この国の行方

「この国の行方」・・・さまざまな情報を発信いたします。

 

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アメリカ・ゾンビ事件まとめ


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アメリカ・ゾンビ事件まとめ-子供の脳みそを食べる女・ルームメイトの心臓を食う男!米国全土バイオハザード化目前か!
News U.s.さん
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■New!! 「ゾンビ・アポカリプス」検索ワード急浮上、Google トレンドで1位
テキサス州、ゾンビ女が自分の子供を殺し脳味噌を食べる ・生後3週間の自分の赤ちゃんを殺す
 ・体をバラバラにして、脳を食い、自分の胸も刺す
 ・精神病棟に頻繁に出入りしていたが、どんな治療を受けたかは不明
メリーランド州、大学生がルームメイトを殺し、脳味噌と心臓を食べる ・犯人の名はアレキサンダー・キニュア
 ・脳の一部と心臓を全て食べる
 ・殺害の動機は不明
ニュージャージー州、男が胴体を切り裂き腸を警察に投げつける■カナダで郵便物から切断遺体が見つかり、ポルノ俳優を国際指名手配
 ・俳優の名はルカ・ロッコ・マグノッタ
 ・惨殺の犯行現場を映した動画がネットに出回る
中国雲南省、56歳の男、20人以上を殺し人肉を食べる ・犯人の名は張永明
 ・吊るされた人間の太腿、何十個もの人間の眼球を漬けこんだ薬酒、肉を削がれた人骨
 ・50足を超える男性の靴があり、20人では済まないとも
 ・1978年に殺人罪で無期懲役の判決を受けるも、1997年に出所
■アメリカのゾンビ事件まとめ
 ・ルイジアナ、アラバマ、サウスカロライナ、コロンビア特別区、メリーランド、イリノイ


ここ1週間、想像しうる人間の行動の中でも最も怪奇かつ不気味な異常行動が散見されている。

これを受けて、死んだ人間が起き上がることなどありえないことは誰もが承知しているが、「Zombie apocalypse(ゾンビ・アポカリプス)」という言葉がネット上で脚光を浴び、1日朝にはグーグルの検索語の傾向を表示するサービス「グーグル・トレンド」で1位となった。

マイアミでは、男が歩道で偶然に出くわしたホームレスの男性を18分間にわたって襲い、その男性の顔の75%をかみ切る事件が起きた。
米国のメリーランド州でも同居人を殺害した男が、遺体を切り刻み、心臓と脳の一部を食べたことを認めた。
さらにニュージャージー州でも男が自分の胴体を切り裂き、腸の一部を警察に投げつけた。
またカナダでも、首都オタワの与党保守党本部に、人間の手や足が小包に入って送りつけられる事件が起きてい
る。

オンライン・スラング辞書「アーバン・ディクショナリー」によると、ゾンビ・アポカリプスとは「死んだ人々が腐乱死体の状態で起き上がり、自分の強化するために血液と脳みそを求めてさまよい出すことにより生じる世界の終末」という意味だという。
世界騒然「ゾンビ・アポカリプス」 自分で切り裂いた腹から腸を投げつける男まで:ワロタニッキ
http://blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota/archives/52271103.html
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全米どころか全世界を揺るがす事態となった、マイアミゾンビ事件。
しかし、ニュースは我々一般市民を休ませてはくれません。
新たな猟奇事件が2つ発生し、その影響は今やアメリカ南東部全域に広がりつつあるのです。
それに関連し、カナダでも郵便物に切断された人体が混入されていたり、
中国でも20人以上を殺害したというおぞましい事件が相次いで報じられました。
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まさにゾンビ女。この世のものとは思えないグロ怪奇生物です。
よもや本当にゾンビウィルスにでも感染しているのではないかと思います。
この女性は精神病棟に何度も通っていたということですが、
そこで何やら怪しい薬物、ウィルス等を注射された可能性があります。

