この国の行方

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浜田政務次官、国会で「人工地震気象操作兵器」を語る!:グッジョブ!


Category: HAARP   Tags: ---
浜田政務次官、国会で「人工地震気象操作兵器」を語る!
    井口博士のブログ

みなさん、こんにちは。
今日は、なでしこジャパンの活躍で、勝利の美酒をという人も多いに違いない。久しぶりの良いニュースであった。しかし、在日電通CIAは、視聴率「なでしこ戦 平均視聴率は5・4%」(ビデオリサーチ調べとか?)と相変わらずうそぶいている。よほど韓国が悔しがっているのだろうナア。

まあ、そんなことは、どうでも良いが、これまた興味深い話を国会でやったという浜田和幸議員
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の国会答弁をつむじ風氏が紹介していたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
【転載】2011年07月11日/衆議院復興特別委員会 柿澤未途(みんなの党)


【転載】2011年07月11日/地震兵器、津波兵器を使うことも厭わぬ



(驚かされるのは、あまりに無知蒙昧なあんたの方ですナ。)

柿沢未途という議員は、父親が東大官僚だった柿澤弘治
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自身もベルギー生まれの東大法学部出身という東大エリート。祖母が日本初のノーベル物理学賞受賞者湯川秀樹といとこどうしという家系であるらしい。曾祖母が湯川秀樹の母と姉妹の関係。

この代表質問の内容が本当なら(つまり、ネコかぶっているのでなければ)、今時「軍産複合体」の兵器技術に「人工地震兵器」、「気象操作兵器」の存在も知らないというは実におめでたいということになる。東大ではいったい何を教えて来ているのだろうか? 時代錯誤も良いところである。

以前、ここでも
Surely You're Joking, Mr. Kaku! :ミチオ「もし君がNWOに反対なら、君はテロリストだ!」でメモしたように、今やアメリカのNWO科学担当スポークスマンとなった、ミチオ・カク博士が述べているように、アメリカの軍産複合体は、アメリカの科学技術、特に戦争兵器科学を「タイプ1の科学技術」と呼んでいるのである。

この中で、ミチオ・カク博士は、

タイプ0が現代の地球文明、
タイプ1がNWO文明、これは人工地震、気象操作、火山活動操作を出来る文明のこと。
タイプ2以上がグレイエイリアンやら他の宇宙文明。母惑星から外宇宙へ自由に旅する文明のこと。
ミチオ・カク博士が言っているのは、アメリカはすでにタイプ1のNWO文明ですよ、ということである。言い換えれば、我々米国は地震も気象も火山もコントロールできますよ、と言っているのである。そしてもちろん、人口削減もネ!と。

柿沢さんよ、英語が得意なら、すこしはミチオの話を聞いてみたらどう? 浜田議員をこき下ろすのはそれからでも遅くはないはずですナ!

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HAARPの存在は、世界の食料供給を破壊するために洪水を引き起こしたものでした。


Category: HAARP   Tags: ---
洪水は世界のトウモロコシ、米と小麦の大部分を生産する地域だけで起こっている
メモ・独り言・戯言さんのブログより
      http://presscore.ca/2011/?p=2517

img_881850_32820420_3.jpg

昨年のロシアの干ばつもパキスタン、中国の洪水も、オーストラリアや世界の洪水もカナダのマニトバやUSアーカンソーなどなど・・・・ぜ~んぶHAARPが犯人です・・・・科学的な証拠がイエスだと言います・・・・・

オバマが世界中の食料供給を破壊するために洪水を引き起こすことを命令しました。

世界人口があまりにも大きくなり過ぎて、何十億という人々を絶滅しなければならないと決定されたのはジミー・カーター政府のときでした。

ヘンリー・キッシンジャーは書きました:「人口減少は第三世界に向かって合衆国外交政策の最も高いプライオリティであるべきです。」

同じく優生学として知られている人口削減は、最初に第二次世界大戦中のにナチによって提案されました。

(その後)優生学は、ジミー・カーターが合衆国大統領になるまでは再び提案されませんでした。

優生学は生きている人口の大部分を故意に絶滅させることです。

英国のフィリップ殿下は人口削減に大賛成です:(有名な言葉)

