この国の行方

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未来から来たというチリ人の奇妙な事件


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ChemBlog-ケムログさん

本日は、懲りずにフォーラムの書き込みをご紹介します。
元々は、チリの地方紙に掲載された記事らしいのですが、出典元のスペイン語のフォーラム以外に
確認が取れませんでしたので、英語のフォーラムの書き込みからご紹介します。

まずは10月に期待ですね。疫病や飢饉は必要ありませんけれど。


The strange case of the Chilean that came from the future

The strange case of the Chilean that came from the future
(article posted in Chilean Newspaper in 2000 becomes eerily accurate)

未来から来たというチリ人の奇妙な事件
(2000年のチリの新聞に掲載された記事は薄気味悪いほど正確だった)

この話は、チリのオンラインフォーラムの陰謀系セクションに、スペイン語で投稿された話が元になっている。

[link to www.portalnet.cl]
記事のGoogle翻訳(投稿者によって編集済み)はこちら:

ドン・オズワルド・セグンド・ナバレッテ(Don Osvaldo Segundo Navarrete)は2012年からやって来たと2000年10月に主張したチリ人の名前だ。

第8地域 (Concepcio'n Daily Chronicle)の2000年11月13日の新聞のインタビュー記事で、彼が経験した信じがたいタイムトラベルの様子が確認されている。

当時、彼の話は全くのSFのようであり、地方紙の雑学欄に小さく掲載されただけであったが、今それら主張の有効性が謎を呼んでいる。

当時、彼とのインタビューを担当した、記者のリチャード・シエラ(Richard Sierra)によると、彼は自分の言葉に非常に自信を持っており、「2012年12月に起きる大災害に関して、非常に明快に繰り返していた」という。

当時は、マヤ文明やその手の話は話題なっていないばかりか、ミレニアムの終わりやY2Kによる審判の日の予言が流行していた。

しかし、この奇妙な人物の正体は?2000年へと送られる事を目的とした、軍の実験の被害者であると彼は主張していた。

彼は詳細を出し惜しみする事なく、またその話のどの部分でも成り行きにまかせる事はなく、本当にその時を暮らしていた事を確信しているようだった。

彼の説明では、2012年10月にアメリカ大統領が、無人宇宙探査の結果として、火星で太古の文明の遺跡を発見したという発表を世界に向けて行う。この発表の後、世界中で混乱が巻き起こり、また1950年代から月の文明との接触が図られたが、それは友好的なものではなかった事が明らかになると、事態のさらなる悪化を止めるため教会による圧力が強まったという。

2012年の終わり頃には、地球は大規模な社会と経済の危機に陥り、欧州とアジアの多くの国で社会情勢が不安定になり、スペインやフランスなどでは疫病や飢饉が発生する。同様に、地震や津波が頻発し熱波が東欧を一掃する。

これに加え、中国、日本、ロシアそして米国などの間で、異星人の攻撃を回避するための共同作戦が行われるが、世界に全体主義を招くための策略であると主張する団体が現れるため、これには幾分意見が分かれる。

この混乱の渦中、粒子センターで獲得された、一時的なジャンプ方法が発見されたという情報が明るみに出る。それによって、この人物はその他多くの人々と共に、2000年10月に送り返す事を実証するモルモットとして捕らえられたのだと主張している。

これは読み物として素晴らしいが、未だその正体について未知の男が2000年に話した内容なのだ。

彼はどのように実験に選ばれたのだろうか、どのような方法で旅をしたのだろうか?船で?テレポーテーションなのか?中でも最も憂慮すべきは、インタビューの後この人物に何が起こったのかということだろう。

彼について最後に聞き及んだことは、彼が警察に追われて、Radio Biobio(地元のラジオ局)の外で野営をしていた。混乱を招いたとして警察に逮捕され、El Manzanoの刑務所で一夜を明かした後に、彼の痕跡は失われている

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秒読みに入った?「日本沈没」  


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日本と中国の戦争が巧妙に仕組まれている
2012年の黙示録さん

2006年7月18日(月)掲載分を再編集しました。

2年前に「日本沈没」という映画が上映されました。原作はかつて上下巻で400万部を超す大ベストセラーとなった小松左京氏の同名の小説です。
  映画は1973年にも制作されましたので、今回は2作目ということでした。今回は大ヒットとは行かなかったようですが、映像を通じての疑似体験によって日本人の集合意識の中に「日本沈没」のイメージが強烈に刷り込まれたのではないかと気になります。火山の爆発が相次ぎ、地震なども起こるというストーリー展開だったようですから、その“刷り込み”の効果は不気味です。「日本沈没」というキーワードとともに、映画の印象は天変地異に対する恐怖心となって、多くの人たちの潜在意識に強く刻印されたことでしょう。
  実際に「日本は沈没するだろう」という予言をしたのは、かの有名なエドガー・ケイシーです。しかも、日本が沈没する年を1998年ごろとしていましたから、ちょうどノストラダムスの予言の「1999年7の月」と符合していて、世紀末の「終末論」ブームに拍車をかけることになりました。
  しかしながら、1998年も1999年も何事もなく過ぎ去りました。それとともに「日本沈没」の話題も下火になってしまいましたが、小松左京氏の小説はその後も文庫本やアニメとなって根強く売れ続けていたようです。それが2作目の映画化の引き金になったものと思われます。
  私自身、終末の「大峠」と呼ばれる段階では、日月神示の「海が陸になり陸が海になる」という現象が起こり、エドガー・ケイシーの予言にあるように、日本やアメリカの西海岸が水没する可能性は高いと見ています。小松左京さんの小説やそれに基づく映画、アニメ、テレビなどによる印象は、日本人の集合意識に深く刻印され、熟成されて、終末の土壇場で一斉に現象化するためのエネルギーになることでしょう。もちろん、私は終末の大天変地異は避けられないと考えていますので、別にこのことを悲観的に見ていわけではありませんが‥‥。(「すべてを善とみましょう」ということです)

