この国の行方

「この国の行方」・・・さまざまな情報を発信いたします。

 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族"」


Category: 宇宙人   Tags: ---
この世界の正体 : 世界銀行元上級職員カレン・ヒューズさんが語る
「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族"」

In Deepさん(http://oka-jp.seesaa.net/article/393648427.html
second-spieces.gif
少し大きい文字Collective Evolution より。写真は、2013年 6月 21日のロシア・トゥディの報道番組 World Bank: Money Laundering Criminals ( YouTube ) 内のインタビュー。左の女性が世界銀行の元上級職員であり国際的な法律家でもあるカレン・ヒューズさん。

エスカレートしていく内部告発の数と内容
最近は、「内部告発」というキーワードによくふれますが、過去記事でも、

・エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」 
2013年07月10日

の中で、エドワード・スノーデンさんの以下の証言をご紹介しています。
-----------------------------------------------------------------------------------------
snowden-image-02.jpeg
「アメリカ国防高等研究計画局( DARPA )の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、現生人類よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています。

この理由については、マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えるとわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。

それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです。」
-----------------------------------------------------------------------------------------
私は今回の話は、個人的にはこのことと「やや関係している」と思うのですが、世界銀行の元上級職員であるカレン・ヒューズ( Karen Hudes )さんという人が、

「地球のお金と宗教をコントロールしているのは人類ではない他のヒト科の生物である」

ということを数日前のラジオでのインタビューで述べたという話です。

カレン・ヒューズさんという女性の名前を知ったのはつい最近のことなのですが、元世界銀行の職員で、法律家でもある内部告発者ということで、かなり有名な人のようです。

彼女の簡単な経歴は、こちらによりますと、
-----------------------------------------------------------------------------------------
法律を米国のイェール大学で学び、経済をオランダのアムステルダム大学で学んだ後、1980年から 1985年までアメリカの米国輸出入銀行で働き、1986年から 2007年まで世界銀行の法務部に所属。その後、非政府組織の多国間の国際法律協会を設立。
-----------------------------------------------------------------------------------------
というような人で・・・まあ、どこから見ても、いわゆる超エリートです。

このカレンさんは昨年あたりから、世界の金融や秘密社会のことなどを次々と内部告発しているらしいのですが、今回の「地球をコントロールしているグループの中に人類以外が含まれていた」という話は、それなりに衝撃的に伝えられているようです。

私自身は最近では、このタイプの話にはあまりまったく驚かなくなってしまいましたが(多分、その通りだから)、なぜ、私がこのカレンさんの言葉に強い興味を持ったかというと、カレンさんは、地球には(宇宙から来た)エイリアンはいないと確信していると述べていることです。
そのあたりのことは後で書きますが、先にラジオ番組の内容の大体のところを記しておきます。
音声そのものは、YouTube の、
・世界銀行の元シニア職員カレン・ヒューズさんの発言:「地球上のお金と宗教は “ 人間ではない別の種族 ” がコントロールしている」
にアップしまして、本当は字幕をつけたいと思っていたのですが、時間的な問題もあり、断念いたしました。
下の「彼らは人類ではない」というところだけにつけています。

いろいろと言っていますが、その中に下のような話が出てくるのです。
-----------------------------------------------------------------------------------------
カレン・ヒューデスさんのラジオ・インタビューの内容の一部

「私たちの地球の国家は一枚岩ではなく、この世界をコントロールしているネットワークの背後にあるグルーブのうちのひとつはイエズス会であり、その背後にいくつかのグループがあるのです。

そして、それらの中のひとつのグループは、ヒト科ではあるが、人類ではない者たちによるグループなのです。彼らは非常に頭が良いですが、創造的ではなく、数学的な思考をします。

彼らは氷河期の初期に地球で強い力を持っていました。

彼らは長い頭蓋骨を持っています。彼らは人類の女性との交配でも子孫を作ることができますが、繁殖力は強くありません。

私たちは秘密にされている世界、そして、秘密結社による世界に住んでいます。しかし、それは公になっていません。」
-----------------------------------------------------------------------------------------
というような話が出て来るのでした。

長い頭蓋骨というのは、イメージとしては、エジプトで発掘された不思議な形の頭の彫像などを思い出します。
long-head.jpg
上の彫像の学術的な資料は、考古学研究所 Penn Center の Antiquities Missing from Egypt という書類にあります。

