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リビアの真実


Category: 中東問題   Tags: ---
なぜ英米欧がカダフィ打倒にこだわるのか?「金貨禁止」のためだと!?
井口博士のブログ
「白人は人間ではない」:英米仏イルミナティ、カダフィ大佐を空爆!  
American Soldiers Are WAKING UP!! SUPPORT OF TAKING AMERICA BACK!!! (StopTheRobbery2)


これに関連して、なぜNATOと英米軍がリビアを攻撃したのかという問題に対しての1つの解答がでているものを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。これはつむじ風氏のサイトに紹介されていたものである。

リビア: カダフィ NATOの狙いはアフリカ統一通貨阻止 ドル体制維持

リビア : NATOによる計画されたトリポリ攻撃 西側国家による恐怖

トリポリ CIA偽装記者戦闘に参加 2011年8月22日 リビア

まあ、簡単に言えば、カダフィ大佐(といっても、リビアの象徴、日本の天皇のようなもので実権はない存在となっていた)が、アフリカの通貨を「金(ゴールド)」を基調にした「リアル通貨」にしようという考えを出し、それにアフリカ全土が応じようとしていたことに対する、ロスチャイルド家に乗っ取られた大英帝国(今では大英帝国の威光も何もないが)が、それを潰しに来たということが真相のようである。そしてロスチャイルド家の傭兵の1つである米軍がていよく使われているということのようである。

リビア問題に関しては「私の闇の奥」の理論物理学者の藤永博士の意見も興味深い。以下のものである。
リビア挽歌(1)

一方、私の記憶では、このリビア、そしてその前のサウジアラビアなど、アラブ諸国で「民衆蜂起」した連中のリーダーはすべて国連で「民主化」の名の下に、欧米のイルミナティーの庇護の下で育成された、「偽旗作戦(偽軍事作戦)」のためのエージェントである。

このことは、大分前からデービッド・アイク氏やイングドール氏によって警告が出されていたと記憶している。

結局、教育のない国民や民衆は簡単に権力(ユダヤ)に騙されるという、歴史を再び繰り返すわけである。

いずれにせよ、ロンドンの地下都市で決まったという「アングロサクソン・ミッション」=「アルバート・パイクの3つの戦争計画」の方向への1つの手段でしかないというのが本当のところだろうヨ。

ついでにメモしておくと、いつも私が思うことだが、ロスチャイルドであろうがロックフェラーであろうがどうでも良いが、また連中が好戦的なのは結構なのだが、もしリビアを爆撃したいのなら、自分で爆撃機を操縦して自分で爆撃して欲しいものだ。自分の目的のために人を巻き添えにするな、他人を利用するな、人の力を頼るなということである。それが無理なら余計なことをするなということだろう。

この意味では、一番良いのは、リビアのカダフィ大佐とデービッド・ロックフェラーがリングの上で戦うことであろう。ロスチャイルドvsカダフィ大佐でも結構。プロレスでもボクシングでも何でも結構、リングの上で万人の目の前で正々堂々と戦うことである。それで勝てば何も文句はないだろう。決闘でも結構。

西洋人の先祖と言われる、ニビルのアヌンナキの王たちは、裸でレスリングをして戦ったという。勝った方が王になる、王位継承するのである。もう一度、この時代に戻るのも一つの方法だろう。ロシアのクリチコに勝つのは容易ではないだろうがナ。






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