  さて、ここで話題にしたいと思っていますのは、終末の土壇場における「日本沈没」のことではなく、そのイントロとも言うべき「サタンのシナリオ」としての「日本沈没」なのです。
  以前、当「つぶや記」で、中国の元首相の李鵬氏がオーストラリアのハワード首相との対話の中で「あと20年もすれば日本という国はなくなっているだろう」という発言をしたという話題をご紹介しました。そのことは日本の雑誌などで取り上げられ、物議を醸しましたが、なぜかテレビや大新聞は完全に黙殺してしまいました。そのことも不気味な現象ではあります。
  私が特に気になったのは、その李鵬氏が、ロックフェラーなどとともに「陰の超国家権力」を構成する超大物であるということです。ですから、あの発言はかなり根拠のあるものではないかと推論しました。(「日本消滅」を予言した李鵬の正体)
  あの発言の時点から数えて「20年後」は2014年に当たります。あと数年後に迫っているわけです。これから数年の間に日本という国が消滅するとすれば、すでに何らかの兆候が現れていなければならないでしょう。実は、兆候はいろいろと現れているのです。
  それをひとくちに言えば、まず日本人の心の破壊が著しく進み、もはや取り返しのつかない段階にきていることがひとつ。次は、経済面における「日本沈没」が始まっているということです。それは当サイトでもいろいろと取り上げてきた「国家財政破綻」による国民の窮乏化という形で現象化するはずです。その引き金となるのが中国との軍事衝突ということになるのではないかと見ています。
  私の予測を裏づけるような内容を、副島隆彦氏が最近の一連の著書の中で明らかにしています。 ここでは『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた(下巻)』の中から「訳者による解説文」を抜粋してご紹介します。以下は副島氏の解説文です。

  この本を読むと、概略、以下のことがわかる。

1. アメリカの真の権力者たち(アメリカ政府とは限らない)が、中国に密かに最先端技術をどんどん渡していることがわかる。
2. アメリカは日本と同じく物凄い国家負債(財政赤字)を抱えている。日本の3倍の30兆ドル(3300兆円)は優にある。これをアメリカ国民から重税で徴収する。アメリカ国民も日本人同様に、重税国家となって計画的に“福祉国家の奴隷”にされつつある。

3. 日本の日銀に相当するアメリカの中央銀行であるFRBは、実は純然たる民間銀行なのである。その大株主であり融資元は、全てニューヨークのユダヤ系の大銀行である。だからアメリカの財政赤字の金利分(年間約40兆円)はアメリカ国民が税金で払うのだが、それはすべてそれらの大銀行の手に入る。借金漬けにされたアメリカ国民は、ますます奴隷化される。だからアメリカは世界覇権国なのに、今後どんどん衰退するのである。

4. 第二次大戦後に、アメリカのロックフェラー家が、計画的に、旧ソビエトと中国という2つの共産主義の大国(奴隷国家)を作って育てたのである。そしてその脅威を煽ることで、私たち資本主義国家群の人間たちを「共産主義への恐怖心で支配する」ことで、世界秩序の支配を続けてきた。

5. 1991年にソビエトを潰した。そのあとは中国を伸展させようという計画である。中国は今後、日本を含む周辺国との紛争を起こしながら、もっともっと強大になって行くということである。それを、ロックフェラー家を総帥とするアメリカのユダヤ系の金融財界が後押ししている。「自分の国を衰退させてまでも、彼らは金儲けに没頭するものなのか」と問われれば、「そうだ。ユダヤ人というのはそういう人たちだ。彼らはパラサイト(寄生生物)だから、宿り主が死ぬまで寄生する」と答えるしかない。

6. 私たち日本人は、これまでどおりアメリカの言いなりになって、おとなしく言うことを聞いて「アメリカについてさえいれば、日本は今後も安全に繁栄を続けられる」という考えは甘い、ということになる。自分の国は自分で守るしかないのだ。日本はあと10年を待たず、中国との戦争を仕掛けられるだろう。

7. エイズ・ウイルスやその他の最近の特殊な細菌は、計画的、人工的に造られて、アフリカ全域や同性愛者たちに広まったのであることを証明している。

8. 私たち人間は、やがて一人ずつ自分の手の甲にマイクロチップを埋め込まれて、このインプラントによって国家に完全に全生活を管理されるようになる。

9. 日本でもひそひそと語られるようになった「イルミナティ」や「フリーメーソン」などの秘密結社と呼ばれる組織についての真実が、本書で簡潔に暴かれている。それらの顕在の姿である「CFR」、「ビルダーバーグ会議」、「三極委員会」についても説明してある。

10. あの「9・11テロ事件」が、アメリカ国民を次の戦争に引きずりこむために計画され、実行された大きな陰謀そのものであることの証明がなされている。なぜ米空軍の「緊急防衛体制」は解除されていたのか。