長い頭といえば、バチカンの高位の方々も長い帽子を被ります。pope-long.jpg
まあしかし、それを言ったらコックさんも同じになっちゃうか。

エドワード・スノーデンとカレン・ヒューズをつなぐものカレンさんが宇宙からのエイリアンを信用していないとするならば、どうやら、その長い頭蓋骨を持った知的なヒト科の生物はもともと地球にいたということになりそうです。

そして、カレンさんの言葉には「氷河期に強い権力を持っていた」とありますが、彼らがヒト科、つまり哺乳類である以上、地球上の氷河期で力強く繁栄を続けることは難しいようにも思われます。

そこでふと思い出すのが、スノーデンさんの言っていた、
-----------------------------------------------------------------------------------------
マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所である
-----------------------------------------------------------------------------------------

ことでありまして、やはり、どうにも「地球の内部」というものが、またしてもクローズアップされてきます。


スノーデンさんは、証言の中で、
-----------------------------------------------------------------------------------------
「彼らの視点からは、私たち人間への一般的な感情はアリ同様ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションを試みようとする可能性はありません」
-----------------------------------------------------------------------------------------
という言葉に見る冷酷性と、カレンさんの言う「彼らは非常に頭が良いが、創造的ではなく、数学的な思考」というあたりとも何となく同様の気配を感じます。


ところで、今回、このことを知ったのは、トップに貼った米国のサイトでですが、そこに「最近の内部告発」についてのことが書かれてあり、以下のように記されています。
Collective Evolution の記事からの抜粋です。
-----------------------------------------------------------------------------------------
最近は、大きな役職を歴任してきた人々の多くが内部告発的な衝撃的な発言を行うことが多くなっている。

たとえば、カナダの元国防相のポール・ヘリヤー( Paul Hellyer )は、少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ているといったようなことをワシントンのナショナル・プレスクラブの公聴会で発言したりしている。

もちろん、役職についていた要人が述べたから、それが真実だなどと考える必要はないが、しかし、やはり世界銀行の要人であり、現在は内部告発者として名高いカレン・ヒューズのような人物の今回の発言は衝撃的だ。

彼女は、地球の古代の歴史の真実や、様々な超常的現象、 UFO 、秘密結社などの間にある相互の関係に関しての数多い証拠をインタビューで語っている。

しかし、同時に、彼女は地球上に宇宙からのエイリアンがいることについては信用していないと語っている。
-----------------------------------------------------------------------------------------
現存するのはエイリアンかマントルのヒト科の人類か

上の記事に出て来るポール・ヘリヤーという人は、

「アメリカ国家はエイリアンの支配層にコントロールされている」と全世界で報道された 2014年 1月 14日に
 2014年01月15日

という過去記事に出てきます。
Believer-Paul-Hellyer-02.jpg
▲ ポール・ヘリヤー元カナダ防衛大臣。

カナダの元防衛大臣のポール・ヘリヤーさんは、2013年 4月 29日からワシントンのナショナル・プレス・クラブで5日間にわたりおこなわれた政府・軍のエージェントなど 40人による UFO 情報を暴露するための公聴会で以下のように証言しています。
-----------------------------------------------------------------------------------------
元カナダ防衛大臣ポール・ヘリヤーの証言

「少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている」
「今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、アルタイルである」
「少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている」
「その情報開示を阻む既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている」
-----------------------------------------------------------------------------------------
元防衛大臣のポールさんは、

「エイリアンは地球に来ている」

と言っていて、元世界銀行職員のカレンさんは、

「エイリアンが地球にいるとは信じられない」

と言い、話の対立が存在します。

また、スノーデンさんは、

「地球のマントルにヒト科の生物がいる」

ということと、

過去記事、
・ミスター・スノーデンが示唆する米英政府機関の「 UFO での大衆マインドコントロール作戦」 2014年03月19日

という記事で記しましたように、スノーデンさんは、
「英米政府は UFO の存在を利用して大衆の心理操作を試みている」
ということを内部告発しています。


まあ、いずれにしても、なかなか、「ひとつの道筋」というようなものは見えないですが、この世についての「曖昧な輪郭」というものが私の中には確立しつつあります。

しかし、曖昧ですので、まだそれは書けるような段階ではありません。

それにしても、最近の内部告発の嵐を見ていると、3~5年くらい前のウェブボット( Web Bot )の記述を思い出します。

内部告発の「嵐」が来ることを語っていたクリフ・ハイ

ウェブボットは米国の未来予測プロジェクトのようなもので、まったく当たらないというような扱いを受けていたりしましたが、私は今でも繰り返し昔のウェブボットを読むことがあり、

