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謎の天体「エレニン」:彗星エレニンは人工物体か自然現象か?


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井口博士のブログ
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。今日はまた台風12号によるリアル風雲の急を告げているはずである。
雨風や台風の暴風雨の度に、福島原発が猛烈な放射能水蒸気をまき散らす。台風の風は左巻きだから、
朝鮮半島人(台湾人が見た終戦直後の朝鮮人 台湾人SAI KONSAN)も放射能で壊滅してくれることだろう。

さて、しばらく前に彗星エレニンのことをメモしておいた:
「エレーニンは絶滅規模の事象となる」:彗星エレニンのすべてが、その中にこんな一節がある。
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Russian Warning Issued Over “Controlled” Comet Headed Towards Earth (March)
「制御された」彗星が地球へ向かっている事に関して、ロシア政府は警告を発している(3月)

ロシア防衛相セルジュコフが作成した、メドベージェフ大統領への恐ろしい報告によると、モスクワにある追加の5,000の地下「爆弾」シェルターが、たとえそれが進展しているとはいえ、エレーニン彗星が太陽系に現れたのは、2012年のタイムラインの終了までに、「追加的な手段」が「速やかに」加えられる必要があるとしている。

恐れをなしたセルジュコフによると、エレーニン彗星の新たな軌道計算を基にすると、天体はある種の「知的制御」が行われており、当初この秋に近付くと考えられているより、地球に「さらに接近」するという「全ての公算」が示されているという。
有名な内部告発サイトのProject Camelotによる、最近のオンライン会議
PROJECT CAMELOT: PREVIEW VIDEO CONF BY KEITH HUNTER
に参加した多くのプレゼンターによると、エレーニン彗星は近付いてくる宇宙船、或いは知的制御された物体であるという。幾人かのプレゼンターは、マヤ暦の終わりと一致する特別な惑星及び社会変動の時に、エレーニンが太陽と地球に最も接近する事に同意している。多くの匿名の内部告発者は、エレーニンが人工的に制御された物体で、広まる太陽系の惑星間の変動に関わっているという事への支持を表明している。会議は、エレーニン彗星を取り巻く幾つかの謎を解き始め、専門家の意見と告発者の証言が、その人工的なデザインと軌道の意味を述べている事を明かしている。驚くべき怠慢により、会議の主催者はエレーニンの地震効果が地球に及ぼす影響を述べた、目新しい科学資料を編纂していなかった。見落とされた科学データと、会議の議事録を合わせて洞察すると、ある驚くべき結論が示される。エレーニン彗星は、1隻かそれ以上の恒星間宇宙船が地球へ向かって航行している事を暗示する、強力な重力分裂テクノロジーを生成している。要するに、「彗星エレニン」は単なる自然天体ではない、ということである。

実は、これと似たことは、ずっと前に起こったと言われている。
故ウィリアム・ミルトン・クーパーの1989年の暴露講演
ウィリアム・クーパー講演パート3:アイゼンハワーの第三種接近遭遇
ウィリアム・クーパー講演パート4:米政府と宇宙人の密約によれば、こうある。
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1953年にはまた天文学者たちが大きな物体を宇宙で発見しました。それは地球に向っていました。最初はそれが隕石群と信じられました。もし皆さんが天文学についてよくご存知であれば、皆さんが軌道を予測したり、その物体の軌道をさかのぼって行き、それがどこから来たか、何をしているのか、どちらに向って行くか、その軌道が本当にどういうものかなどを決定できることをご存知だと思います。まあ、それは痛み走って真っ青になるものでした。その証拠が証明したのは、その物体群は知性体が運転する宇宙船か何かであるということでした。

プロジェクトシグマは、宇宙人のラジオコミュニケーションを妨害するというものでした。その物体群は地球に近づいた時、それらは赤道の周りの非常に高い軌道を取りました。いくつかの非常に巨大な宇宙船がありましたが、正体は分かりませんでした。

プロジェクトシグマと新しいプロジェクトプラトン(Plato)は、コンピューターの2進数言語(これは宇宙人が非常に良く理解し、宇宙人の数学的心にうってつけのものでした)を使ってラジオコミュニケーションを通じたものしたが、(宇宙人の)着陸を計画することに成功しました。それはついに他の惑星からの宇宙人との面と向って(フェイス・トゥー・フェイス)の接触をもたらしました。プロジェクトプラトン(Plato)は、この宇宙人種族との外交的関係を結ぶことが仕事でした。

しかし、その間に何かが起こりました。その間に、”人間と瓜二つ”の宇宙人種族がアメリカ合衆国政府に接触しました。どこでそれが起こったのか? 私は知りません。私はそれを知りたいものです。

この宇宙人のグループは、赤道を回っていた宇宙人に対していぶかしがっていました。そして、我々のスピリチュアルな(霊性的な)発達を助けたがっていました。彼らは最重要条件として我々の核兵器を破壊することを要求したのであります。彼らは我々が技術交換をすることを拒否しました。それは、我々が持つ核技術を我々が霊性的に管理することはできないということや我々の歴史を通じてそれが真実ではないということをこれまでずっと観察してきたからです。
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今回の「彗星エレニン」が非常にその時の物体に似ているように私は感じているのである。
その証拠に見えるようなものが、YouTube番組にあるので、いくつかメモしておこう。以下のものである。
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エレニンが太陽風を「三角形のシールド」で身を守る様子
elenin a closer look (8/25/2011)

どういうわけか、木星からエレニンに向ってビーム攻撃が起こる様子
Elenin explodes - MASSIVE explosion DISINTEGRATES comet Elenin BREAKING FOOTAGE

どういうわけか、木星からエレニンに向ってビーム攻撃が起こる様子
Elenin explodes - MASSIVE explosion DISINTEGRATES comet Elenin BREAKING FOOTAGE

かつてのアイゼンハワーと会見したという、あの種族が再びやってきたのだろうか? 
はたして今度はNWOのオバマと宇宙人の同時会見で世界征服の勝利宣言でもやらかすのだろうか?

いやはや、この謎の天体「エレニン」は実に興味深いものである。今後を見守って行こう。
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