11. ロシアを指導したレーニンやトロッキーに大きな資金を渡していたウォーバーグ家やクーン・ロープ商会のこと。これらは初めは欧州ロスチャイルド家の支配人たちだったのだが、1910年代からロックフェラー家とともに動くようになる。イギリスからアメリカに覇権が移行する時期である。そしてそのあと、欧州に動乱を起こすために、ヒトラーとナチス党を資金面から育てたティッセン・グループ(今もドイツ最大の重化学工業企業)と、ブラウン・ハリマン銀行のオーナーはプッシュ家であり、ブッシュ大統領の祖父たちであることがわかる。世界史の裏側はこうして金融財界人(国際銀行家たち)によって作られ動かされているのだということを、われわれもそろそろ知るべきだ。

12. 日本海軍の連合艦隊による1941年12月8日の真珠湾攻撃も、初めからフランクリン・デラノ・ルーズヴェルト大統領たち(CFRのメンバー)に仕組まれて実行させられたものであることの解明がなされている。
 それから、日本の大本営(陸海合同参謀本部)は、マッカーサーの司令部に対して1945年の3月(沖縄戦の前)に停戦(和平交渉)の申し出をしていたのだが、ルーズヴェルトによって握り潰されたことが書かれている。原爆を日本に投下して実験場とするまでは停戦はしない、というルーズヴェルト大統領をも操った《支配者たち》の決定があったのである。いみじくもルーズヴェルト自身が言っている。「政治では、偶然に起きることなど一つもない。何かが起これば、それは間違いなくそうなるように予め計画されたからなのだ」。
 

くり返すが、この本で暴かれている真実の一番目は、「今の真の世界権力者たちは、目下最先端の技術を中国に密かにどんどん投げ与えており、中国を次の覇権国に育てようとしている」ことである。彼らは、今のアメリカ合衆国には見切りをつけて、もはやこれ以上の成長も発展もないと判定しているため、アメリカ帝国の衰退と没落が始まっている。

  アメリカでは、本当の真実を書く人たちは危険と隣り合わせて生きている。だから、私の友人の知識人たちは、覆面をかぶって生きている。そうしないと恐ろしい目に遭うからだ。言論弾圧は、アメリカではIRS(アメリカの国税庁=国税局=税務署のこと)をも使ってやるから怖いのだ。だから、アメリカの本物の言論人たちは、カナダやメキシコの国境線からいつでも逃げられるように準備している。
 今のアメリカは、「イラク戦争反対」ということさえも、公然とは言えない恐ろしい統制国家になっている。まさかそんなことはないだろうなどと、寝言を言っている人は、実際に自分で行って暮らしてみるといい。アメリカはかつてのソビエトや中国と同じ言論・思想統制国家である。

  日本と同じで、アメリカも実質的には言論統制の厳しい国である。一般大衆には大手メディア(大新聞・テレビ)は真実を伝えない。愚劣きわまりない白痴番組ばかりを計画的に作って(作らされて)、国民を犬猫並みの知能に落としている。これを「人間家畜化」と言う。メディア支配策謀を、ロックフェラーとその子分たちが日本でも続けている。

  「メディア(マスコミ)は真実を伝えない」という言葉が知られるようになったのはいつからか。早くも1914年の段階で、当時の「ニューヨーク・タイムズ」紙の編集長だったジョン・スウィントンが、全米新聞協会の会合の席で行なった有名な告白演説が知られている。

 ‥‥アメリカには独立した新聞など存在しない。ごく田舎の小さな新聞には、例外的にそんなものがあるかもしれないが、諸君はそのことを知っており、私もそれを知っている。諸君たちの中のただ一人も、自分の本音を正直に表現する勇気を持っていない。もし諸君が正直な意見を表明したいと思って書いても、諸君はその記事がどうせ印刷されないことを事前に知ってしまっている‥‥。
  ニューヨークのジャーナリストにとって、嘘をつくこと、罵倒すること、マモンの神(金銭欲望の神)に土下座して、おべっかを使うこと、自分の今日のパンのために、自分の給料のために、自分の国を売り、自分の所属する人種を売ることが義務なのである。我々は舞台裏の富豪に使われる道具であり、奴隷なのである。我々は操り人形なのである。舞台裏の富豪たちが糸を操り、我々は踊る。我々の時間、我々の才能、我々の生命はすべてこれらの人々の財産なのである。すなわち、我々は知的な売春婦なのである。


  ロシアと日本は、大きくは中国包囲網戦略に組み込まれつつある。ニューヨークの財界の指導の下、シベリアやサハリン(樺太)と経済発展と資源開発を、中国包囲網の一環として実行しつつあるのである。もう一つのアジアの人口大国であるインドも黙っていない。アメリカの支配者たちの上手な誘導によって、中国に対する包囲網に組み込まれるだろう。
  中国を超大国にすると言っても、アメリカの国務省の公式の戦略である中国包囲網はこれからも継続する。そして、国境紛争の勃発のような突発的な軍事衝突の形で、日本は中国にぶつけられるように仕組まれる。日本は「中国と新たな戦争をさせられる運命」にある。それも10年もかからない。あと5年で日本は台湾海峡か、北朝鮮との戦争に巻き込まれるように計画されている。あるいは「9・11」と同じような「テロリストたちによる恐ろしい爆破テロ」を必ず仕組まれるだろう。私たちはこの運命から逃れることはできない。
  だから「戦争経済」なのである。彼らは戦争を起こすことで経済を刺激して在庫を一掃して、経済(景気)を周期的に押し上げて回復させるのである。どんなに沢山の人が死のうが、戦争こそは経済発展にとって不可欠なものであると金融ユダヤ人たちは考える。
  ―― 『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた(下巻)』 (ヴィクター・ソーン著/
     副島隆彦・翻訳/徳間書店)