「まるで、ここに書かれてある通りの世界に住んでいるようだ」

と感じることがあります。

今は新しいものは読んでいないですが、5年くらい前までのもので十分であり、そして、当時、つまり 2008年から 2009年頃のウェブボットに出てくる中で、最大のキーワードのひとつに「内部告発者」という言葉がありました。

毎回出てくるといってもいいほどでした。
少し掲載してみます。

以下、すべての予測の年月は過ぎたものですので、年月は省いています。
-----------------------------------------------------------------------------------------
ウェブボット ALTA レポート 909 P4
2008年11月30日配信

秘密の暴露は、経済崩壊によって多くの内部告発者が出現することによっても進む。さらに経済崩壊で寄付金が途絶えるので、宗教団体の内部からも現われる。

エイリアンとのコンタクトの秘密も暴露される。これは全世界の宗教的な権力構造に影響を与えるが、アメリカに一番大きく影響する。

3人の専門家がエイリアンとのコンタクトに関する秘密を暴露する。彼らは具体的な証拠を提示する。彼らの成功によって他の内部告発者が続く。
-----------------------------------------------------------------------------------------
ウェブボット ALTA レポート 909 P3
2008年11月22日配信

「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。当局は「ハーモニックウェーブ」に反応して何らかの行動をとるが、その行動の真意を隠すための偽装工作を行う。

しかしながら、経済の崩壊とドルの死にともなう混乱(おそらく政府職員の解雇)で、政府組織の内部から多くの内部告発者が出て、影の政府が構築したエイリアンと軍の施設に関する秘密が暴露される。
-----------------------------------------------------------------------------------------
そして、今回のカレン・ヒューズさんの発言を知った時、すぐ思い出したのが、下の記述でした。2009年 4月 11日のものですので、ちょうど5年前のものです。
-----------------------------------------------------------------------------------------
ウェブボット ALTA レポート 1309 P5
2009年4月11日配信

ある女性の象徴的なキャラクターが出現する。彼女は内部告発者との関連で出現するキャラクターである。さらにこの人物は、覚醒を目標とするスピリチュアリティーとの関連が深い人物でもある。

この女性は、ある犠牲的な行い、ないしは「暴露」に向けて彼女の属するグループを扇動する役割を果たす人物である。

この女性は過去に影の支配勢力や悪の存在と関係のあった人物だ。

彼女は地球外生物とのコンタクトを暴露するのだが、この暴露にはNASAの人物とともにロシア政府に関係するある人物がかかわっている。

彼らも内部告発者であろうと思われる。
-----------------------------------------------------------------------------------------
これらの「エイリアン」というのを、「人類ではないヒト科の生物」とすれば、ほとんど現状と近いよなあと、しみじみ感じます。
本当に早い展開でいろいろなことが進んでいきます。(転載終了)

スポンサーサイト

ジーバ星人の少女誘拐現場を赤外線カメラが捉えた!?