「もし私が生まれ変わったなら、私はより低レベルの人間を死に至らしめるウイルスとして地球に生まれることを望むであろう」

「あなたは我々ニューエイジの未来のために準備ができていますか?」


1995年12月、アメリカ政策センターの内部者が報告します。

フィリップ殿下、エジンバラ公爵、エリザベス女王とその仲間、世界野生生物基金のリーダー、シュルスウィッグ・ホルスタイン - デンマークのSonderburg - Glucksburg - ドイツの下院メンバーは優生学を支持します。

HAARPは優生学の仕事を与えられました。
バラク・フセイン・オバマが大統領になったときからHAARPは部分的に活発になりました。
オバマは外国と合衆国に対してHAARPを命令した最初の合衆国大統領です。
HAARPはオバマによって外国と合衆国に、地震、津波、洪水と熱波を引き起こすことを命じられました。

洪水はもっと多くの人々を殺すでしょう。
すぐにではなく、飢餓を通して・・・

洪水を引き起こすHAARPの目的は、世界の食料供給を破壊することです。

HAARPの洪水が農民の春の種まきを阻止するでしょう。
夏遅く、HAARPの洪水が仕掛けられ、そして生き残った農作物を破壊するでしょう。

中略:HAARPのターゲットは小麦・とうもろこし、(米)のようです・・・

あなたは何が起きているか見ていますか?

洪水は世界のトウモロコシ、米と小麦の大部分を生産する地域だけで起こっています。

3つの農作物;小麦、トウモロコシと米は、人が消化する全体の食物のほぼ60パーセントを提供します。

米は世界ナンバー1の主食であって、そして世界の住民の半分を食べさせます。

小麦は世界の2番目に最も人気が高い主食です。

トウモロコシは世界の3番目に最も人気が高い主食です。

これらの3つの収穫を抹消することは、世界人口の約半分を餓死させることができます。

今日、食べものが武器として使用されています。

その欠如は、人口削減と征服している貧窮した国(人道的援助の口実の下)の手段として使われています。


「我々は本当の経済ショックを越えて、我々がメッセージを受けとるべき不景気を必要とします。」

-グローバル2000 - 人口減少プログラム-
 先進国での飢餓を使った限定戦争、第三世界国での病気、30億人の死。
「グローバル2000」報告の条件の下で、合衆国の人口は1億減らされるはずです。
(グローバル2000に沿って、米を作れない東京に人工洪水はないけど放射能アジェンダが?)

HAARPに振れ 3.11クラス


Category: HAARP   Tags: ---
再び、HAARPが・・・
    黄金の金玉を知らないか?(転載)

さて、複数の方から教えてもらいますた。
起きがけに書いています。反応が遅くなって申し訳ありません。
カバさんの抱き枕を抱きながらすっかり眠りこけていますた。
こ、これは。。
HAARP_20110529s.jpg
HAARP_20110529_2.jpg
来ますたね。。
3.11クラスです。これは大きい。(振れ幅600nT)

ただ、日本ではなくアメリカ方面という分析もあります。
井口先生の分析http://quasimoto.exblog.jp/14856038/

しかし、安心はできない。前にも書いた東京湾海ほたる、成田方面の地磁気の乱れ。
週刊プレイボーイ誌の記事。

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http://wpb.shueisha.co.jp/2011/05/26/4835/
千葉県・房総半島で「磁気異常」という不可思議な現象が発生している。
この事実に最初に気づいたのは、房総半島南端の野島崎で10年以上前から魚介類調査を続けてきた海洋学者の辻維周氏。 辻氏によれば、太平洋に突き出た野島崎では5~6年前から10度ほどコンパスの針がフラつく現象が始まっていたが、2009年に入って狂いが極端になり、日によっては南北逆転や180度以上の誤差が生じたという。

