この国の行方

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ロシア/メドベージェフがディスクロージャーを決意している。―外部銀河系連合軍・司令官アシラ


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ハートの贈りもの―2013黄金時代さん

Golden Age of Gaia(旧サイト名;The 2012 Scenario)に掲載された外部銀河系連合軍・司令官アシラ、アシラ・オブ・ネプチューンへのインタビューを読みました。

アシラ司令官は、以前お伝えしたネプチューン号ツアーの中心人物、ネプチューン号の銀河間評議会会長のグレナー氏の息子さんですね。

驚くべき内容が語られていましたので、私の興味を引いた点だけですが、簡単にご紹介します。

我々は何百年にもわたり、人類の集合意識に働きかけて、振動数を高めるのに協力してきた。

今は集団ではなく、個人的に強い影響力をもつ人々に、意識下で働きかけている。

振動数の低い人は、我々と会うことができない。高次元の非常に強い愛とエネルギーに圧倒されてしまうため。電気回路がショートするように。それが以前、ネプチューン号への大量乗船が叶わなかった理由である。

ディスクロージャーに向けて、メドベージェフと協力している。UFO やET の情報は決して偶然ではなく、すべて我々の計算内である。

メドベージェフは、ディスクロージャーをずっと前から決意しており、そのタイミングを測っている。彼は、人々の習性上、非公式に始める必要があると思っている。いずれ他の政治家も、遅れまいとして、彼に続くだろう。

ロシアは、大国の覇権を失ったと感じており、Star being とのコンタクトにおいて首位に立ちたいと考えている。また、未来は、その方向にあると信じている。

エジプトも、ディスクロージャーを行いたいと願っている。

オバマは、彼自身が既にStar being であり、彼が最初の声明を出すことにはならない。しかし、サポートするだろう。

メドベージェフは、ディスクロージャーを自分の使命と感じている。彼に請願するのは良いアイディアだ。

主要メディアでも、準備が始まっている。取り扱うテーマに上りつつある。

ロシアに落ちた隕石は自然のものであり、兵器等ではない。我々が介入を行って、被害を最小に留めた。これは、上を見るように、宇宙に注意を払うように、という人類へのアピールである。

通常は、多くのシップが、隕石が地表に大きなダメ―ジを与えないように、その軌道を逸らしたり、消滅させている。(注: 1908年のツングースカ大爆発もそうでしたね。大隕石が、地表に達する前に不自然に爆発して消えました。)今回は、人類に気づかせるため、地表に到達するものも残した。

また、最近、多くの人が、奇妙な音を聞いている。次元の層がはじけるような、衝撃波の音響のような。シップはいずれも完全に無音だが、これは人類に気づかせるために、わざと音を出している。その許可が出た。

数ヶ月前は、我々は、人類の集合体にしか働きかけを行えなかったが、今では、意識下ではあるが、様々な分野の個人や特定のグループに働きかけられるようになった。

2月20~29日に、きわめて重要な会議が開かれる。

これから、シップの目撃情報が増える。12月時点に比べて100倍にもなる。また、着陸しているところや、ET が目撃されることも増える。

人類の集合意識は、全員でアセンションすることを選んだ。素晴らしいことだ。そのために、アセンションの進行が遅くなった。物質界のアセンションの鋳型となった。

ガイアは5次元に固定された。個々人のハートや生活において、喜びが増しているはずだ。

人々は5次元のドアを開けて、後から来る人々のために押さえている。我々もポータルを開いて、押さえている。

新しいテクノロジーに関して、地球のいくつかのグループと、顕在意識で一緒に働いている。メーラン・ケシェ(ケシュ財団)もそれに含まれている。

これからは、I からWe へと、考え方を変えることが大事だ。

わお! やっぱり、ディスクロージャーはロシアから!ですね。

そういえば、プレアデス・アガルタ・地球人の地下抵抗組織、レジスタンス・ムーブメントのスポークスマン、Cobra の記事でも、これらの隕石や、法王辞任の発表後にバチカンに落ちた雷は、人々に気づかせようという天の意志である、と述べられていました。

隕石が降る、、、、いかにも、終末っぽいですね。

壊滅的な災害が起こるタイムラインは消滅しているものの、アセンションは物理的な変化を伴いますから、これらは、この時期に起きても不思議はない自然現象かもしれません。

人類に、「長い長い闇の時代の終わりが来た、目覚めよ!」という天界からのサインなのでしょう。
(転載終了)

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ロシア巨大隕石の大爆発はガミラスの仕業だった!?


