この国の行方

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うわっ、ダブルヘッド・ジョーズだ! ペルー沖で頭が2つあるサメ捕獲


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世界の三面記事・オモロイドさん

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[ペルー発] スペインのナチュラリスト・グループが「双頭のサメ」の映像を公開し話題となっている。

このサメはヨシキリザメ。数ヶ月前、スペインのサメ漁船が南米ペルー沖で操業中、捕獲したそうだ。元記事には胎児と書かれているので、親ザメの腹を切り裂いた際、発見したものと思われる。長年、世界の海をまたにかけ漁をしてきた乗組員らも、こんなサメは見たことがなく、びっくり仰天したという。

サメの背は濃い藍色で腹は白い。腹部の茶色っぽいのはへその緒だろうか? 手に持ち上げられると、身をよじらせ、2頭とも口をパクパク動かしている。

撮影後、双頭のサメは、赤ちゃんザメが網にかかった時はいつもそうするように、海に帰したそうだ。

「大きくなって、帰っておいで」。そういう気持ちで海に戻したのだろうが、捕食者であるサメは餌を捕らえるのに優れた敏捷性を必要とし、このような奇形が野生で生き残る可能性はほとんどないらしい。

でも、もし奇跡的に生き延びて、数年後、こんなに大きくなって帰って来たら、漁師さんたち、今度は腰を抜かすだろうね。
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米映画『ダブルヘッド・ジョーズ』(2012年)より

ソース
Tiburón con dos cabezas
Un pesquero de Ribeira encuentra en el océano Pacífico una cría de tiburón con dos cabezas
RIVEIRA - Un pesquero con base en Riveira captura un tiburón con dos cabezas

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シベリアで伝説の巨大首長竜を発見!?


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WEEKLY WORLD NEWSさん
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ついにシベリアの首長竜伝説解明か!33フィート(約10m)の巨大生物の遺骸が発見された。巨大なアゴをもつその生物は、伝説のモンスターなのか!?

UPDATE 2013/2/06
サハ共和国・オイミャコン村

 ロシアの科学者が、地域住民達により何度も首長竜状の巨大生物が目撃されていた、シベリアのサハ共和国にあるLabynkyr湖の湖底で、首長竜と思われる生物の、あごと骨格を含む遺骸を発見した。
 モスクワから4500マイル離れた極寒のシベリアの荒野の湖で、勇敢なダイバー達が-42度の極寒のなか、首長竜の調査の為に潜水調査を行った。
 その調査で、ダイバー達はついに首長竜の生存の決定的な証拠を発見したのだ。高性能な水中ソナーを利用した調査で、彼らは首長竜のアゴと体と見られる白骨化した遺骸を発見した。これらは、19世紀から地元の人々に恐怖のモンスター伝説として伝わっている“湖の恐竜”の遺骸に他ならないのかもしれない…。
 実は、Labynkyr湖の恐竜伝説は、有名なスコットランドのネス湖の恐竜伝説より古いと言われている。プーチン大統領はこの一報を受け、ロシア各局のテレビレポーターに「ロシアは何事においても一番なのです!それは首長竜伝説においても同じこと。最初の首長竜伝説は、スコットランドではなくロシア発祥だったということです」と力強く語った。
 この巨大な遺体が何の生物であるかは、最初様々な憶測が飛び交っていた。巨大なカマスであるとか、大トカゲやサンショウウオの類いであるというのが噂の主流だった。しかしロシアの科学者達は「この遺体は首長竜の物に違いない。33フィートもの体長がある生物はシベリアに存在しない!」と結論づけた。
 実はこの発表の信憑度を考えるには、この地域と湖の特異性を知っておく必要がある。シベリアに100万とある湖の中で、このLabynkyr湖だけは真冬でも凍てつくことがない。しかもこの周囲の生態は冬期に-70度にもなる厳しい自然環境。その為に、数万年前から外部の生物の流入を阻み、古代の生態系を保ったままだといわれている。そんな厳しい環境でありながら、なぜかLabynkyr湖だけは厳冬期でも水温2度以下に下がることが無く湖面が凍り付かない。つまり、古代の生物が、そのまま生き延びていたとしておかしく無い環境と言われるのはその為だ。学者達は「発見された遺骸の特徴は、現在シベリアに住むどの生物にも全くあてはまりません」と念を押す。
 海抜3000フィート以上にあり、“地球上で最も寒い場所”といわれているオイミャコン村。そこに住む原住民たちは大昔から「Labynkyr湖の底には巨大な怪物が住んでいる」と伝承していた。近代に入り19世紀の記録にも、その怪物の記録が多数あり「巨大なアゴがある怪物が現れた」と記されている。そしてついに、その伝説の巨大なモンスターの痕跡が発見されたわけだ。果たして生体の発見は可能なのか。春から行われる予定というLabynkyr湖全域の本格調査の結果に期待したい。
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インドで一つ目のヤギが生まれる


