国だと言われているが、イエローストーンの噴火があるのかもしれませんね。この時が東洋(東アジア)が米国支配の手から離れる時でもある。

ここでいう虎と獅子とは、上海協力機構(通称:上海ファイブ)でないかと云われる。これは中華人民共和国・ロシア・カザフスタン・キルギス・タジキスタン・ウズベキスタンの6か国による多国間協力組織、もしくは国家連合であり軍事同盟。ここには日本、韓国、台湾、フィリピン、タイ、カンボジア、インドネシアは含まれていない。

また、この米国の被災は「また再び米国から逃げ出すことになるだろう」というアルメニアの少年の予言とも関連している。

■アルメニアの少年の予言
一九九三年に私が出版した「悪魔最後の陰謀」に、一〇〇年ほど前にアルメニアのクリスチャンでエフィム・ゲラセモビッチ・クラブニケンという少年が神から 霊感を受けて予言した話がある。それはアルメニアに恐ろしい虐殺が起きるから、逃れよと言うものでその行き先はアメリカの西海岸であった。これはその予言 を信じてアメリカに逃れた人の子供でデモスシャカリアンという人の書いた書物の中にあった話である。その少年預言者はそれから五〇年ほどして、今こそその ときだからすぐに逃げなさいと言った。それを信じた人々は家屋敷を売ってアメリカに逃れたが、ばかばかしいとあざ笑い、聖書の預言はもう完結しているから 新しい預言などないという“健全な信仰の”人々は残った。まもなくトルコがアルメニア人絶滅を始め、おびただしいアルメニア人が殺された。

ところでこの予言には続きがあり、それはアメリカから“再び”逃れる日が来ると言うものであった。その予言は文書に書かれ、その「少年予言者」の子孫に伝 えられているという。そしてその封筒は“神に選ばれた者”が開くことが出来、それ以外のものが開くと必ず死ぬと予言されている。なんだか面白おかしく作ら れた物語みたいだが、今日の時点でその話を聞くと思わず顔がこわばるような気がする。その時は近いのではないだろうか。再び逃れる日はいつか?そしてどこ へ?その手紙はいつ開かれるのか?誰によって?


欧米では有名なヒルデガルドだからこそ、米軍は沿岸部の基地を全て内陸部に移動させたし、デンバー空港の地下都市群や地下トンネル網を建設したのでしょう。

しかし、この預言の成就も「反キリスト」「偽教皇」の登場があった後のことです。そういう点で今回のローマ教皇辞任は「偽教皇」の登場近いのでは?と固唾を飲んで見ている。(転載終了 一部抜粋)

シベリアで伝説の巨大首長竜を発見!?


Category: UMA   Tags: ---
WEEKLY WORLD NEWSさん
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ついにシベリアの首長竜伝説解明か!33フィート(約10m)の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか!?

UPDATE 2013/2/06
サハ共和国・オイミャコン村

 ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。
 モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。
 その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。
 実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです!それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。
 この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない!」と結論づけた。
 実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温2度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。
 海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。
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