Category: 宇宙人   Tags: ---
WEEKLY WORLD NEWSさん

alien_abductiona.jpg
鮮明に映し出されたエイリアンが少女を誘拐する瞬間。果たして誘拐された少女は無事なのか…。安否が気づかわれる。

UPDATE 2011/10/04
アメリカ・ニューメキシコ


 ニューメキシコ・サンタフェ郊外の住宅から、エイリアンが少女を誘拐する瞬間を赤外線カメラが捉えた!
 鮮明に映し出された写真には、エイリアンが寝入った少女を抱え、まさに部屋から出ようとする瞬間が赤外線カメラによって捉えられている!
 サンタフェ警察に事件を通報したのはジェフ・ノリスというカメラマン。彼はちょうどイラクから帰還したところで戦場用の暗視カメラを持っていたため、この現場を撮影することに成功したもの。
「エイリアンがボクと彼女が寝ているベットの横に立っていることに気づいた時には、もう金縛りにあって動けなくなっていたんだ。奴が彼女を抱きかかえて立ち去ろうとしたから、必死にもがいてなんとか金縛りから抜け出せた。ところが、奴に飛びかかろうとしたけど、まるでフォースに押さえつけられる様に近寄ることすらできなかったんだ」とノリス氏は語る。
 床に崩れ落ちた彼は、必死の思いで横に在ったカメラを手に取りシャッターを押したのだ。
「エイリアンには危害を加えられそうな敵意を感じなかった。むしろ穏やかなエネルギーを感じたんだ。でも写真を撮ると、興奮して怒った様に部屋からでていったんだ」
 その後ノリスは3日間彼女を捜し続けたが、発見することはできなかったという。
 当初サンタフェ警察は、事件があまりに奇妙だったためノリスの証言を信用しませんでした。しかし彼の写した写真と周辺状況で、事件がエイリアンによる誘拐である可能性が高まり、国連ETパネリストのジョン・マレー博士に相談することになったのです。
 早速現場入りしたマレー博士は、ノリスの写真を国連の研究室で詳細に分析。その結果、この写真にはどこにも手を加えられた形跡が無く完全に本物であることが確認され、事件はエイリアンによる誘拐と正式に認定されたのです。
 マレー博士によると、写真に写っているエイリアンは明らかにジーバ星人で、この事件は10月から2015年まで続く彼らの地球侵略作戦の一環であるとのこと。
 マレー博士はジーバ星人が地球にやってきていることを何ヶ月も前から警告していました。そして11月にはグータン星人もやってくることを警告しています。そしてそれらのエイリアンが、明らかに地球人に対して敵対的であることも警告しているのです。
「我々は『コードパープル』を発令し、全国連加盟国に警告を発していますが、多くの国の政府は、自国民にパニックが起こることを恐れ、その情報を否定隠蔽しています。残念ですが、我々にはそれが正しい対応だとは思えません。ノリス氏の身に起こったことは他人事では在りません。明日自分の身に降り掛かることかもしれないのです。私たちは侵略に対して備える準備が必要なのです」と博士は語っている。
 WWNは今後もマレー博士と連携し、地球を守る唯一のメディアとして、あらゆる情報を皆さんに提供し続けるだろう。
 今はただ何事も無くエイリアン達が立ち去り、誘拐された彼女が無事ノリス氏の元に戻ってくることを祈るばかりだ。

alien_abductionb.jpg
alien_abductc.jpg

宇宙人に狙われている男の予知


Category: 宇宙人   Tags: ---
予言・予知に関する研究さん
d902c5221945cdb0507a6a902e49a846.jpg

これはBIGROBEなんでも相談室に書かれた投稿。http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa6322478.html
「宇宙人に狙われている男の予知」と書くと、いかにも怪しげな話に感じてしまうが、この人物は東日本震災のことを予知したように思われる。さらに、最近になって、今後の新たな大震災のビジョンを見たようだ。内容は非常に恐ろしいものになっている。

(No.7に対する返事から 2011-02-26に投稿されている)
回答ありがとうございます。日本を含め世界中で地球外からの侵略に対する防衛策をもっと深刻に考える必要性があると思います!!!
※私は彼ら(友好的な宇宙人)に次のように警告されました。(※映像で見せられました)

(1)地球上の昆虫(虫)に混じって、宇宙からやって来た宇宙生物(虫:大きさ1~5cm程で、クモ・ムカデ・カメムシに似た虫類(多くが茶色と黒色)とダニのような姿の白い虫)が人間や動物を襲い、噛まれることで深刻な宇宙感染症(病気)にかかり、その多くが亡くなり、助かってもその後重い脳障害(全身の神経に後遺症が残る)というものでした…。
その生き物たちは現在市販されているの強力な殺虫剤(スプレー式)・殺鼠剤で撃退が可能でした。
しかし恐ろしいまでに大量で、かつ一匹一匹が俊敏で、しかも互いに意思疎通しながら連携して動くことが
できます。暗い影のある場所が好みらしく、マットなどの下に潜み人間や動物を襲うというものです。

(2)黒い影型の地球外生命体の脅威(空中を浮遊し、瞬時に消える。
大きさ:10~40cmで、人間の生きる力=活力(生気)を寝ている間に口から吸い出して奪い去る。
現段階では、それらの脅威に対する防衛策はありません。これは深刻な問題です!!
核シェルターのような密閉できる空間が避難場所になります。

