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「エレーニンは絶滅規模の事象となる」:彗星エレニンのすべて


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彗星エレニンのすべて
     井口博士のブログ(一部抜粋)


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界、あまりにいろんなことが起こりすぎてETの手を借りたいほどである。いろんなことが矢継ぎ早に起こるその理由の1つに「彗星エレニン」の接近のせいであるという説がある。今回はこれについて実に興味深いものを紹介してくれている人がいたので、それをメモしておこう。

ChemBlog-ケムログさんの以下のものである。

# 主張:エレーニンは絶滅規模の事象となる

元記事:Claim: ELEnin is an Extinction Level Event

主張:エレーニンは絶滅規模の事象となる

NBワールドワイド
2011年7月10日(日)

最近では、「エレーニン」と地球を襲うであろう近付きつつある災害に関して多くが語られている。
むちゃくちゃな天候は言うまでもなく、今我々が経験している地震、洪水や火山噴火は始まりに過ぎない。
以下に、差し迫った世界規模のメルトダウンと世界の終わりに関する、幾つかの否定できない証拠を
含めようと思っている。エレーニンに関する情報を読む前に、別の投稿を読んで頂きたい。
以下のリンクの全てが、このエレーニンの説につながっており、同様に「何か」が間もなく
起きることを示唆している。
e0171614_1536936.jpg
配置が地震の原因となる

エレーニン・地球・太陽  2008年 2月20日 インドネシア   7.4
エレーニン・地球・太陽  2008年 2月25日 インドネシア   7.2
エレーニン・地球・海王星 2008年 5月12日 中国       7.9
エレーニン・地球・太陽  2009年 2月18日 ケルマデク諸島  7.0
エレーニン・地球・木星  2009年 5月18日 米ロサンゼルス  4.7
エレーニン・水星・地球  2009年 7月15日 ニュージーランド 7.8
エレーニン・水星・地球  2009年 8月09日 日本       7.1
エレーニン・太陽・地球  2009年 9月09日 Sunola Islands   8.1
エレーニン・地球・金星  2010年 2月18日 中国・ロシア   6.9
                     北朝鮮
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月25日 中国       5.2
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月26日 日本       7.0
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月27日 チリ       8.0
「地球の軸がはねとばされた」

エレーニン・地球・太陽  2010年 2月27日 アルゼンチン   6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 台湾       6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 バヌアツ     6.5
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 チリ       6.6
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 インドネシア   6.3
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月05日 インドネシア   6.6
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月06日 チリ       6.2
エレーニン・地球・水星  2010年 3月08日 トルコ      6.1
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月09日 インドネシア   7.2
エレーニン・地球・海王星 2010年 5月14日 アルジェリア   5.2
エレーニン・地球・木星  2010年 1月03日 チリ       7.0
エレーニン・地球・太陽  2010年 3月11日 日本       9.0
「地球の軸がはねとばされた」

将来のエレーニンの配置:

2011年8月31日 エレーニン彗星が裸眼でも見えるようになる

エレーニン・水星・火星・地球 2011年9月06日

2011年9月10日 エレーニン彗星が太陽に最接近する

水星・太陽・エレーニン 2011年9月25日

2011年 9月26日 エレーニンと太陽との最小角度が1.9度となる

2011年10月08日 エレーニンと45P/ホンダ彗星は夜空で最も近い軌跡を描く

2011年10月11日 エレーニンは地球から0.246auの距離に到達する。これは太陽との距離の1/4に相当する。

2011年10月17日 エレーニンは地球と0.232auの距離に近付く。

2011年10月20日 エレーニンは地球軌道に進入し、我々は引力を体験する。

2011年11月02日 地球がエレーニンの尾に入る。

金星・地球・エレーニン・水星 2011年11月11日

太陽・水星・地球・エレーニン 2011年12月04日

火星・エレーニン・木星 2011年12月25日

最後の配置

エレーニン・地球・太陽 2012年12月21日

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ここにMensur Omerbashichによる科学論文がある。
http://arxiv.org/pdf/1104.2036
実際にC/2010 X1(エレーニン)を研究しているのは、彼だけなのだ。私が興味を持った箇所を強調している。それが本当なら、ただ待つのみだと思っている。これまでのところ、それは正しい。この、地震の増加にかんする記事を読んで頂きたい。以下は、彼の研究の要約だ。