--以下 4つの怪奇事件ニュースの転載--

1. テキサス州、ゾンビ女が自分の子供を殺し脳味噌を食べる
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メキシコ人の母親が自分の赤ちゃんの胸と喉を刺したあと、まだ生きている間に赤ちゃんの脳を食べていたのです。警察がサンアントニオの母親の自宅にかけつけた時、母親はソファーに座ったまま、自分の胸や喉を切りつけながら、自分の赤ちゃんを殺したー、と何回も叫んでいました。そして彼女は、悪魔が私にそうさせたと警察に話しました。この恐ろしい事件は母親の自宅のお風呂場で起きました。生まれて3週間半しかたっていない新生児が死体で発見されました。赤ちゃんはバラバラな状態で顔の肉もなくなっていました。母親は赤ちゃんの足の指3本も噛んでいました。また、頭を割って脳を食べていました。母親は、赤ちゃんの他の部分も食べたあと、自分自身を刺しました。警察はこれ以上の状況を報告するにはあまりにも極悪すぎると言っています。

どうも、オバマ政権はこの第2のゾンビ事件のことを隠そうとしています。犯人の叔母によると、彼女は精神病棟を出たり入ったりしていましたが、彼女はどの病院で、どのような治療を受けていたかを教えてはくれなかったとのことです。この事件の原因は精神異常を伴う産後の鬱症状によるものだと言う人もいます。しかし赤ちゃんを1度は生んだ女性なら、自分の赤ちゃんの頭を割って脳を食べることなどしません。原因は他にあります。彼等はゾンビなのです。これは捏造ではありません。進歩的なニュースサイトでもこの報道がされています。次回の私の記事では、オバマ政権と病害対策センターは、このような事件が起きることを前もって知っていたという情報をお伝えします。

2. メリーランド州、ルームメイトを殺し、脳味噌と心臓を食べる
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米メリーランド(Maryland)州ボルティモア(Baltimore)で、大学生が同居していた友人を殺害し遺体の一部を食べる事件があったと、米メディアが5月31日報じた。

地元紙ボルティモア・サン(Baltimore Sun)によると、この大学生はモーガン州立大学(Morgan State University)に通うアレキサンダー・キニュア(Alexander Kinyua)容疑者(21)。容疑者の兄が被害者の頭部と手を発見したことから警察が家宅捜査を行い、29日に同容疑者を逮捕していた。

報道によるとキニュア容疑者は31日、警察の取り調べに、ルームメートの男性を殺害して遺体を解体し、脳の一部と心臓全てを食べたと自供した。警察は30日、動機不明のままキニュア容疑者を第1級殺人で訴追したという。

3. カナダで郵便物から手足が見つかり、カナダ人ポルノ俳優を国際指名手配
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カナダの首都オタワ(Ottawa)で郵便物から切断された人間の手足が相次いで見つかった事件で5月31日、国際刑事警察機構(インターポール、Interpol)はカナダ人ポルノ俳優ルカ・ロッコ・マグノッタ(Luka Rocco Magnotta)容疑者(29)を殺人容疑で国際指名手配した。同容疑者はエリック・クリントン・ニューマン(Eric Clinton Newman)やウラジーミル・ロマノフ(Vladimir Romanov)とも名乗っており、既に国外に逃亡した可能性があるという。カナダ警察当局は郵便物に入っていた手足について、モントリオール(Montreal)市内で発見された胴体と同じ被害者のものと見ている。

4. 中国で20人以上を殺害し、人肉を食す
中国・雲南省の昆明市晋寧県で、かねてより20人の男性(12歳~80歳)が失踪している事件に関連し、同県内に住む張永明容疑者(56歳)が逮捕された。直接の容疑はうち1人の殺害容疑だが、この男が連続失踪事件に関与しているものとして注目を集めている。