「エレーニンは絶滅規模の事象となる」:彗星エレニンのすべて


Category: 未来   Tags: ---
彗星エレニンのすべて
     井口博士のブログ(一部抜粋)


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界、あまりにいろんなことが起こりすぎてETの手を借りたいほどである。いろんなことが矢継ぎ早に起こるその理由の1つに「彗星エレニン」の接近のせいであるという説がある。今回はこれについて実に興味深いものを紹介してくれている人がいたので、それをメモしておこう。

ChemBlog-ケムログさんの以下のものである。

# 主張:エレーニンは絶滅規模の事象となる

元記事:Claim: ELEnin is an Extinction Level Event

主張:エレーニンは絶滅規模の事象となる

NBワールドワイド
2011年7月10日(日)

最近では、「エレーニン」と地球を襲うであろう近付きつつある災害に関して多くが語られている。
むちゃくちゃな天候は言うまでもなく、今我々が経験している地震、洪水や火山噴火は始まりに過ぎない。
以下に、差し迫った世界規模のメルトダウンと世界の終わりに関する、幾つかの否定できない証拠を
含めようと思っている。エレーニンに関する情報を読む前に、別の投稿を読んで頂きたい。
以下のリンクの全てが、このエレーニンの説につながっており、同様に「何か」が間もなく
起きることを示唆している。
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配置が地震の原因となる

エレーニン・地球・太陽  2008年 2月20日 インドネシア   7.4
エレーニン・地球・太陽  2008年 2月25日 インドネシア   7.2
エレーニン・地球・海王星 2008年 5月12日 中国       7.9
エレーニン・地球・太陽  2009年 2月18日 ケルマデク諸島  7.0
エレーニン・地球・木星  2009年 5月18日 米ロサンゼルス  4.7
エレーニン・水星・地球  2009年 7月15日 ニュージーランド 7.8
エレーニン・水星・地球  2009年 8月09日 日本       7.1
エレーニン・太陽・地球  2009年 9月09日 Sunola Islands   8.1
エレーニン・地球・金星  2010年 2月18日 中国・ロシア   6.9
                     北朝鮮
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月25日 中国       5.2
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月26日 日本       7.0
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月27日 チリ       8.0
「地球の軸がはねとばされた」

エレーニン・地球・太陽  2010年 2月27日 アルゼンチン   6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 台湾       6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 バヌアツ     6.5
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 チリ       6.6
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 インドネシア   6.3
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月05日 インドネシア   6.6
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月06日 チリ       6.2
エレーニン・地球・水星  2010年 3月08日 トルコ      6.1
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月09日 インドネシア   7.2
エレーニン・地球・海王星 2010年 5月14日 アルジェリア   5.2
エレーニン・地球・木星  2010年 1月03日 チリ       7.0
エレーニン・地球・太陽  2010年 3月11日 日本       9.0
「地球の軸がはねとばされた」

将来のエレーニンの配置:

2011年8月31日 エレーニン彗星が裸眼でも見えるようになる

エレーニン・水星・火星・地球 2011年9月06日

2011年9月10日 エレーニン彗星が太陽に最接近する

水星・太陽・エレーニン 2011年9月25日

2011年 9月26日 エレーニンと太陽との最小角度が1.9度となる

2011年10月08日 エレーニンと45P/ホンダ彗星は夜空で最も近い軌跡を描く

2011年10月11日 エレーニンは地球から0.246auの距離に到達する。これは太陽との距離の1/4に相当する。

2011年10月17日 エレーニンは地球と0.232auの距離に近付く。

2011年10月20日 エレーニンは地球軌道に進入し、我々は引力を体験する。

2011年11月02日 地球がエレーニンの尾に入る。

金星・地球・エレーニン・水星 2011年11月11日

太陽・水星・地球・エレーニン 2011年12月04日

火星・エレーニン・木星 2011年12月25日

最後の配置

エレーニン・地球・太陽 2012年12月21日

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ここにMensur Omerbashichによる科学論文がある。
http://arxiv.org/pdf/1104.2036
実際にC/2010 X1(エレーニン)を研究しているのは、彼だけなのだ。私が興味を持った箇所を強調している。それが本当なら、ただ待つのみだと思っている。これまでのところ、それは正しい。この、地震の増加にかんする記事を読んで頂きたい。以下は、彼の研究の要約だ。