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インドで一つ目のヤギが生まれる
世界の三面記事・オモロイド
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[インド発] タミル・ナードゥ州のペルンドゥライという田舎町で、目が一つのヤギが生まれた。


ひたいの中央には大きな目が一つ、その下には口もあるが、鼻らしきものは見当たらない。

ヤギの飼育歴10年というオーナーのカンダサミさん(45)は「こんなことは初めて」と驚いている。

カンダサミさんによると、彼の農場では母ヤギが2匹の子ヤギを出産。そのうちの1匹がこの単眼症のヤギだったそうだ。

一つ目は染色体異常による奇形とのこと。農場には物珍しさからヤギを一目見ようと群衆が殺到しているという。

ソース:One-eyed goat turns crowd puller in Erode

エジプトで発見された巨人ネフィリムの指?指の大きさはなんと96センチ


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カラパイアより

ネフィリム (Nephilim)は、旧約聖書の『創世記』などに記されている巨人族。名前の意味は「(天から)落ちてきた者達」であるという。エジプトで発掘されたという巨大な指のミイラは、その長さ、なんと96センチ(38インチ)。これこそがネフェリムのものでは?と話題となっている。

 この指の写真は1988年に撮影されたものだが、今回ドイツで初めて公開されたそうだ。

この指を撮影したのはエジプトへの古代遺跡発掘に情熱を注ぐスイスのグレゴリー・シュペリ(56歳)。過去に何度もエジプトを訪れ発掘調査を行っていたが、1988年、エジプトの盗掘者グループから連絡を受けた。彼らは「300ドル払えば、“お宝”を見せてやる」と持ちかけたそうだ。

 その話に乗り、首都カイロから100キロ北東にある農場に向かった。お金を支払うと、彼らはぼろ布に包まれた巨大なミイラ化した指を見せてくれた。楕円形の箱に入っていたその指は、曲がった状態で驚くほど軽かったという。63f3b6dd.jpg
指がこのサイズだといったい身長はいかほどなのか?シュペリは伝説の巨人、ネフィリムに思いを馳せた。この指が“本物”であることを証明する書類とレントゲン写真もあるという。それらの証拠書類はいずれも1960年代のものだそうだ。この指に魅了されたシュペリは売ってほしいと交渉を持ちかけたが、アラーの御名の下、指を売ることはできないと拒否されたそうだ。結局写真だけを撮影しこの場を後にした。

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以来あの指のことが頭を離れないシュペリは2009年、再びエジプトへと向かった。あの時の盗掘者グループを血眼になって探し回ったが結局見つからなかったと言う。
 
 そこでシュペリは自分なりにこの指の信ぴょう性を検証することにした。巨人神話を読み漁り、ギザのピラミッドを訪れたところ、そこにごく普通の人間のものにしては大きすぎる石棺の存在を確認し、やはりあの指は本物かもしれないという思いを深めたそうだ。



その信憑性は定かでないが、もし本当にシュペリがこの指を見たのなら、男のロマンを満たすアイテムとしては余りあるものだったに違いないだろうね。徳川の埋蔵金を一生探し続けるドリーマーみたいなもんなのかな。

サンディエゴビーチにモンスターが打ちあがる!


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新たなキメラ生物か??

みなさん、こんにちは。

いやー、相変わらずこの地球のどこかで得体の知れない動物キメラを作っているものどもがいるようである。再び、いやーな代物の死体が上がったという。以下のものである。
ナイジェリアで「人+羊」のキメラが誕生した!?:地球が「キメラ王国」になる日?の次に来るものである。
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サンディエゴビーチにモンスターが打ちあがる
BEHOLD: THE SAN DIEGO DEMONOID
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頭にモヒカン・ヘアのような白い毛がついているところが非常に面白い。鋭い牙があり、目は何やら人間の目のようにも見える。こんな奴に噛まれたら大変である。

いずれにせよ、これも「人+動物」のキメラの可能性大だろう。

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