そこで2009年には、調査班が辻氏とともに房総半島の海岸線を調査。
すると、犬吠埼(いぬぼうさき)と約2キロメートル南の長崎鼻では磁針が完全に南北逆転し、フラフラと定まらなかった。九十九里浜を南下するといったん正常に戻ったが、再び中間部の大網白里からは大きな狂い(東へ118度)が現れた。さらに御宿海岸からは西へ15~40度の誤差が続き、野島崎で東へ45度、西端の洲崎灯台で東へ90度のズレが確認できたという。

このときの調査では、磁気異常は太平洋に面する外房~南房地域だけで発生し、東京湾側の内房と、神奈川県川崎から富津をつなぐアクアライン「海ほたる」ではまったく観測されていない。 しかし、今年の4月23日に実施した調査によると、前回は異常がなかった「海ほたる」と市川PAで、初めて西へ15~30度の誤差が見られた。
同じく、前回は異常がなかった房総半島北部でも、大栄PAで東へ140度の誤差が生じたほか、酒々井PAではついに南北が逆転するという大きな狂いが確認された。
さらに、これまで異常が観測された地域では倍以上のズレを観測するなど、今年に入ってから房総半島周辺の異常は、より深刻化している。 こうした磁気異常は、果たして何を意味しているのだろうか?
※↓以下、つながってるこころさんというブログに地図が載っていたので張っておきます。
bousou_map.jpg
注意するに越したことはない。
総員対震防御!
近々、どこかであります。海岸線からは離れることです。本当によろしくお願いします。
本当にありがとうございますた。
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まだまだ油断はできません。やはり、関東を狙っているようですね。

巨大台風2号(Songda)に気象操作の匂い!!


Category: HAARP   Tags: ---
巨大台風2号(Songda)
     つむじ風さんのブログより つむじ風

日本南岸をかすめる予定の 巨大台風2号(Songda)急速に発達するHAARP照射の疑い?!
多分、グアム辺りからだろう?!

まあ、季節外れの希な巨大台風と言うことで、片づけられるだろう。
20110527171500_2.png
typ_2p_2.gif

MIMIC-IRが表示されないのも、怪しい。何とか取得した。一度はアクセス出来るが、2度目は拒絶される。ファイアフォールを掛けているのだろう。


photo.png
この影が出ると、急速に発達する。

2.png

気象兵器・地震兵器・ HAARP ・ケムトレイルジェリー・E ・スミスノート7


Category: HAARP   Tags: ---
この国の行方・・・大川原有重 春夏秋冬さんのブログより転載
 http://blog.goo.ne.jp/okawaraarishige

気象兵器・地震兵器・ HAARP ・ケムトレイルジェリー・E ・スミスノート7
2011-05-13 14:00:00 | 学習〈化学雲(ケムトレイル)の背後に隠される計画と目的〉

先端技術が意図的な気候の改変に用いられている可能性は、「飛行機雲(コントレイル)」と「化学雲(ケムトレイル)」にまつわる議論でも取り沙汰されている(これについては第3章で詳しく見ていく)

最近よく空を見上げている人は、空の変化に気づいたのではないだろうか。ある程度の年代の人なら、昔はジェット機の後ろに伸びた飛行機雲の細い筋が、彗星のように鮮やかに航跡を描いた後にすぐさま消えていたのを覚えていることだろう。ところが最近では、この雲が何時間も空に残っている。朝、目が覚めるほど青か った空が、午後の遅い時刻には白い膜がかかったようになってしまう。飛行機雲が拡散して混じり合い、人工の巻雲の層ができてしまうのだ。