地球質量の共鳴の干満が誘発する拡大が、地震活動の原因となるという経験により実証できる、私のジオレゾネーター(Georesonator)の概念をここに明示する。そのため、2010年に発生した太陽系内での地球の長期(3日以上)に渡る天体配置の間に発生した、全ての強い地震(M6+)を示す。2000年代の10年の期間に発生した非常に強い地震(M8+)の全てに当てはまることを、その後に示す。最終的に、前世紀に発生した最大の地震(M8.6+)が、地球の長期に渡る複合配置の期間に発生した事を示しているが、最大の地震(M9+)の半数は満月の期間に発生している。2007年から(1965年以来、最大の地震活動という点に関して)の非常に強い地震活動に関して粗暴性を加味する時、私は彗星C/2010 X1(エレーニン)を利用している。エレーニンは、地球の非常に強力な地震活動を2011年8月〜10月まで、激化させ続けるだろう。私の発見に基づく凡その地震予知は可能だ。このデモンストレーションで、私のハイパーレゾネーターの概念を証明し、ジオレゾネーター概念の可能で、最も一般的な拡張への数学的物理的解決法に、より早く到達する。

Elenin Planetary Alignment and Earthquakes

エレーニンの惑星間配置と地震

ここに別な「科学データ」の断片がある:これはエレーニンの予想進路を描いた線図で、データが改竄されているのがはっきりと分かる。何故私がこの結論に至ったのかをここに示す:まず、どれでも良いのでNASAのウェブサイトにある他の軌道線図を確認する;そこには、彗星が実際よりも遙か遠くに位置していると思わせるような、はっきりとした方向は描かれていない。ところで、地球に衝突する何らかに関する情報を「極秘」とする法案が、2009年に可決された事を知っているだろうか。エレーニンは、衝突するか或いは非常に近くに接近するのではないかと考えている。これがその線図だ。

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6,200万年毎の大量絶滅

カリフォルニア大学バークレー校によるこの図は、これまでに分かっている絶滅の歴史を示しており、そこからは6,200万年毎にそれが発生しているように見てとれる。

6,200万年毎の大量絶滅

カリフォルニア大学バークレー校によるこの図は、これまでに分かっている絶滅の歴史を示しており、そこからは6,200万年毎にそれが発生しているように見てとれる。

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Russian Warning Issued Over “Controlled” Comet Headed Towards Earth (March)

「制御された」彗星が地球へ向かっている事に関して、ロシア政府は警告を発している(3月)

ロシア防衛相セルジュコフが作成した、メドベージェフ大統領への恐ろしい報告によると、モスクワにある追加の5,000の地下「爆弾」シェルターが、たとえそれが進展しているとはいえ、エレーニン彗星が太陽系に現れたのは、2012年のタイムラインの終了までに、「追加的な手段」が「速やかに」加えられる必要があるとしている。
恐れをなしたセルジュコフによると、エレーニン彗星の新たな軌道計算を基にすると、天体はある種の「知的制御」が行われており、当初この秋に近付くと考えられているより、地球に「さらに接近」するという「全ての公算」が示されているという。エレーニン彗星は、医者・科学者のレオニード・エレーニンが、
ニューメキシコ州メイヒル近郊のISON-NW天文台にある、18インチ(45cm)望遠鏡からの画像を利用し、2010年12月10日にリュベルツイにある彼の研究施設で発見しており、ウズベキスタンのMaidanak天文台の医者・科学者のAleksei SergeyevとArtem Novichenkoによって確認されている。ソース

Astronauts Aboard International Space Station Forced to Evacuate as Space Debris Closes In

宇宙ゴミの接近で、国際宇宙ステーションに搭乗している宇宙飛行士が避難を強いられる

本日早朝、国際宇宙ステーションは、宇宙ゴミとニアミスを起こし、乗組員6人全員が一時的に救助船に避難することとなった。
ゴミは宇宙の表現で、宇宙ステーションとわずか820フィートの距離を外れた。宇宙飛行士達は、宇宙ゴミが安全に宇宙ステーションを通過し、何の損傷も与えないようになるまでの1時間半近くを救助船で過ごした。
「ステーションの近くに来た宇宙ゴミの断片があり、その時私達はゴミの回避操作時にそれを発見できなかったため、ソユーズに設置されている乗組員用シェルターに避難しなければならなかった」と米宇宙局スポークスウーマンのStephanie SchierholzはAFPの取材に答えている。ゴミは前もって検出されておらず、宇宙ステーションは危険を回避するのに十分な時間がなかったという。

Is Comet Elenin Intelligently Controlled?

エレーニン彗星は知的制御されている?

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(マイケル・サラ - examiner.com)有名な内部告発サイトのProject Camelotによる、最近のオンライン会議

に参加した多くのプレゼンターによると、エレーニン彗星は近付いてくる宇宙船、或いは知的制御された物体であるという。幾人かのプレゼンターは、マヤ暦の終わりと一致する特別な惑星及び社会変動の時に、エレーニンが太陽と地球に最も接近する事に同意している。多くの匿名の内部告発者は、エレーニンが人工的に制御された物体で、広まる太陽系の惑星間の変動に関わっているという事への支持を表明している。会議は、エレーニン彗星を取り巻く幾つかの謎を解き始め、専門家の意見と告発者の証言が、その人工的なデザインと軌道の意味を述べている事を明かしている。驚くべき怠慢により、会議の主催者はエレーニンの地震効果が地球に及ぼす影響を述べた、目新しい科学資料を編纂していなかった。見落とされた科学データと、会議の議事録を合わせて洞察すると、ある驚くべき結論が示される。エレーニン彗星は、1隻かそれ以上の恒星間宇宙船が地球へ向かって航行している事を暗示する、強力な重力分裂テクノロジーを生成している。

