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フロリダで巨大なシンクホールが出現!:陥没穴の下には巨大地下空洞あり!?


Category: シンクホール   Tags: ---
井口博士のブログ
みなさん、こんにちは。

2年ほど前にここで
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グアテマラの怪:ビッグホールが出現!そこにはあの東原亜希の影が?
災害後、グアテマラの地上に100m以上の深さの丸い大きな
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メモしてから、いまでは世界中でこの「巨大な穴」が頻発する事件が起こっている。そして、ごく最近アメリカでもこの巨大なシンクホール(陥没穴)が出現したようである。

以前からこの現象にはずっと注意を払って来ているが、いったいこれはどういうメカニズムで生じるのだろうか? 

一番もっともらしいと私が感じるのは、地下の空洞のため、というものである。地下に何ものかが巨大な空洞地帯を作ったために、その空隙に地表の土が落ち込む。そうやってでき上げるのではないか?というものである。

かつて日本でも大谷石の採掘現場の跡地で、突然の陥没事故が起こった。

論説(1)負の遺産としての地下空洞と地盤環境
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これと同じようなことで起こるのではなかろうか?というものである。

大谷石の採掘跡地の空洞の場合
第2章 地下空洞による地表面の陥没・沈下と既存の対策技術
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から推測すれば、だいたい空いた穴の10〜100倍程度の地下空洞が存在することになるだろう。空いた穴と同程度かそれ以下の地下空洞の場合には、陥没穴は形成できず、単なる陥没で終わる。

まあ、だいたいそんな感じだろうと見る。

まあ、ここからは私個人の妄想のようなものだが、アメリカや南米やさまざまな場所で、例の金融グループ、アングロサクソン・ミッションを実行して、第三次世界大戦全面核戦争で人類9割一気削減計画(アジェンダ)を狙っているグループが、あるいは、そういう連中の起しかねない世界戦争の避難場所の準備として、各国政府官僚軍人が、秘密裏に巨大な地下都市を建設しているのではなかろうか? そのせいで、時々、その巨大な地下空洞に脆弱な地盤の場所の場合には、巨大な穴があく。

世界中で「巨大な穴」が誕生していることから、おそらくこんな巨大な原子力トンネル掘削機械を使用しているのだろう。
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米空軍が何で地下基地なのだろうか?と思うところだが、その技術がベクテル社に移転されて、世界中でベクテル社が地下基地を受注しているということらしい。神戸淡路大震災を引き起こしたと噂されている会社ですナ。

日本もかつての「大谷石採掘跡地」や「地下空洞」

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(大谷石採石場の空洞)

を利用すれば、あっという間に「核シェルター都市建設」が可能なのである。大谷石の岩盤のある地方都市は、8年後の核戦争に備えて、今のうちに地下都市建設で復興することをお勧めしたい。備えあれば憂いなし。

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