(3)宇宙から想定外の量の超強力な宇宙線の脅威にさらされる!!
(多くの生物が死滅し滅びる)
(4)宇宙政策(宇宙開発・宇宙人がらみの事柄)の関係で、某大国同士の核戦争が勃発!!!!
(5)日本の太平洋沿岸に巨大な津波が押し寄せる。(高さは10~25メートル程)某遊園地からその付近数十キロ~数百キロに及ぶ。

主に私が彼らに見せられた映像は以上5点です。
詳細についてもっとここで記載したいのですが、私がネット上に書き込める情報はここまでです。
私は強く警告したいです!!!地球に深刻な危機が迫り、一部はもう既に始まっていると…。
そしてそれら多くに対抗できる術(防ぎきること)は、今の人類には持ち合わせていないということを。
------------------------------------------------------------------------------------
(No.92に対する返事 2012-03-24に投稿されている)
UFOを目撃した人は、そのうち”彼ら”と接触する確率は高いと思います。
私自身が実際にそうでしたから…。最初のUFO目撃から20年程経った後でした。
彼らとの接触する機会が近づくにつれ、自分の身体をはじめ、不可思議な出来事や体験が増えはじめます。
接触時はあまりの恐ろしさに「自分の命は終わった」と覚悟したぐらいです。
複数の宇宙人と接触しましたが、人間そっくりの宇宙人を除けば、地球上では見たこともない本当に恐ろしい得体のしれないものを見てしまい、何よりも「自分がどうされるのか」が一番心配になり怖くなります。なので、慣れるということは決してありません。

私は今朝、大変衝撃的な映像を彼らに見せられました。
あの3.11東日本大震災前に見た映像よりもそれはかなり衝撃的なものでした!!!

※それは、大きな三度目の地震が起きた直後、福島第一原子力発電所の4号機のコンクリート建屋(建物)が支柱から折れて斜めに傾き崩壊し、燃料プールの中の水が流れ出て流失してゆく光景でした。
そしてそこから「半径270km以内にいる方は全員死亡、または重篤患者として命の危険がある」ということを強く警告されました!!残されたタイムリミットは事故後約2時間だったと記憶しています。
2時間で放射能が拡散し始め、やがて関東の大部分に死の灰が降ると…。

本当に恐ろしい衝撃的な内容で、身体の震えが今も止まりません。
具体的に記しますと、(1)まず千葉県東方沖で震度3~4程度の地震が最初に起こります。
この地震は短い時間ですが一瞬強く大きく揺れる気持ちの悪い地震で、それで福島第一原発のライブ映像がニュースで流れはじめます。時間は夜間です。このときはまだ異常はありません。

(2)そして次に起こる地震は朝~昼間で、震源が内陸部でした。揺れの大きさは震度3~5弱で、東京の広い範囲でやや強く揺れます。(4号機を含め原発(建屋)にまだ異常はありません)

(3)二度目の地震からしばらくして、同日中の午後15時33分?(確かこの時間でした)に、三度目のかなり大きな地震が起きました。この地震は、震源が福島(内陸部だったと思います)で震度は5強~7、東京でも5弱程度の揺れが来ました。この直後、テレビで地震の緊急ニュース番組が流れ始めます。
(真っ先にN○Kが福島第一原発のライブ映像を放送します)
地震の揺れが収まって2分程で、傾いていた4号機建屋の1~2階部分の負荷がかかっていた側の支柱が真ん中から破断し、一気に建物が傾く感じで崩れ落ちました。(前面に崩れる感じです)
同時に核燃料プールの水が一気に抜け大部分を流失してしまいます。
この日は晴天で、雲も少なく、ポカポカした暑くも寒くもない心地の良い風が吹いていました。
この瞬間、私たちの運命が決まった!!!と思いました。

私は昨晩、寝ている途中に彼らに呼ばれ、そのままベッドから窓(ベランダ)の方へ向かいました。
そして窓を開けたその後の記憶が何もありません。
以上が、私が今朝目覚めた後に残っていた記憶の全てです。

私は実際に未来に起こるであろう福島第一原発4号機建屋の崩壊を今まさにまじかで目撃し、体験して来ました!!!それは大きな地震によってもたらされます!!本当に恐ろしい大惨事がまた日本で起きました!!!