当初、地元ではこの連続失踪事件に関して、工場での強制労働が疑われていた。しかし、5月初旬、地元警察が付近の工場を一斉捜索してもその証拠が出て来なかったため、迷宮入りかと思われていた。その矢先の容疑者逮捕となった。中国では、失踪した男性はすべて張が殺害し、前代未聞の連続殺人事件に発展するのではと報じられている。張はもともと、傷害や殺人での前科があり、1978年には殺人で無期懲役の判決を受けていた。1997年に出所し、近隣住民とのつきあいもせず、ひっそりと暮らしていたという。
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しかし、真相はもっとヤバいようだ。香港紙「アップル・デイリー」などによると、警察による張の家宅捜索で、家の中には吊るされた人間の太腿が見つかり、何十個もの人間の眼球を漬けこんだ薬酒まで出てきたという。さらに軒先を掘ったところ、肉を削がれた人骨が多数見つかったと報じている。また家の中には50足を超える男性の靴があり、張が殺害した人数は20人では済まないという報道もある。これらの情報は、雲南省内のメディア関係者が中国版ツイッターで暴露した話で、中国警察からの公式発表はまだないが、現地でもこうした噂が駆け巡っているという。

50人もの人間を殺し、その肉を食べていたとすれば近年稀に見る一大猟奇事件だ。まさに映画『八仙飯店人肉饅頭』(殺したあと、人肉を肉まんにして売っていた殺人鬼の映画。マカオで1985年に起きた実話を元にしている)も真っ青だ。
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世界的に恐ろしいカニバリズム(人食い)や猟奇殺人が増えつつあります。
ウィルスのせいなのか、LSDなのか、それとも悪魔教儀式の再現か・・

本サイトは、これらアメリカの事件は全て仕組まれており、偶然ではないと判断しています。

背後には当然オバマ政権、そしてイルミナティのアジェンダがあるはずです。

カナダや中国の事件と直接的な関連はないと思われますが、
同時期にこれだけ猟奇的な事件が多発するというのは、実に恐ろしい。

世界中の国民を震え上がらせるには十分な演出でしょう。

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「家畜には家畜の肉を与える」:ついに「人工調味料」に人肉が使用される!?


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井口博士のブログより
みなさん、こんにちは。

いやはや、「いよいよの時代」がやって来たようである。これでは、何のことか分からないだろうが、まずはこの世界の富豪の中の富豪一家のことから。

もうすでによく知られているように、世界の富豪中の富豪、ほぼ全世界の8〜9割の金融資産を持っているのは、欧州のロスチャイルド家とアメリカ合衆国のロックフェラー家と言われているようである。同じ人間型生物でも、こういうタイプもあれば、私のようにほぼ零円の、零戦型人間もいる。

まあ、その2大ファミリーメンバーはというと、こんな人々らしい。いまではインターネットの中には世界中に彼らの写真で満ちあふれているから、よくご存知だろう。

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この両家、4、3世代と男運に恵まれた「男系家族」のようである。「女の子は生まれるとすぐに食ってしまった」というようなことはないだろうが、見事に代々男ばかり生まれる。だから、見事に世代交代が行われている。日本の天皇家など見る影もない。

そして、連中はとにかく「でかい」。つまり、やたらと背が高い。若い世代ほど長身である。2m近い大男である。しかもイケメンのハンサムガイである。まあ、こんな感じである。
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一説では、このナット氏は、日本の東京に住んでいるということらしい。その彼がいうには、自分にはニビルの神々の血が51%だという。1%は母親から来たとか。ニビルの神々はばかでかいのがその象徴だから、あながちウソとも思えないから面白い。

まあ、ロスチャイルド家は英国の他にフランスにもドイツにもスペインにも他の大陸にも住んでいるらしいから、もはや我々、彼らの言う「ゴイム」の人間にはまったく分からない世界となってしまう。

強いて言えば、フランスのロスチャイルド(たぶんこっちが本家か老舗というところだろう)