会議の中でエレーニンについては、ケリー・キャシディ(Kerry Cassidy)が司会を担当し、またエレーニン彗星に関する研究データと洞察を議論する5人のプレゼンターが参加していた。リチャード・ホーグランド(Richard Hoagland)、ジョセフ・ファーレル博士(Dr. Joseph Farrell)、キース・ハンター(Keith Hunter)、カール・ヨハン・コールマン博士(Dr. Carl Johan Calleman)、そしてアンディ・ロイド(Andy Lloyd)の5人だ。会議は、ホーグランドによるエレーニンの軌道の意義と、これが知的制御下にある人工物体(太古の宇宙船)か、故意に人工の軌道に発射された自然物体(彗星)のどちらかに注意を向けさせる理由に関する、簡潔なプレゼンテーションから始まった。彼は、エレーニンの近日点(太陽に最も近い地点)である2011年9月11日を、10年早まって起こった意味深い地政学的事象に注意を引かせるための、人工デザインの結果の証拠として特に重要視している。またホーグランドは、エレーニンが外に向けて地球の軌道を通過する時、別の天体であるアステロイド2005YU55が、地球からわずか20万マイル(約32万Km)の地点を通過する、11月9日前後にも注目しているという。これは、幾つかの安全保障演習のために、多くのテレビ局やラジオ局がその放送時間を放棄する、FEMAが予定しているFEMA ホームランド・セキュリティ・テスト(FEMA Homeland Security Test)と「時を同じく」している。これは偶然なのか、それとも国家の安全保障を担当する上層部は、重大な何かが起きることを知っているとでも言うのだろうか?
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このイルミナティの言葉が奇妙に見えないというのなら...「アトランティス(Atlantis)の発見(Endeavor)を試みる(Discovery)コロンビア(Columbian)の計画(Enterprise)、そして全てのチャレンジャー(Challengers)は破壊される」?
2011年7月8日には「アトランティス」。7月7日にはエレーニンの「クラスター」が、土星と並ぶ。この記事は、フォックス・ニュースによって投稿されている。「嵐」が金曜日に予定されている、シャトルの最後の打ち上げの脅威となっている。この宇宙船が引退した後、地球外生命発見のため宇宙空間探査を目的とした、新たな計画が開始されるだろう。
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あのNASAが職員たちに向って、「10月までに1年分の食料を備蓄せよ。家族とともにいつでも避難できるようにネ」というし、オーストラリアでは大津波に警戒せよというし、ロシアやアメリカでは地下シェルターが飛ぶように売れているというし、これには何か隠された理由があるはずである。

その一番の可能性のものが、「彗星エレニン」である。エイリアンの問題を忘れたとしても、少なくとも、エレニンは地球に天変地異を引き起こしている。今年が、人類の歴史上もっとも面白い時代が幕開けると考えられているわけである。これまで見たこともないような災害や天変地異。それが今年の秋から始まり、来年の2012年一杯はゆうに続く。

そんな時代に、「原発はあぶねーぞ〜〜!」というの当たり前。ただでさえ、エレニンやらニビルやらネメシスやらティケやらあぶねーものだらけ。その上、宇宙のエレニンに加えて、この地上にはロスチャイルドやらロックフェラーやら、在日やら、悪徳ペンタゴンにネオナチやらネオコンやら狂信主義者ものさばっている。真に世も末状態なのである。その上、福島の邪悪の風、放射能の死の風もある。

これほどの混乱期はこれまでなかったはずなのである。いやはや、無法地帯、自分の身は自分で守る。自己防衛の時代がすぐそこにやって来ている。

まあ、これからはノアの方舟か、地下都市か、空飛ぶ天空の城か、そんなものでも作っておかないとまず助からないかもしれないですナ。

NASAの緊急電子メール


Category: 未来   Tags: ---
2011/07/01
フォトン・ベルト レポート <宇宙から厄災の星―大災害に備える米国>
井口博士のブログより

さらにNASA本部からは、次のような電子メールが全職員に送付された。
「みなさん、NASAの一員として、誇りを持って仕事に取り組んでいることと
思います。
 さて、今回のメールは緊急を要するものです。
 今年、2011年の10月に起きる出来事に対して、充分な備えが必要だと
いうことを勧告するものです。
 食料、水、医薬品などの備蓄を行ってください。少なくとも1年分の備蓄を
するように、あなたとあなたの家族のために行ってください。
 これは来たる大異変に対する緊急オペレーションです。
 詳細は、NASA事務局より、再び知らせます。
 早めに詳細を知りたい方は、事務所まで足を運ぶか、メールで問い合わせを
してください。
  みなさんとその家族の幸運を願っています。     
                           NASA宇宙局広報部
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<宇宙から厄災の星―大災害に備える米国>
まぐまぐより

今年の6月初旬、米国航空宇宙局(NASA)チャールズ・ボールデン
長官が同局全体さらには家族までに及ぶ警戒準備を促すビデオメッセージ
を公開した。

その内容とは、次の通りである。(一部抜粋)

「NASAのご家族の皆さまへお願いしたいことは、今皆さまが西海岸から
離れたところに住んでいるのか、東海岸の近くにいるのか、メキシコ湾沿い
なのか、五大湖の近くに住んでいらっしゃるのかは分かりませんが、自然災害
があなたの住んでいる地域に起こったことを考えてみて欲しいということです。