これらは彼らからの警告です。
映像が現実に起こるとするならば、福島第一原発から半径270キロメートル以内にいる方は身に迫る危機を常に覚悟しておいて下さい。助かる命の保障はありません。
そしてこの大惨事によって日本は大きく真っ二つに切り分かれてしまいます。
北(北海道)への避難、または西日本(九州地方)への避難すること。
海外へ避難できればそれに越した事はありません。
狭い日本では、例えこの半径270キロの範囲に入らなくとも、被爆と言うリスクを一生背負うことになります。

私は彼らに警告されたことを、ここで同じく皆様に警告したいと思います。
ツイートしても転載していただいても構いません。
変に不安を煽りたくはないですが、既に福島原発の現状を知っている関係者なら少なくとも解ってくれるのではないかと思います。
複数の宇宙人と実際に接触し、UFOと呼ばれる円盤型の乗り物に実際に乗って時間旅行をした私が強く警告します。

それは時間の問題で、地震と共に必ず起きると…。
皆様の幸運を祈ります。
------------------------------------------------------------------------------------
上記の投稿以外に下記のような書き込みも見つけられる。全体として見た場合、未来のビジョンの統一感が欠けるような印象も受ける。
------------------------------------------------------------------------------------
(No.53に対する返事  2011-08-21に投稿されている)
先日、私は彼らから新しい映像(警告)を見せられました。
それは今後地球上で起こるとされる災害&事件の様子でした。

(1)これから世界中で大きな地震が連続して起き、日本でも震災級の大地震が再び起きるものでした。
具体的に日本で起きる地震の内容は次のとおりです。

・東海地震域(震源は静岡県浜名湖沖のほぼ真南およそ75キロ付近)
・愛知県伊良湖岬~静岡県浜松市~御前崎にかけての広範囲で震度5弱~最大震度7の揺れ。
・日時は不明。ただし、夜中に起きる。(午後21~23時半)
いずれもテレビニュースの地震報道の映像でした。
・この地震で大きな津波が発生。

(2)地球の自転速度が短期間で減速する。(主な原因は天体現象によるもの)
・今後、地震が今以上に世界中で頻発する。同時に火山活動の活発化で噴火も多発する。
・地球自転速度の減速を肌で感じる現象(事件)が起きる。
それは0.2秒ほどの極短時間の間(瞬間的に)突然、急ブレーキをかけたような感覚で減速が起きる。
多くの人が壁や建物に激突(強打)し、負傷する。
小さな地震(揺れ)がかなり長い間続く。

(3)地球外の宇宙船(円盤)が10機程の編隊を組んで地球へやって来る。
これにより世界中の人々が大勢、地球外生命体(地球上のものではないことを確認できる)と初めて公の場で目撃(接触)することになる。

(4)気候変動による災害(主に大雨による大規模な洪水が世界中で多発する)

(5)薬の効きにくいカビの一種である感染症が世界中で猛威を振るう。

私がこの場でお知らせできるのは以上です。
地球は今、宇宙レベルの大きな力の影響を受けつつあります。
彼らはそれを私に警告しています!! 幸運を祈ります。

宇宙人からの警告!?


Category: 宇宙人   Tags: ---
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-7156.html
ハリーさんのメール

ハリーです。

皆さん、おはようございます。

自分が食事を作らない家庭内で肉断ちをした方法!で昨日掲載して頂いた内容ですが、こんな方便で何とかなったのは自分だけかもしれませんね・・・

やはり肉食を絶つことについては十人十色なのでしょう。

ところで先日紹介されていた 「宇宙人に狙われています…接触を避けるべきですか?」↓ですが

http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa6322478.html

質問者さんご自身の回答の中に気になる部分がありました。

以下転載致します。


転載開始

先日、私は彼らから新しい映像(警告)を見せられました。

それは今後地球上で起こるとされる災害&事件の様子でした。

(1)これから世界中で大きな地震が連続して起き、日本でも震災級の大地震が再び起きるものでした。

具体的に日本で起きる地震の内容は次のとおりです。

・東海地震域(震源は静岡県浜名湖沖のほぼ真南およそ75キロ付近)

・愛知県伊良湖岬~静岡県浜松市~御前崎にかけての広範囲で震度5弱~最大震度7の揺れ。

・日時は不明。

ただし、夜中に起きる。

(午後21~23時半)

いずれもテレビニュースの地震報道の映像でした。

・この地震で大きな津波が発生。

(2)地球の自転速度が短期間で減速する。

(主な原因は天体現象によるもの)