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もいる。この人々が「ボジョレヌーボー」とかいう高級フランスワインを世界中に売っている人々である。だから日本人もせっせとロスチャイルドにお金を差し出しているというわけである。

さて、そんなロックフェラーとロスチャイルドは全世界のグルーバル企業のほぼ100%を支配しているという。それはこんな感じである。

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一説では、この両陣営が、左右からの圧力で世界中を支配し、そして両陣営がマーケットでも対立している良きライバルなのであるという。だから、なぜいつも同じような商品に同じようなものを出すメーカーが2つあるかといえば、この両陣営のものだというのである。

例えば、コーラといえば、ペプシとコカコーラの2社がメジャーである。ペプシがロックフェラー系列であり、コカコーラがロスチャイルド系列だというのである。すべてがこんな案配である。

ライバルだ、対立陣営だと言っても、同じような商品を出しているわけだから、お仲間であるのは間違いないところである。

さて、そんな大企業のペプシなどの2大陣営の大企業たちが、ついに「人を飲食させる」ビジネスに着手したというのである。
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元記事:Pepsi Uses Aborted Fetal Cells In Flavor Enhancers
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マジ?ショック!!(メモ・独り言・戯言さん)
元記事:Updated with Patent Info: Products and Companies that use Aborted Fetuses
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映画「Soylent Green」は映画だけでなく予告だったように思われます。
 我々は不快な不快な世界に住んでいます。
 もしあなたがネッスル、クラフト、キャドバリー、スターバックス、ペプシコによって作られた製品を使うなら、それは私の注目に値します、また最近キャンベルとSolaeまでが一部中絶させられた胎児によって作られた製品を使っています。
 そうです、中絶させられた胎児がこれらの製品で「人工調味料」の名前の下で使用されます。
 私は、これが法外で、恐ろしく聞こえることを知っています。しかし、それは真実です。
 「終身の神の子供たち」と呼ばれる妊娠中絶反対のグループが、恐らく風味を増強するために彼らの製品の中で、会社Senomyx(SNMX株式市場ティッカーの下の取引)が中絶された胎児を使用していると主張しました。
 非常に小量の中絶させられた胎児の細胞あるいは胎児の腎臓細胞が使われるという事実のために、ただそれらは特に識別せずにむしろ「人工調味料」として記録されます。
 「Children of God for Life」は製品中の中絶させられた胎児の使用に続く監視グループです。
 胎児細胞の使用に直面していたとき、その中の人工の香料の創造が、 Senomyx と会社キャンベルと終了したSolaeとの関係があります。
 「The Children of God for Life」は、これらの会社のボイコットを要求しています、また、私はこれを発見した後にあなたに伝えなければなりません、これらの製品を使用することをやめるのは難しいことではありません。
 ここに、その中で人間の中絶胎児を含む生産物リストがあります:
 クラフトマヨネーズ、ペプシ、ネッスルチョコレートミルクの若干、スターバックスアイスコーヒードリンク、 Nestea 、ネッスルアイスクリームとクラフトサラダドレッシング。
 ある特定のアジアの国で、中絶させられた赤ん坊が、精力増強能力を強化するためのビタミンとしてブラックマーケットで売るために、乾燥され、次に挽いて粉にされ、カプセルに入れられたと報告されました。

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「人間(ゴイム)の中絶胎児を工業成分にして、人間(ゴイム)に飲食させる」

というと、いえ〜〜とか、うぇ〜〜とか思うかもしれないが、牛や豚を考えて見たまえ。牛がなぜ狂牛病になったかと言えば、死んだ仲間の脳みそをすりつぶした餌を食ったからである。豚は人間の食べ残した豚肉も食べる。要するに、「家畜には家畜の肉を与える」。これが一番の栄養だと人間は考えているのである。

したがって、もしそれを我々人間に対して行う生物がいるとすれば、そいつは人間ではない、ということになるだろう。少なくとも、人間を家畜同様の生物だと考えている存在であるということになる。つまり、エイリアンか、超人類か、悪魔に魂を売った人間かのいずれかだろうナア。