なぜこんなことが起こっているのだろう。何かを噴霧しているのだろうか。空を覆い続けているこれらの雲は、何かの化学物質を含む、いわゆるケムトレイルではないのだろうか。だとしたら、誰が、何の目的でそのようなことをしているのだろう。
これらの疑問の答えをインターネットで探せば、肯定派、否定派両方の専門サイトがたくさん見つかる。別に何かを噴霧しているわけではなく、空に滞留しているのもまったく自然なことだと説明しているサイトもあれば、空で発見した奇妙な現象を詳細に扱っているサイトもある。バリウム塩やアルミニウムといった化学物 質や金属、さらには大腸菌や、遺伝子組換えされたヒトの血液が散布されているといった奇怪な説まで、にわかには信じがたいさまざまな説が主張されている。散布しているのが民間航空機だという人もいれば、正体不明の軍用機が恐怖に怯える人々や怒れる目撃者の上に、秘密の積み荷をばらまいているといった主張までさまざま だ。

空気中に漂う微粒子は「エアロゾル」と呼ばれる。科学関係の文献や情報を調べれば、軍、官、産、学、環境などのさまざまな分野に多くの研究機関や監視組織が存在することがわかるはずだ。それらの中には、大気にエアロゾルを"加えて"いるところもある。エアロゾルをさまざまな目的に利用する技術の特許も数多く取得 されており、現在開発中のものもたくさんある。ケムトレイルとされているものはどうやら単一の現象ではなく、複数の計画や目的があるようなのだ。私の調べたところでは、さまざまな人々が、さまざまな技術、さまざまな目的で、環境中に驚くほどの種類のエアロゾルを放出していることが明らかになっている。

ケムトレイルの章では、デマや被害妄想の疑いが強いものを排除し、何が現実なのかを明らかにしていくつもりである。軍の情報部は、UFO問題でやってきたのと同じように、化学物質の問題についてもでたらめな情報を流して、水面下の作戦を隠蔽している可能性が高い。また、科学的知識の不足している人たちがヒステリ ックに騒ぎ立てていることも、問題の真相を分かりにくくしている。飛行機雲のすべてがケムトレイルというわけではないだろうし、撒かれている化学物質がすべて悪意に基づいているとも限らない。ただ、それらが例外なく環境にリスクをもたらしていることは確かで、何らかの対策が必要である。エアロゾルは現実の問題であり 、科学関連の専門書でもそのことは認められている。にもかかわらず、なぜか主要メディアはまったく報道しようとしない。

世界を震撼させた二〇〇一年九月十一日のテロ事件の後に民間航空機が数日間飛行禁止になったことで、大気を研究する科学者たちは、人工的な影響を受けていない状態の空を調査する絶好の機会を得た。その結果、飛行機雲(ないしはケムトレイル)で生じた巻雲が日中は太陽光を宇宙に反射して夜は熱を地球側に閉じ込め ており、そのせいで北米地域の平均温度が一〇年あたりで約〇.三℃上昇していることが明らかになった。

飛行機雲とケムトレイルの議論においては、悪意を持った(軍事的)環境改変であるとする見方と、意図的なものではないという見方ををうまく結び付ける視点も存在する。科学界においては、無数の航空機が日々発生させている人工巻雲が環境に深刻な影響を与えているということはすでに常識になっている。これは公式に は「意図的ではない環境改変」として、地球温暖化の議論の枠組みの中でとらえられている。そのような環境改変のうち、今日まで最も大きく取り上げられてきたのは熱帯雨林の破壊だ。ここ数年は、飛行機雲と、それによって生じている可能性が高い「地球薄暮化」に議論の中心が移っているが、飛行機雲が本当にケムトレイルだ ったとしたら、この議論も当然変わってくるはずだ。滞留し続ける奇妙な飛行機雲は、化学物質を散布する邪悪な秘密作戦の産物かもしれないのである。

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皆さんも空を見上げて雲を観察してみてください。だれでも意外と簡単に、ケムトレイルを
見つけることができるはずです。なにをばら撒いているのかは、わかりませんが・・・
井口博士がこの件についてとても研究されています。ぜひ、覗いてみてください。
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Kazumoto Iguchi's blog http://quasimoto.exblog.jp/i15

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