・今後、地震が今以上に世界中で頻発する。

同時に火山活動の活発化で噴火も多発する。

・地球自転速度の減速を肌で感じる現象(事件)が起きる。

それは0.2秒ほどの極短時間の間(瞬間的に)突然、急ブレーキをかけたような感覚で減速が起きる。

多くの人が壁や建物に激突(強打)し、負傷する。 小さな地震(揺れ)がかなり長い間続く。

(3)地球外の宇宙船(円盤)が10機程の編隊を組んで地球へやって来る。

  これにより世界中の人々が大勢、地球外生命体(地球上のものではないことを確認できる)と初めて公の場で  目撃(接触)することになる。

(4)気候変動による災害(主に大雨による大規模な洪水が世界中で多発する)

(5)薬の効きにくいカビの一種である感染症が世界中で猛威を振るう。


私がこの場でお知らせできるのは以上です。

地球は今、宇宙レベルの大きな力の影響を受けつつあります。

彼らはそれを私に警告しています!! 幸運を祈ります。

投稿日時 - 2011-08-21 18:14:01

転載ここまで


それからmikeさんが指摘されたところが以下です。


転載開始

回答ありがとうございます。

日本を含め世界中で地球外からの侵略に対する防衛策をもっと深刻に考える必要性があると思います!!!

※私は彼ら(友好的な宇宙人)に次のように警告されました。

(※映像で見せられました)

(1)・地球上の昆虫(虫)に混じって、宇宙からやって来た宇宙生物(虫:大きさ1~5cm程で、クモ・ムカデ・カメムシに似た虫類(多くが茶色と黒色)とダニのような姿の白い虫)が人間や動物を襲い、噛まれることで深刻な宇宙感染症(病気)にかかり、その多くが亡くなり、助かってもその後重い脳障害(全身の神経に後遺症が残る)というものでした…。

その生き物たちは現在市販されているの強力な殺虫剤(スプレー式)・殺鼠剤で撃退が可能でした。

しかし恐ろしいまでに大量で、かつ一匹一匹が俊敏で、しかも互いに意思疎通しながら連携して動くことができます。

暗い影のある場所が好みらしく、マットなどの下に潜み人間や動物を襲うというものです。

(2)黒い影型の地球外生命体の脅威(空中を浮遊し、瞬時に消える。

大きさ:10~40cmで、人間の生きる力=活力(生気)を寝ている間に口から吸い出して奪い去る。

現段階では、それらの脅威に対する防衛策はありません。

これは深刻な問題です!!

核シェルターのような密閉できる空間が避難場所になります。

(3)・宇宙から想定外の量の超強力な宇宙線の脅威にさらされる!!(多くの生物が死滅し滅びる)

(4)・宇宙政策(宇宙開発・宇宙人がらみの事柄)の関係で、某大国同士の核戦争が勃発!!!!

(5)・日本の太平洋沿岸に巨大な津波が押し寄せる。

某遊園地からその付近数十キロ~数百キロに及ぶ。

(高さは10~25メートル程)

主に私が彼らに見せられた映像は以上5点です。

詳細についてもっとここで記載したいのですが、私がネット上に書き込める情報はここまでです。

私は強く警告したいです!!!

地球に深刻な危機が迫り、一部はもう既に始まっていると…。

そしてそれら多くに対抗できる術(防ぎきること)は、今の人類には持ち合わせていないということを。


投稿日時 - 2011-02-26 12:18:12

転載ここまで

もう一箇所見つけたところが以下です。

転載開始

はじめに、これは実際に私がつい先日体験した話です。
2011年6月7日深夜のことですが、私は寝ている間に新たな宇宙人(地球外生命体)と遭遇しました。
顔はきれいな緑色をしており、逆三角形に似た形で、野菜のピーマンに目と口を付けたような感じでした。
身長は140~150cm程度、身体はかなり細身な感じで、目は2つありましたが、左右の目の位置が2~3センチ上下し、若干ズレていたのが印象的でした。
左目は普通に露出していましたが、右目は三角形の何らかの赤いリング状の装置を目の輪郭に装着していました。
人数は1人。
そして次のような映像を見せられました!!