ちょっと前に、韓国企業が、中国人の胎児の成分を薬の製品にして飲んだという事件があったが、欧米のイルミナティー企業は、それを新しいビジネスモデルにしたということである。もう我々が真似できる段階を通り越しているわけだ。しかし、それを我々はマクドナルドで飲まされ、スーパーで売られているわけである。

こうなると、臓器移植でもすでに問題となったように、臓器売買するというように、今度は胎児や嬰児売買する貧しい人間(ゴイム)が必ずでてくるはずである。もうすでにそうなっているからこういうことができたのだろうがナ。セックスして遊び回り、子供ができたら、下ろして売る。こんな輩が必ず出て来ることだろう。

いやはや、この地球世界ますます凄惨な世界へと変貌しつつあるようですナ。世も末である。

おまけ:
ロックフェラービルを作った人々
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スティーブ・ジョブズの”忘れ物”?:ジョブズが残した最大のミステーク!?


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井口博士のブログより
みなさん、こんにちは。
いやはや、アップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏
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の死去がノーベルウィーク(ノーベル賞週間)に重なったために、すっかりノーベル賞の地位も権威も失墜していたことが暴露されてしまった観は否めない。もはやだれもノーベル賞のことなど話さない。ジョブズのことばかりである。私も例外ではない。「準結晶」など我々一部の専門家の内輪話の域を出ないからである。

そんな偉大なジョブズ氏のことだが、マスゴミを見ているとどうも少しも話が出て来ないことがある。だから、今回はそのことを付け加えてメモしておこう。それは、「ジョブズのやった唯一の誤り」というものである。

ジョブズ氏は、パソコンのワイヤレス通信部の周波数の選択の際に「ギガヘルツ域」、すなわち「マイクロウェーブ」の周波数を持つ電磁波を選択したということである。これが実は我々物理学者から見ると、ジョブズの残した「悪い置き土産」であったのである。

要するに、iPod, iPad, iMacであれ、何であれ、今の最新のパソコンや電子機器は、主要な周波数はすべてギガヘルツ域の電磁波を使っている。これが実は医学生物学的には、我々生命に重大な問題を引き起すのである。

しかし、そういうことを言ったら売れないわけだから、マスゴミや大手企業は、東京電力などの電力メーカーが原子力の危険性についてまったく無視して来たように、この「ギガヘルツ周波数」の危険性については無視してきたのである。

このギガヘルツは周波数で言うとギガだが、波長で言うと、「マイクロウェーブ」域なのである。つまり、我々が言う「電子レンジ」が英語だと「マイクロウェーブ」と呼ばれるように、電子レンジの電磁波の周波数域なのである。だから、電子レンジが食材の中の水を加熱するように、我々の身体の中の水に作用するのである。

そればかりか、実際には我々の身体の中の細胞の核のDNAにも作用することが分かっているのである。DNAのような超高分子にも作用するのだから、当然同じような高分子であるタンパク質にも作用する。

実際、電子レンジで加熱すると、肉の中のタンパク質が分断されて、有害な発がん物質ができることすら分かっていて、生物学者の中には電子レンジで食品を加熱して食べることは自殺行為だという人もいるのである。これと同じようなことが、我々が携帯電話やiMac、iPhone、iPadなどを使う場合にもあるということである。(もし日本の企業が別の安全な周波数の電子機器を基にこの安全性を訴えて新規参入すれば、それなりに生き残ることは可能だろうと私には見える。)
私が何年か前に参加した国際学会にスウェーデンの科学者で電磁波の生物への影響を永年研究している人がいたが、その人はまったく企業から研究費が降りず困るし、妨害もあると言っていた。その科学者によれば、生物(マウス)を飼育器に入れて、ずっと周りからギガヘルツの電磁波を浴びせていると、脳が変性すると証明しているのである。脳細胞の中のアルブミンという成分がどこかに溜まってしまうのである。その結果、生物は一種の精神障害を起す。