地球質量の共鳴の干満が誘発する拡大が、地震活動の原因となるという経験により実証できる、私のジオレゾネーター(Georesonator)の概念をここに明示する。そのため、2010年に発生した太陽系内での地球の長期(3日以上)に渡る天体配置の間に発生した、全ての強い地震(M6+)を示す。2000年代の10年の期間に発生した非常に強い地震(M8+)の全てに当てはまることを、その後に示す。最終的に、前世紀に発生した最大の地震(M8.6+)が、地球の長期に渡る複合配置の期間に発生した事を示しているが、最大の地震(M9+)の半数は満月の期間に発生している。2007年から(1965年以来、最大の地震活動という点に関して)の非常に強い地震活動に関して粗暴性を加味する時、私は彗星C/2010 X1(エレーニン)を利用している。エレーニンは、地球の非常に強力な地震活動を2011年8月〜10月まで、激化させ続けるだろう。私の発見に基づく凡その地震予知は可能だ。このデモンストレーションで、私のハイパーレゾネーターの概念を証明し、ジオレゾネーター概念の可能で、最も一般的な拡張への数学的物理的解決法に、より早く到達する。

Elenin Planetary Alignment and Earthquakes

エレーニンの惑星間配置と地震

ここに別な「科学データ」の断片がある:これはエレーニンの予想進路を描いた線図で、データが改竄されているのがはっきりと分かる。何故私がこの結論に至ったのかをここに示す:まず、どれでも良いのでNASAのウェブサイトにある他の軌道線図を確認する;そこには、彗星が実際よりも遙か遠くに位置していると思わせるような、はっきりとした方向は描かれていない。ところで、地球に衝突する何らかに関する情報を「極秘」とする法案が、2009年に可決された事を知っているだろうか。エレーニンは、衝突するか或いは非常に近くに接近するのではないかと考えている。これがその線図だ。

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6,200万年毎の大量絶滅

カリフォルニア大学バークレー校によるこの図は、これまでに分かっている絶滅の歴史を示しており、そこからは6,200万年毎にそれが発生しているように見てとれる。

6,200万年毎の大量絶滅

カリフォルニア大学バークレー校によるこの図は、これまでに分かっている絶滅の歴史を示しており、そこからは6,200万年毎にそれが発生しているように見てとれる。

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Russian Warning Issued Over “Controlled” Comet Headed Towards Earth (March)

「制御された」彗星が地球へ向かっている事に関して、ロシア政府は警告を発している(3月)

ロシア防衛相セルジュコフが作成した、メドベージェフ大統領への恐ろしい報告によると、モスクワにある追加の5,000の地下「爆弾」シェルターが、たとえそれが進展しているとはいえ、エレーニン彗星が太陽系に現れたのは、2012年のタイムラインの終了までに、「追加的な手段」が「速やかに」加えられる必要があるとしている。
恐れをなしたセルジュコフによると、エレーニン彗星の新たな軌道計算を基にすると、天体はある種の「知的制御」が行われており、当初この秋に近付くと考えられているより、地球に「さらに接近」するという「全ての公算」が示されているという。エレーニン彗星は、医者・科学者のレオニード・エレーニンが、
ニューメキシコ州メイヒル近郊のISON-NW天文台にある、18インチ(45cm)望遠鏡からの画像を利用し、2010年12月10日にリュベルツイにある彼の研究施設で発見しており、ウズベキスタンのMaidanak天文台の医者・科学者のAleksei SergeyevとArtem Novichenkoによって確認されている。ソース

Astronauts Aboard International Space Station Forced to Evacuate as Space Debris Closes In

宇宙ゴミの接近で、国際宇宙ステーションに搭乗している宇宙飛行士が避難を強いられる

本日早朝、国際宇宙ステーションは、宇宙ゴミとニアミスを起こし、乗組員6人全員が一時的に救助船に避難することとなった。
ゴミは宇宙の表現で、宇宙ステーションとわずか820フィートの距離を外れた。宇宙飛行士達は、宇宙ゴミが安全に宇宙ステーションを通過し、何の損傷も与えないようになるまでの1時間半近くを救助船で過ごした。
「ステーションの近くに来た宇宙ゴミの断片があり、その時私達はゴミの回避操作時にそれを発見できなかったため、ソユーズに設置されている乗組員用シェルターに避難しなければならなかった」と米宇宙局スポークスウーマンのStephanie SchierholzはAFPの取材に答えている。ゴミは前もって検出されておらず、宇宙ステーションは危険を回避するのに十分な時間がなかったという。

Is Comet Elenin Intelligently Controlled?

エレーニン彗星は知的制御されている?