(1)スペースシャトルが滑走路上を炎上しながら横転して外へはみ出していくものでした。

着陸に失敗したようではなく、その近くを数十機の飛行物体(UFO)が飛んでいて、どうも撃墜されたような感じで、非常に衝撃的なものでした。

(2)その緑の宇宙人は大量に野獣のような獣(豚の鼻そっくりで二足歩行する身長2m前後の全身毛に覆われた熊のような生物)を地球へ連れて来ていました。

そしてその生き物がこう話していました。

「人間を燃やして喰うか…」と。
私は彼らに手足を拘束されてどこかへ担がれて運ばれている最中に気を失いました。
知らない星からやって来た彼らが地球という星を植民地化し、人間を奴隷&食料にしようと考えているみたいです!!
彼らは私たち人類に強く警告を発しています。
もう時間がありません。
近いうちに彼らは大編隊を引き連れて地球へやって来るかもしれません!!!!!
彼らは人間が宇宙開発で地球外へ進出すること(興味を持つこと)に強く反対(警戒)しています!!!
そして彼らが地上にある複数の宇宙関連の施設を破壊している映像を私は見せられました。
日本では「つくば」でした。
私は衝撃的な映像を彼らから度々見せられます!!
余談ですが、彼ら宇宙人の中にはUFOから地球の地殻(マントル)に向けて電磁的なビームを照射し、地殻変動を活発化(マグマを沸騰)させ、多くの天災を引き起こさせようとしている悪い連中がいます!!!
彼らは我々人類を試しています!!!
目的はわかりません。
米、露、中はそのことにとても神経質になっています。
各国で軍事的な動きが見られたときは要注意です!!!

これは彼らからの警告です…。

投稿日時 - 2011-06-09 02:11:57

転載ここまで

上記のスペースシャトルの部分ははずれたようですが、質問者ご自身もあとの書き込みで、はずれてほっとしていると書き込まれてました。

他にもいろいろあるようですが流し読みで重要と感じた部分は以上です。

では!

「スターチャイルド」の秘密、ついに暴かれる!:エイリアン父+地球人母の子だった!


Category: 宇宙人   Tags: ---
スターチャイルド
   井口博士のブログより

みなさん、こんにちは。
風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろんなことがありすぎてETの手も借りたいほどである。
さて、次はこれ。「スターチャイルド」の話。
「ロイド・パイ」インタビュー:スターチャイルド
ついにパイ博士が、お金をかき集めて、昔の遺跡から発掘された「スターチャイルド」と呼ばれる奇妙な頭蓋骨
e0171614_10462239.jpg
のDNAを現在技術で解析した結果、宇宙人の父と地球人の母による、ハイブリッドの子供の頭蓋骨だという証拠が出たという、極め付きの研究である。以下のものである。

e0171614_10465774.jpg
(これは想像図)
Shocking DNA Results show that the Starchild Skull is Alien


私は世界中で発見されている「巨人の骨」のDNAについてもこれと同じことをやれば実に興味深い事実が分かるはずだ、とずっと前から言っているのだが、何ぶんここ日本ではそういうことに金を出す、良い意味の馬鹿者がいない。だから、物事を懐疑主義的に(これも、デカルト学の翻訳家や学者の誤訳の成果だが)考えてしまい、発展性のある考え方が閉ざされてしまうのである。

せっかく現代最高級の科学技術が理研にあるのだから、そこの技術を使って、世界中の奇妙な骨のDNAをつぶさに解析してゆけば良いのである。ただそれだけのことである。もちろん、人間のDNAの解析も面白いだろうが、それだけでは新規的なことが出て来るとは限らないからである。

この意味で、個人用のパーソナルDNAシークエンサーが欲しいところである。その昔の大型計算機より今のパソコンの方が性能が良いように、いずれ、今の大型DNAシークエンサーより未来のパーソナルDNAシークエンサーの方が性能が良いという時代が来るのかもしれないが、それを待っているようでは、その間に全部他の人々にやられてしまうことだろう。

日本の場合、原発と同じで、頭の悪い(というより、物事の真価を正しく認識できない)官僚が大学や研究所をコントロールするために、こういう将来の見えない、本当かウソかも分からないような研究にはお金を渋るのである。しかし、夜の韓国クラブやノーパンしゃぶしゃぶ(これも韓国人製)にはおしげもなく金を使うのだがナ。女の陰部に何か秘密でもあるのかいナ? 

いずれにしても、欧米人の中には、実に挑戦的な人々がわずかながらも残っていますナ。





04 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

03

05


 
プロフィール

ジョン

Author:ジョン
To be or not to be.

 
 
 
最新トラックバック
 
 
 
検索フォーム
 
 
 
ブロとも申請フォーム
 
QRコード
QR
 

Archive   RSS   Login

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。