まあ、そんなことが分かっているのである。

電磁波の極低周波(1〜10ヘルツ)は、脳の活動(脳波)に共鳴する。だから、思考活動に悪影響を与えることが分かっている。同様に、ギガヘルツ(=1,000,000,000Hz)は、脳のミクロな脳細胞そのものに悪影響を与えるのである。

事実、携帯電話先進国のイギリスでは(もちろんあまりマスゴミは取り上げていないが、デービッド・アイクが大分前から警告していたように)脳腫瘍患者が激増しているというのである。

何事も一長一短。良い所もあれば悪い所もある。人とて例外ではない。完全な善人も完全な悪人もいない。だれにも一長一短がある。科学にも善悪両面がある。「ヤヌスの面」なのである。

その悪い面、ジョブズ氏の残した悪い面、ダークサイドにこれから我々は悩まされるだろうということなのである。確かに、スティーブ・ジョブズのパソコンはこの世界を良い方向に変えたのだが、インターネットのワイヤレス化の部分で失敗を行ったのである。もしギガヘルツではない、もう少し波長の長いものであれば、おそらくもっと安全なワイヤレス化ができるはずなのだが、電子レンジと同じものをいつも頭に浴びせる方式を選んでしまった。

おそらく、ここにイルミナティーの策略に嵌まってしまった部分が見受けられるのである。NWOは人口削減が目的だから、世界中の人々がスティーブ・ジョブズにあこがれ、マックを使い、脳細胞を殺してバカになるか、癌になって早く死んで欲しいというわけである。

どうやら、予想に反して、その代表者であるスティーブ・ジョブズ氏自らが癌になってしまったのである。私にはそれが見事に証明してくれているように感じるのである。実際、電子機器、特に音楽機器に取り巻かれたミュージシャンが癌で早く死ぬというのは実によく知られた事実である。ミュージシャンは癌になり易いのである。忌野清志郎もそうである。電磁波は浴びすぎれば身体に悪いのは当たり前である。ならば、脳細胞や細胞に悪い「ギガヘルツ」をなぜ選んだのか?

いやはや、無知ほど怖いものはない、というわけですナ。そういう私もマックを使っているから、この呪縛からは逃れられないだろう。

ちなみに、人間を二分化し、長寿で健康グループと「50歳くらいでぽっくり逝く」短命グループに分けるというのが、イルミナティー、300人委員会の目標だ(アジェンダ)という話である。


行き過ぎた市場主義に異を唱える運動は全米各地に拡大中で、海外に飛び火する可能性も浮上している。


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行き過ぎた市場主義に異を唱える運動はボストンやシカゴ、西海岸ロサン
ゼルスなど全米各地に拡大中で、海外に飛び火する可能性も浮上している。

株式日記と経済展望さん 2011年10月4日 火曜日

◆米国:「ウォール街デモ」各地に飛び火 10月3日 毎日新聞

【ニューヨーク山科武司】世界金融の中心地、米ニューヨーク・マンハッタンのウォール街周辺で経済格差の拡大に抗議する若者らのデモは700人以上が逮捕された翌日の2日も続き、1500人以上が集会に参加した。行き過ぎた市場主義に異を唱える運動はボストンやシカゴ、西海岸ロサンゼルスなど全米各地に拡大中で、海外に飛び火する可能性も浮上している。

 抗議運動はインターネットの会員制交流サイト・フェイスブックや簡易ブログ・ツイッターなどを通じて賛同者を増やしている。デモ参加者の一人はAP通信に「私たちの活動を伝える動画を見ている視聴者は3万人以上いる」と語った。

 ボストンでは、バンク・オブ・アメリカ前で約1000人が抗議、24人が逮捕された。共同通信によると、ロサンゼルスでは数百人が市庁舎近くに集まり、経済政策の恩恵を受けているのは人口の1%にすぎないとして「我々が99%だ」と書かれたポスターを手に大通りを練り歩いた。サンフランシスコ、シアトルなどでも抗議運動が行われたという。