9・11テロのような外部からの攻撃が起こった場合について考えてみて
ください。そして、その前に皆さんがしておくべきことについてご家族と
話をし、予期せぬ出来事に対してどのような準備が必要なのかを話し合って
おいてください。

ご自宅にて、家族でするべき準備がどんなことなのかを意見を出し合って
ください。緊急時の災害対策用品一式を準備しておいてください」
                        (訳・鈴木美穂さん)

さらにNASA本部からは、次のような電子メールが
全職員に送付された。

「みなさん、NASAの一員として、誇りを持って仕事に取り組んでいることと
思います。
 さて、今回のメールは緊急を要するものです。
 今年、2011年の10月に起きる出来事に対して、充分な備えが必要だと
いうことを勧告するものです。
 食料、水、医薬品などの備蓄を行ってください。少なくとも1年分の備蓄を
するように、あなたとあなたの家族のために行ってください。
 これは来たる大異変に対する緊急オペレーションです。
 詳細は、NASA事務局より、再び知らせます。
 早めに詳細を知りたい方は、事務所まで足を運ぶか、メールで問い合わせを
してください。
  みなさんとその家族の幸運を願っています。     
                     NASA宇宙局広報部

2011年8月1日までに、何が来るか皆が知るでしょう。
これは2011年8月1日の前に、あなたが安全なゾーンにいることを
望む理由です。
皆が知るとき、あまりに多くの人々があなたがしている事と同じことを
するでしょう」


如何だろうか。NASAは何かを知っていて、相当慌てていると感じられない
だろうか。
NASAを慌てさせる事態とは、前回にお伝えしたように「厄災の星」と呼ばれる
エレニンの接近しか考えられない。

最近の米国における観測によると、「エレニン」は彗星のような星くずではなく、
星の形をした惑星ではないかと考えられるようになった。
また、大きさも当初いわれたような数キロ程度ではなく、相当大きな惑星では
ないかとみられるようになってきている。

そうなると、「エレニン」が太陽系に進入し、太陽系の中心に接近してくると
太陽系全体の引力バランスに重大な影響を与える可能性があるのだ。

2011年9月になると「エレニン」は太陽系の中心部に接近すると予測されて
いる。
この頃になると、この地球からも肉眼で確認できる大きさで見えるという。


米連邦航空宇宙局(NASA)傘下のジェット推進研究所のシュミレーション
(http://ssd.jpl.nasa.gov/sbdb.cgi?sstr=C%2F2010+X1&orb=1)では
9月17日頃に、地球から2100万マイル付近を「エレニン」が通過する。
その影響がどの程度のものであるかは、専門家は何も発言していないが場合に
よっては「エレニン」の引力が作用し地球の地軸が傾く可能性も否定できない。

一部では「エレニン」の質量は木星と同じくらいと予測する声がある。

太陽と地球の間を木星ほどの質量を持つ惑星が通過したらどうなるか、想像して
みて欲しい。

地軸が動き、地球上では巨大地震と巨大津波が起こることを予想することは
そう難しいことではない。
そして9月26日には、地球ーエレニンー太陽ー水星との惑星直列が起こる
ことが軌道計算上で予測されている。
さらに「エレニン」が地球から離れてゆくときに、再度惑星直列が起こること
が分かっている。その際には、太陽ーエレニンー地球との間で惑星直列となり、
その日は11月23日と予測されている。

最新情報ではNASAのジェット推進研究所提供の「エレニン軌道計算シュミ
レーションソフト」でチェックすると、6月11日から6月15日の間で、地球
ー太陽ー水星が直列することが分かったのだという。

過去に起こった地震を調べると2000年以降、次のようなマグニチュード7を
越える地震が発生しているという。

2007年1月13日 千島列島 M8.1
2009年1月15日 ニュージーランド M7.8

前回の配信で東日本大震災の発生を事前にyoutubeで3月11日から15日までの
期間に大きな地震があると予告した、
ニューヨーク在住のハンドルネームの9Naniaは今年秋の「エレニン」の大接近で
ポールシフトが起こるビジョンを見たとして以下のように述べている。

・最初のビジョンでは、私はニューヨークの路上にいた。天気のよいいつもの
日中のニューヨークで特に変わったところはなかった。すると、東の地平線に
濃い赤色の不気味な線のようなものが現れた。

・その線は地球に接近した巨大な彗星の通過した跡であった。彗星は月よりも大きく
 見え、表面にクレーターのようなものが見えた。

・彗星が現れると、ニューヨークの路上を歩いている人達はショックを受け、卒倒する
 人々も出てきた。

・この彗星の接近がポールシフトの引き金になる。私はこの彗星こそ、いま接近中の
 エレニア彗星であると確信した。

・次に私が見せられたビジョンはポールシフトの光景であった。

・まず、地球が東に動き、その後、西へ動いた。そしたら北極がヨーロッパの方に20度
  動いたと思ったら、今度は90度くらい太平洋に向けて大きく移動した。でも、この
 一連の動きの順番はよく覚えていない。

・北極の動きはこれで終わらなかった。その後、北極がいまのアメリカのネバダ州の位置
 まで移動し、そこで止まった。


エレニンは8月にも惑星直列発生するが、NASAのジェット研究所の
シュミレーションでは、エレニン彗星がかかわる直列は9月に集中している。

*9月22日頃 エレニンー金星の直列
*9月26日―27日 エレニンー太陽―地球の直列

続いて10月の接近は17日に起こるが、これまでになく地球に大接近する。
地球とエレニン彗星との距離は0.232AU(約3400万キロ)。AUとは、太陽と
地球の距離を1とした天文学の距離の単位としては、エレニンは太陽より近くなる。