Category: 隕石   Tags: ---
WEEKLY WORLD NEWS さん

asteroid_eartha.jpg
ついに始まったグータン星人の遊星爆弾による攻撃。地球人類の現在の科学力では、これを防ぐ術は無い。ガミラス星人の技術供与の疑いが濃厚だ。

UPDATE 2013/2/16
ロシア・チェリャビンスク州

15日ロシア・ウラル地方に落下した直径17メートル、質量1万トンの巨大隕石(いんせき)衝突現象に、ガミラス星人の関与の疑いが強いことが分かった。
 WWNが複数の隕石の落下を撮影したビデオを分析したところ、それぞれのビデオで、隕石の破壊力を監視中と思われるUFOの姿を発見することができた。そこに記録されたUFOの特徴を、NASAを始め各国の調査期間に送り分析を依頼したところ、地球侵略を狙っているグータン星人の偵察型UFOと、ステルス波形や機体の特徴が一致することが確認され、一気に彼らの関与の可能性が深まった。
 しかし昆虫型エイリアンであるグータン星人は知能が低く、小惑星の起動を変え惑星に落下させるような、高度な知能や技術は持ち合わせていない。宇宙広しといえど、宇宙空間に浮かぶ小惑星や岩隗を運び出し、正確に目的の惑星の都市に命中させられるような先端技術を持つのはガミラス星人しかいないハズなのだ。
 実際今回の隕石の落下には多くの謎が知られている。16日早朝に地球をかすめるように大接近して通過した小惑星「2012DA14」の観測の為に、地球中ほぼ全ての天文台や観測者が地球上空を監視していた。それにも関わらず、誰もこの17mを越えるという巨大隕石の接近に落下の瞬間まで気付かなかったのだ。まるでステルス小惑星攻撃ともいえる、見えない兵器にも等しい一撃だ。しかし隕石や小惑星を使った攻撃などということが実際に可能なのだろうか?
 小惑星を使った攻撃に詳しい宇宙艦隊の老提督、置田重蔵氏によると「ガミラス戦法…瞬間物質移送機を使った小惑星利用の奇襲攻撃だ。我々にはあの遊星爆弾を防ぐ力は無い…」と唇を噛んだまま天を見上げていた。
 実際SFの世界では多用される、宇宙に浮遊する小惑星や岩隗を使っての惑星攻撃だが、実現させるには超精密な質量計算や起動計算、それに侵入角度計算や空気抵抗計算等、超複雑な複合計算と大質量のコントロール技術が必要。それが不完全だと大気圏で跳ね返されたり燃え尽きたりと、効果的な成果をあげるのは非常に難しい。
 グータン星人が遊星爆弾の実験を行っていることは以前から噂されていたが、「実現は難しいだろう」というのが国連、NASA及び親米エイリアンであるジーバ星人等の見解であった。しかし今回、遊星爆弾の実用化寸前ともいえる飛躍的技術的進歩に、宇宙で唯一実用的な遊星爆弾技術を持つガミラス星人の関与が疑われているわけだ。
 グータン星人とガミラス星人の接触や協定の具体的な証拠は見つかっていないが、ガミラス帝国は過去にガルマン・ガミラスの例を見る様に、他種族のエイリアンとの連合や共闘を行うことは珍しいことではない。そこが関係者を心胆占めている理由でもある。
 もし、宇宙で最も凶暴で知られるグータン星人に、大マゼラン星雲最精鋭であるガミラスの科学力が加わるとなると、地球人類にとって脅威としかいいようが無い。
 現在のところグータン星人及び、ガミラス政府・デスラー総統からも、何の声明もコメントも発せられていない。しかし今後も注意深い監視が必要だと思われる。

ロシア隕石とヒルデガルドの予言


Category: 隕石   Tags: ---
煩悩くん フルスロットルさん

ロシアの隕石に関する分析が続々と出てきています。

今回のロシア隕石の特徴は、、、

1)侵入角度が非常に浅い
2)ソニックブーム(衝撃波)でガラス破損


侵入角度が浅いことから、長い距離に隕石が移動した為、広範囲(100Km)に衝撃波が押し寄せ、ガラス破損..等の被害が出たという。

ただ不思議なことに、湖に落ちて出来たとされる隕石孔からはこれだという隕石破片が発見されず、ロシア当局も早々と調査を中止した点。また被害に遭った地帯はロシアの核再処理工場が集中する工業地帯だという点。この面妖な展開に、実は米軍の新兵器「神の杖」やファルコンHTV2」ではないか>という意見が出てきている。
2013021820360953cs.jpg
(神の杖 6m弱の金属棒を宇宙空間から地表に射出 まるでロンギヌスの槍)
201302182036221f6s.jpg
(ファルコンHTV2 の貨物を運搬出来る無人機 大気圏を滑空するグライダー) 
ただし、これらはまだ完成していないシステムなので、今回のロシア隕石とは違うだすな。

あるとすれば、、、CSM ※註 Conventional Strike Missile 「非核攻撃ミサイル」

ロケットで一度宇宙空間に射出し、楔型をした金属の塊を再び大気圏に突入させ、ターゲットを宇宙空間から一気に破壊するという兵器でICBM級の6000~10000㎞の射程を持つという。宇宙空間からの攻撃なので重力加速度が加味されマッハ20~40ぐらいは出るとも云われる。ICSMの飛翔経路はICBMのような弾道ではなく、それよりも低い、より平坦な飛翔経路を飛ぶという特徴がある。これは発射から目標突人までの時間短縮とICBMとは異なる飛翔経路で敵国(ロシア、中国)の早期警戒システムにICBMではないことを察知させるが、これは敵国のICBMでの報復攻撃をされない為だというが、これでは既存のいかなるミサイル迎撃システムでも手に負えない。
CSMs.jpg
(CMSの弾頭部分)