 デモを展開する抗議団体のウェブサイトによると、デモ計画は全米50州のうち44州の計115都市で進行中。抗議団体はフェイスブックなどを通じて、東京やロンドンなど海外でも同様の抗議行動を繰り広げるよう呼びかけている。

 抗議団体の拠点であるマンハッタン南部のズコッティ公園は2日、警官が取り囲み、通行人が様子をうかがおうとして立ち止まろうとすると「交通の邪魔になる」と立ち去るよう促した。集会の参加者は「たとえ1人が逮捕されても、2人が(運動に)参加する」などと書かれたプラカードを掲げ、警官と無言でにらみ合った。

 周辺では、米経済紙ウォールストリート・ジャーナルをもじったミニ新聞「オキュパイド・ウォールストリート(占拠されたウォール街)・ジャーナル」が配られた。「革命が始まっている」との見出しの記事は、今回の運動を1960年代の平和運動や中東の民主化運動「アラブの春」になぞらえ、「米国も歴史の節目にある」と指摘。「2500万人以上が無職で、5000万人以上が健康保険に入っていない」「我々のシステムは壊れている」と訴え、大企業や富裕層による富の独占を批判した。

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(私のコメント)

ウォール街のデモは1500人程度の小さなものですが、この程度のデモは年中どこかで行なわれているデモの一つに過ぎないだろう。しかし700人もの人が逮捕されて大事になっている。ニューヨークのマンハッタンのウォール街で行なわれているから目立つのでしょう。さらにネットの呼びかけで集まった自然発生的なデモで、先日のフジテレビへのデモと同じだ。

西海岸の各都市にも広がりを見せていますが、1000人規模のデモであり特に大きなものではなりません。イラク戦争反対デモでは数万人規模のデモでも報道されなかったのと比べると、マスコミの扱いが大きい。これはオバマ大統領への大統領選挙を睨んで、マスコミも大きく報道しているのだろう。

ウォール街で起きていると言うことは、アメリカ政府への金融政策への抗議だと思うのですが、私からすると何をいまさらと思うのですが、バブル崩壊後の政府の経済対策は銀行救済であり、失業対策や景気対策には効果が無かった。銀行は政府資金で救済されるのに一般企業は救済されないのは不公平だ。

このような問題は、日本では90年代から起きていましたが、銀行救済はけしからんといった世論が起きていた。当面は政府の財政政策で景気の梃入れが行なわれますが、効果は少なく景気の浮揚効果は少なくすぐに息切れがした。アメリカでもそれと同じ事が起きているのであり、雇用を増やすような経済対策が求められますが、企業はリストラを行なって生き残るのに必死だ。

日本企業も過剰な債務の圧縮に一生懸命であり、その為には人件費を削るためにリストラが行なわれる。企業は返済を優先するから銀行にはマネーがだぶついて国債などが買われる。その為に日本もアメリカもゼロ金利状態ですが、体力のある企業が沢山あればカネがだぶついて金利が低下する。

ヨーロッパのユーロが暴落していますが、ユーロもPIIGS諸国のユーロ建て国債も売られて信用不安が起きている。これは外国からの借金だから政府が返せなくなればデフォルトになる。緊急融資で何とか先送りしていますが、いつまで持つのでしょうか? ヨーロッパに比べればアメリカはまだましなほうですが、アメリカもいつ時限爆弾が破裂するか分からない。

日本は、100億円あまりの公務員宿舎の建設中止で大きなニュースになっていますが、自分たちの住宅は建てるカネがあっても、それでも増税をしなければならないと言う主張は筋が通らない。政府や行政も徹底したリストラを行なってからでないと増税は通らない。アメリカでも富裕層への増税が検討されていますが、富裕層が雇用を作り景気を引っ張ると言う話は神話に過ぎない。