エレニン彗星のその後、どのように動いてくるのか。タイムラインでそれを見て
みよう。


11月23日、エレニン彗星-地球-太陽の直列配置。

2012年12月28日、エレニン彗星-地球-太陽の直列配置(この時のエレニン彗星は、
木星の軌道の少し外側に位置する)

2014年1月2日、エレニン彗星-地球-太陽の最後の直列配置

エレニンの接近と巨大地震発生の因果関係は、次のように推測されている。

彗星が太陽に最接近すると太陽バースト(太陽の電波が一時的に強度を増す現象)
が起き、その磁気エネルギーが地球内部に取り込まれ地震を引き起こすというもの
である。
東日本大地震が起こる数週間前、Xクラス(最大級)の太陽フレア(太陽の表面に
起きる爆発)とそれに伴う太陽バーストが観測されていたのも事実である。
また、つい先日米国海洋大気局(NOAA、the US National Oceanic and Atmospheric 
Administration)が、太陽活動活発化にともなう太陽風発生によって様々な気候異変、
災害が発生していると警告した。

NASAが恐れているエレニンがもたらす厄災は、大地震の発生と
地球の地軸が移動するという事態である。


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井口博士もおしゃるように、フェニックでは、信じられない砂嵐が起こり、中南部では大洪水。
お隣のニューメキシコのロスアラモスでは山火事。そしてアリゾナでは砂嵐。
いったいアメリカもどうなっているのだろうか?


2chに予告?自民議員の「ポリ袋自殺」~9月まで


Category: 未来   Tags: ---
Prayさんのブログより

これは予言なのか?

2011-07-03 | ニュースhttp://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1309493654/
【自民党】 樺山卓司都議が死亡、自殺か
1 :うしうしタイフーンφ ★:2011/07/01(金) 13:14:14.10 ID:???0

★自民・樺山卓司都議が死亡、自殺か

 自民党の樺山卓司都議が1日未明、東京・葛飾区の自宅で倒れているのが見つかり、
病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。警視庁は自殺とみています。

 樺山都議は病院に運ばれたときは、すでに意識がない状態で、
1時間後の午前4時半ごろ、死亡が確認されました。
事務所によりますと、樺山都議は自民党の葛飾総支部幹事長です。(01日11:45)
MBS http://www.mbs.jp/news/jnn_4764996_zen.shtml


240 :名無しさん@12周年:2011/07/01(金) 14:09:29.08 ID:aa3AdFBg0
> 536 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2011/06/07(火) 16:44:07.61 ID:i7TooiWL0
> 6月下旬~7月初旬?
> あまり有名ではない野党男性議員(おじさん)が自殺扱いで死亡
> この前後に総理辞職か内閣総辞職があるけど大連立や解散はしない
>
> 7月中旬?
> 東京西部で死者が出る暴動(よくあるデモみたいな穏やかなものじゃなく暴動)発生
>
> 7月後半?
> 災害(地震?)で千葉から避難民が多数出るけど移動先で事件を起こす
> 関西方面でバラバラ殺人事件が発生。頭部だけ駅や繁華街等の人気のあるところで発見
> 犯人はすぐ逮捕され監禁強姦殺人を供述するも頭部以外は見つからない
> 男性アイドルが自殺(飛び降りみたいな派手な死に方)して↑の殺人事件と並び報道番組を独占
> その影で与党男性議員(おじいさん)で割と重要ポストに就いてた人が突然死
>
> 7月後半~8月初旬?
> 海外から持ち込まれた食中毒が国内で猛威を奮う。但しあまり報道されず
> 大手の乳業会社or製菓会社が不正表示問題を起こす。こちらは報道各社から袋叩きに遭う
> 福島からの避難民が東京電力に対して抗議し、過激とされて逮捕される
>
> 9月初旬?
> 原発作業員の中から被曝由来の死者が出る(最初は他の死因で発表される)
> 災害(地震?)で東京は足立区辺りまで浸水。千葉沿岸部は全域壊滅
> この直後に天皇皇后両陛下を除いた皇族が西日本(関西ではない)に移動
>
> 9月初旬~中旬?
> 東電社員狩りみたいな運動が始まって、逮捕者がちらほら出てくる
> この運動で東電社員は肉体的被害を負う事はない。東電も潰れない事が確定か?
> お笑い芸人から出世した有名司会者が突然死
>
> 地震と海外は割愛。今年度中に完全失業率12%超え
> 最近よく見る同じ内容の白昼夢をなんとなく書いてみた。暇な妊婦の独り言

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201107/article_1.html
都議が自殺した件ですが、理由として放射線を測っていたためという情報がTwitterで出まわってますが、「築地市場」と「新銀行東京」「エネルギー条例」が関係しているのではないでしょうか。
都議自殺か、与野党逆転 築地移転問題 流動化も http://t.co/hx8O3bw
樺山さんの死去で与野党は同数となり、採決は民主議長裁定で野党の意向反映。一日で消滅する見通しだった築地市場と新銀行東京の両特別委員会も、存続する可能性。又、「省エネルギー条例」も成立の見通し。
気持は会員予備軍
2011/07/01 22:57

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