実は、イルミナティカードにも隕石のカードがあり、この隕石の絵がピラミッド型をしていて、CSMの弾頭部分と酷似しているのです。

meteorstrikes.png
(直線基調であることから人工物であることを暗示)

更に、今回のロシアの隕石は侵入角度が浅いという特徴が、そのままCMSの特徴と似ている点も気になります。

や、やはり、影の世界権力の仕業なのか。。。

実際、ニビル来訪のガセ情報の日に隕石落下など出来過ぎだす。しかも、隕石落下による災害が今まで皆無で史上初なのも非常に怪しい。宇宙からの驚異を煽って産軍複合体の新たな金ヅルとしようとしているのだろうか? まぁ、その場合、背後にはユダ金がいるのは間違いないが、、、

オイラがカルビーの懸賞で当てたように、、、

ジャガイモ(小惑星の隕石)とエプロン(メーソン)は、やはりセットで動いているのかもしれない(爆)。

しかし、5km上空で爆発してしまっては意味がない。マッハ20超の速度で降下してくるCSMに対しては迎撃ミサイルも間に合わない。そうなると考えられるのは、、、ロシア版HARRPとも云われる電磁バリアシステム(テスラ・シールド)。これをロシアは重点都市の防衛に使用しているという噂がある。

まぁ、陰謀論的見方はここまでにして、今回の隕石が陰謀ではない場合をも考えてみる。それはやはり、大彗星の到来、、、つまり二ビル来訪によるものだろうという内容です。やはり、ニビラーはこうでなくてはならない(笑)。

コメントで指摘されたように、今回の隕石騒動はヒルデガルドの預言とも明確に連動していますね。
1098年、ドイツのバーメルハイムの大土地所有者の末娘として生まれたヒルデガルドは修道女になったが、幼いころから幻視の才能を持ち、彼女の幻視は時の教皇エウゲニウス3世によって「真実の天啓」と認められる程。その彼女が42歳の時に神から召命され、未来のヴィジョンを見通して記したのが『スキヴィアス(主の道を知れ)』『リベル・ディビノルム・オペルム(神業の書)』ですが、そこにはこう記されています。

「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう」
これが今後起きる内容。オイラが「パーティ(本番・特盛デー)はこれからだぜ!」と書くのは、ヒルデガルドの預言や日月神示を視野に入れた上での発言なのです。で、他にも同じような内容をヒルデガルドは記している。

大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう」

この海没する国は米国だと言われているが、イエローストーンの噴火があるのかもしれませんね。この時が東洋(東アジア)が米国支配の手から離れる時でもある。

ここでいう虎と獅子とは、上海協力機構(通称:上海ファイブ)でないかと云われる。これは中華人民共和国・ロシア・カザフスタン・キルギス・タジキスタン・ウズベキスタンの6か国による多国間協力組織、もしくは国家連合であり軍事同盟。ここには日本、韓国、台湾、フィリピン、タイ、カンボジア、インドネシアは含まれていない。

また、この米国の被災は「また再び米国から逃げ出すことになるだろう」というアルメニアの少年の予言とも関連している。

■アルメニアの少年の予言
一九九三年に私が出版した「悪魔最後の陰謀」に、一〇〇年ほど前にアルメニアのクリスチャンでエフィム・ゲラセモビッチ・クラブニケンという少年が神から 霊感を受けて予言した話がある。それはアルメニアに恐ろしい虐殺が起きるから、逃れよと言うものでその行き先はアメリカの西海岸であった。これはその予言 を信じてアメリカに逃れた人の子供でデモスシャカリアンという人の書いた書物の中にあった話である。その少年預言者はそれから五〇年ほどして、今こそその ときだからすぐに逃げなさいと言った。それを信じた人々は家屋敷を売ってアメリカに逃れたが、ばかばかしいとあざ笑い、聖書の預言はもう完結しているから 新しい預言などないという“健全な信仰の”人々は残った。まもなくトルコがアルメニア人絶滅を始め、おびただしいアルメニア人が殺された。

ところでこの予言には続きがあり、それはアメリカから“再び”逃れる日が来ると言うものであった。その予言は文書に書かれ、その「少年予言者」の子孫に伝 えられているという。そしてその封筒は“神に選ばれた者”が開くことが出来、それ以外のものが開くと必ず死ぬと予言されている。なんだか面白おかしく作ら れた物語みたいだが、今日の時点でその話を聞くと思わず顔がこわばるような気がする。その時は近いのではないだろうか。再び逃れる日はいつか?そしてどこ へ?その手紙はいつ開かれるのか?誰によって?


欧米では有名なヒルデガルドだからこそ、米軍は沿岸部の基地を全て内陸部に移動させたし、デンバー空港の地下都市群や地下トンネル網を建設したのでしょう。

しかし、この預言の成就も「反キリスト」「偽教皇」の登場があった後のことです。そういう点で今回のローマ教皇辞任は「偽教皇」の登場近いのでは?と固唾を飲んで見ている。(転載終了 一部抜粋)

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