この国の行方

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一歩一歩近づきつつある破局の先にある希望


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属国離脱への道さん

以前も一度書いたような記憶があるが、まだB層だった約10年前に知人の紹介でうっかり某外資系生保(ロック系)に加入してしまった。

 昨年末にオプション商品を説明したいというので担当営業に直接会った時、「米国デフォルト・米ドル崩壊などの事態が近い将来起こると思うけど、その場合、この契約はどうなるの?」と突っ込んでみた。

 すると、「米国と同じくらい日本の財政もやばい」というような話でお茶を濁された。

 だが、その後、それまできっかり月に1度届いていた営業マン独自のメルマガが届かなくなり、更新案内のハガキが送られてきた他は、全く連絡もなくなった。

 恐らく、その時点では「そんなことない」と思ったものの、気になったのでネットでいろいろ調べて「こりゃ、ダメだ」って思ったか。多分そんなところだろう。いずれにしても寒い話だ。

 さて、今日は2、3年後に100周年を迎える某金融機関記念誌の企画・執筆を依頼され、打合せしてきた。その頃まで、記念誌を発行する余裕が日本経済に残っているだろうか。米ドル紙屑化の余波を受けて・・・。そうなれば、私もほぼ休業に近い状態に陥るだろう。自家菜園をフル活用で、晴耕雨読の生活か。

 未だに多くの人たちは、昨日と同じ明日がこれからもずっと続くと錯覚している。

 こうやって、一人一人が直接的に破局に直面しないと、日本人はユダ金とその手先どもの謀略・搾取で苦しめられてきたという事実を知ることは決してないだろう。

 それも野田内閣のおかげもあって日々実現に近づきつつあるようだ。残念だが、一度、日本は壊れていくユダ金に抱きつかれるようなカタチで底まで堕ちてしまう可能性が高い。そこで、一度、国内の売国勢力の大掃除をしてユダ金との腐れ縁を断たなければ、再生できない。

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これから始まる日本の政財暴におけるサバタイ派マフィアの下請けのパージは、世界的に始まる大物逮捕劇の一環に過ぎない。
その対象となっている欧米エリートのリストもほぼ出来上がっている。CIA幹部によると、その逮捕者リストには既に次のような名前が並んでいるという。

Henry Kissinger(キシンジャー), George Bush Jr&Sr.(ブッシュ親子), Dick Cheney(チェイニー元米副大統領), J. Rockefeller(J.ロックフェラー), Tony Blair(ブレア元英首相), Queen Elizabeth(エリザベス女王), Queen Beatrix(ベアトリクス オランダ女王), Donald Rumsfeld(ラムズフェルド元米国防長官)など。

この世界規模で行われるエリート逮捕劇のバックには、ペンタゴンや各米国当局などが含まれている。

もちろん911自作自演テロや311テロの首謀者たちは、自分たちの逮捕を回避するために各方面を脅して圧力をかけている。
例えば、僕のところにはキッシンジャーからの『3日かけて拷問をして殺す』というメッセージが届けられた。
“ベンジャミン・フルフォード:911首謀者たちを一掃する準備が調いつつある ≪Vol.142≫”より抜粋

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