ウォール街のデモは、経済格差や失業に対するでもですが、行き過ぎた市場主義にも批判が向けられている。アメリカは金融立国を掲げて金融帝国の推進が戦略でしたが、リーマンショックでそれは頓挫した。様々な金融商品の欠陥が明らかになり、政府がその尻拭いに追われた。その為に今度はドルや米国債の信用にも問題が起きてきた。

アメリカのネットでは東京やロンドンにもデモを呼びかけていますが、東京ではデモは起きないだろう。日本でも財政と金融にはさまれて身動きが取れない。日本もアメリカもヨーロッパも政府のリストラが求められており、身を切る政策が一番行なわれにくい。特に公務員給与の引き下げは一番後回しにされていますが、100億円の公務員宿舎を建てているようでは、全くリストラは無理だろう。


ウォール街デモ全米拡大


Category: アメリカ   Tags: ---
ハイエナのユダ金が諸悪の根源であることに気づいた米国民の怒りが沸騰
属国離脱への道さん

ウォール街で始まったデモは、ついに全米に拡大した。もはや隠しようもなく、地方紙ですら紙面を割いて報道している。

 中東の例を見ても分かるように、民衆デモの場合、結局、指導者がCIAの支配下にあったりするわけで、背後には「アメリカ」という黒幕が存在するケースが多い。

 今回はネットなどの様子を見る限りは、経済格差に業を煮やした市民が自然発生的に集まったように見受けられる。

 リーマン以降、アメリカは破綻同然に至るまで経済浮上策としてカネを使ってきたわけだが、それらのほとんどはハイエナ金融マンの懐を潤すだけで終わり、一般国民の雇用には何ら恩恵を与えなかった。さすがに、暴動の一つでも起こるわな。

 今後、どうなるのであろうか。

①デモが広がり、暴動も起こり、デフォルトの現実化とともに、国家分裂に向かう。
②実はデモ誘導の黒幕がいて、暴動対処を口実に戒厳令・軍事政権下に移行する。
③デモはやがて終息し、日本を無理矢理TPPに巻き込んで貿易の拡大を図るもうまくいかず、同盟諸国とともに衰退していく。

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ウォール街デモが全米に拡大 フェイスブックで連携
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381959FE2E1E2E2838DE2E1E3E2E0E2E3E39790E0E2E2E2

 【ニューヨーク=共同】世界経済の中心地、米ニューヨークのウォール街周辺で始まった経済格差の是正などを訴える抗議デモは2日も続き、ロサンゼルスやボストン、シカゴなど全米各地に拡大した。低迷する経済や高い失業率への若者の不満に火が付いた形。参加者らはネットの交流サイト「フェイスブック」などを使って連携、関連サイトは全米100以上の都市で抗議グループがつくられたと表明しており、さらに抗議活動が広がる可能性もある。

 抗議グループは巨大企業や富裕層への憤りをあらわにしており、オバマ政権は富裕層への増税政策などを進める必要に迫られそうだ。

 ニューヨークでは、参加者700人以上が逮捕される騒ぎとなってから一夜明けた2日も、千人以上の参加者が集まった。学生や失業者、労組関係者が参加者の多くを占めている。

 同市のズコッティ公園は「大企業の強欲を止めろ」などのスローガンを掲げたり、逆さまにした星条旗を振る人、ギターを弾きながら歌う人などでいっぱいになった。

 ロサンゼルスでは2日、中心部の市庁舎付近で数百人が抗議行動に参加。政府の経済政策の恩恵を受けているのは人口のわずか1%だとして「われわれが99%だ」などと書かれた大きなポスターを手に大通りを練り歩いた。市庁舎前の広場ではテントを張り、泊まり込む人たちも見られた。

 米メディアによると、ボストンやシカゴのほか、サンフランシスコ、シアトルやデンバーなどでも金融機関などに対する抗議行動が続いた。

09 2017
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