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(マイケル・サラ - examiner.com)有名な内部告発サイトのProject Camelotによる、最近のオンライン会議

に参加した多くのプレゼンターによると、エレーニン彗星は近付いてくる宇宙船、或いは知的制御された物体であるという。幾人かのプレゼンターは、マヤ暦の終わりと一致する特別な惑星及び社会変動の時に、エレーニンが太陽と地球に最も接近する事に同意している。多くの匿名の内部告発者は、エレーニンが人工的に制御された物体で、広まる太陽系の惑星間の変動に関わっているという事への支持を表明している。会議は、エレーニン彗星を取り巻く幾つかの謎を解き始め、専門家の意見と告発者の証言が、その人工的なデザインと軌道の意味を述べている事を明かしている。驚くべき怠慢により、会議の主催者はエレーニンの地震効果が地球に及ぼす影響を述べた、目新しい科学資料を編纂していなかった。見落とされた科学データと、会議の議事録を合わせて洞察すると、ある驚くべき結論が示される。エレーニン彗星は、1隻かそれ以上の恒星間宇宙船が地球へ向かって航行している事を暗示する、強力な重力分裂テクノロジーを生成している。

会議の中でエレーニンについては、ケリー・キャシディ(Kerry Cassidy)が司会を担当し、またエレーニン彗星に関する研究データと洞察を議論する5人のプレゼンターが参加していた。リチャード・ホーグランド(Richard Hoagland)、ジョセフ・ファーレル博士(Dr. Joseph Farrell)、キース・ハンター(Keith Hunter)、カール・ヨハン・コールマン博士(Dr. Carl Johan Calleman)、そしてアンディ・ロイド(Andy Lloyd)の5人だ。会議は、ホーグランドによるエレーニンの軌道の意義と、これが知的制御下にある人工物体(太古の宇宙船)か、故意に人工の軌道に発射された自然物体(彗星)のどちらかに注意を向けさせる理由に関する、簡潔なプレゼンテーションから始まった。彼は、エレーニンの近日点(太陽に最も近い地点)である2011年9月11日を、10年早まって起こった意味深い地政学的事象に注意を引かせるための、人工デザインの結果の証拠として特に重要視している。またホーグランドは、エレーニンが外に向けて地球の軌道を通過する時、別の天体であるアステロイド2005YU55が、地球からわずか20万マイル(約32万Km)の地点を通過する、11月9日前後にも注目しているという。これは、幾つかの安全保障演習のために、多くのテレビ局やラジオ局がその放送時間を放棄する、FEMAが予定しているFEMA ホームランド・セキュリティ・テスト(FEMA Homeland Security Test)と「時を同じく」している。これは偶然なのか、それとも国家の安全保障を担当する上層部は、重大な何かが起きることを知っているとでも言うのだろうか?
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このイルミナティの言葉が奇妙に見えないというのなら...「アトランティス(Atlantis)の発見(Endeavor)を試みる(Discovery)コロンビア(Columbian)の計画(Enterprise)、そして全てのチャレンジャー(Challengers)は破壊される」?
2011年7月8日には「アトランティス」。7月7日にはエレーニンの「クラスター」が、土星と並ぶ。この記事は、フォックス・ニュースによって投稿されている。「嵐」が金曜日に予定されている、シャトルの最後の打ち上げの脅威となっている。この宇宙船が引退した後、地球外生命発見のため宇宙空間探査を目的とした、新たな計画が開始されるだろう。
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あのNASAが職員たちに向って、「10月までに1年分の食料を備蓄せよ。家族とともにいつでも避難できるようにネ」というし、オーストラリアでは大津波に警戒せよというし、ロシアやアメリカでは地下シェルターが飛ぶように売れているというし、これには何か隠された理由があるはずである。

その一番の可能性のものが、「彗星エレニン」である。エイリアンの問題を忘れたとしても、少なくとも、エレニンは地球に天変地異を引き起こしている。今年が、人類の歴史上もっとも面白い時代が幕開けると考えられているわけである。これまで見たこともないような災害や天変地異。それが今年の秋から始まり、来年の2012年一杯はゆうに続く。

そんな時代に、「原発はあぶねーぞ〜〜!」というの当たり前。ただでさえ、エレニンやらニビルやらネメシスやらティケやらあぶねーものだらけ。その上、宇宙のエレニンに加えて、この地上にはロスチャイルドやらロックフェラーやら、在日やら、悪徳ペンタゴンにネオナチやらネオコンやら狂信主義者ものさばっている。真に世も末状態なのである。その上、福島の邪悪の風、放射能の死の風もある。

これほどの混乱期はこれまでなかったはずなのである。いやはや、無法地帯、自分の身は自分で守る。自己防衛の時代がすぐそこにやって来ている。

まあ、これからはノアの方舟か、地下都市か、空飛ぶ天空の城か、そんなものでも作っておかないとまず助からないかもしれないですナ。
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