この国の行方

「この国の行方」・・・さまざまな情報を発信いたします。

 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エレニン彗星(ニビル)接近で世界各地に地震?


Category: エレニン彗星   Tags: ---
エレニン彗星(ニビル)接近で世界各地に地震?唖蝉坊の日記さん

2011年9月10日 エレーニン彗星が太陽に最接近するようです。井口博士のブログを拝見すると・・・
エレーニン彗星は近付いてくる宇宙船、或いは知的制御された物体であるという。幾人かのプレゼンターは、マヤ暦の終わりと一致する特別な惑星及び社会変動の時に、エレーニンが太陽と地球に最も接近する事に同意している。多くの匿名の内部告発者は、エレーニンが人工的に制御された物体で、広まる太陽系の惑星間の変動に関わっているという事への支持を表明している。ということです。
いよいよ2012年12月のカウントダウンが始まるようですネ・・・
以下は、唖蝉坊の日記さんのブログです


♦9月25日、エレニン彗星(Elenin)別名ニビル彗星( Nibiru)が9月25日に地球に接近して世界各地に地震が起きる。太陽は暗くなって、月は赤くなり、 10月15日の太陽フレアは植物の3分の1を焼き払うだろう。磁気嵐が起き電力供給に影響が出て、通信やコンピュータ のダウンが予想される。11月6日、または9日には二つの小惑星衝突がある。磁気嵐が起き、津波、苦難の期間が始まる。などの噂が広がっています。

♦また、Doomsdayをどうしても起こしたい、たわけNWOの悪戯だろうと思いますが、気になるので取り上げてみます。

♦「エレニン彗星(C/2010 X1)」この彗星は2010年12月10日、ロシアの天文学者によって発見された。長周期彗星で、その公転周期は1万年とも60万年とも言われている小惑星ですが詳しいことは分かっていません。

♦アメリカの先住民族「ホピ族」に古くから伝わる「青い星」カチーナの話が伝わっています。この彗星が接近すれば、「第五番目の世界が出現する」と古代ホピのシャーマン、ホワイト・フェザーが預言していて、ホピの人々はずっとその「浄化の日」を待っているのです。

♦エレニンと言う名前は発見者のロシア人の名前だそうですが、以前からこの彗星はニビルと言う名で存在は知られていました。宇宙考古学者で言語学者であったゼカリア・シッチンはシュメールの粘土板からこの彗星のことを読み解き、これはアヌンナキの宇宙船ではないかと言うようなことを言っていたように記憶していますが、間違いだったでしょうか。しかも公転周期は3000年ではなかったでしょうか。いずれにしてもこの彗星が現れると何かが起きると言う風に言われています。

エレニン水星の軌道がスイスの10フラン紙幣に印刷されているという映像も出回っています。スイス政府がこの札に何の意味を持たせているのかわかりませんが、ご承知のようにスイスはイルミの金庫として永久中立のアンタッチャブル地域です。何かが企みがあるのでしょうが残念ながらわかりません。

♦そのほかにも、多くの国がエレニン彗星に対して知っており、密かに用意しているというのですが・・

ここで一番心配されているのが米ソ冷戦時代に作られた大量の核兵器が、彗星の衝突や強い電磁波の影響で核分裂を始めるのではないかと言うことです。数年前から米露は戦略核削減条約を結び、逐次その数を減らしていると言っていますが、ロシアにはまだ5000発の核弾頭がありこれを無害化することは不可能なようで、いま盛んに地下鉄や、地下壕に埋めてしまおうとしているようです。ですがとても、こんな程度の施設で保管できるものではありません。状況はアメリカでも同じでしょう。

♦原子力発電所から出る僅かな使用済みの燃料棒ですら大変危険で、大深度地下に埋設しても何百年ものあいだ高熱と放射線を出し続けるのですから、米露合わせて1万発以上の核弾頭をどうやって処理するのか、考えるだけでも恐ろしくなります。核兵器を持っているのは米露だけではありません。国連の常任理事国の中国、イギリス、フランス、そしてインド、パキスタン、北朝鮮までそれを保有しているのです。それらを合計すると一体どれほどになるのか想像もつきません。

♦NWOの中心メンバーはこの核爆弾を連鎖爆発して人類を地上から一掃し、生態系が回復した時点で再び地球に帰還するつもりらしく、相当以前から月や火星に移住できるようにコロニーを建設しているという噂もあります。
20110703001808.jpg
♦スーパーエリートたちはすでに、月の裏側や火星に地下都市を作り移住しているようです。なぜそんなことができるかと言うと、NASAやペンタゴンは1945年のロズウエル事件以来ネガテイブ・エイリアン(グレイ)と協定を交わし、地球での自由な活動を許す代わりに、彼らETのリバース・エンジニアリングを軍が使用出来るようにしたからです。ですから、米軍の戦闘能力は飛躍的な進化を遂げ、これに匹敵する軍隊を持つ国はありません。

♦米軍はスペースシャトル・エンデバーを打ち上げるために、水素燃料をもの凄く使う、馬鹿でかいロケットを使わずとも、反重力装置で静に素早く太陽系のいくつかの星に到達できるUFO技術を完成させているのです。もうすぐデイスクロージャーが始まるそうですから、そのあたりの話もはっきりするでしょう。

スポンサーサイト

11 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

10

12


 
プロフィール

ジョン

Author:ジョン
To be or not to be.

 
 
 
最新トラックバック
 
 
 
検索フォーム
 
 
 
ブロとも申請フォーム
 
QRコード
QR
 

Archive   RSS   Login

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。