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日本は世界に冠たる冤罪国家。


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登石郁朗なるゴロツキ裁判官が日本を暗黒国家につき落とす笑止千万な判決
属国離脱への道さん

これまでの公判の怪しい動きから、恐らくこうなるだろうと予想された判決が陸山会事件でなされた。秘書3人全員が有罪。執行猶予付きであるが。便宜上、「陸山会事件」と書いたが、本来なら事件ですらない。

 大マスコミの皆さんも鬼の首でも取ったように、嬉々として報じている。どうせ記者連中にしたところで、何が問題なのかすらまともに理解していないのだ。真実は下記の植草先生の記事にある。
“西松・陸山会事件被告は判決と関わりなく完全無実”
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-4e0d.html

裁判長の登石郁朗なる人物の情報はネット上にもほとんどないが、確実に対米隷属のゴロツキであることが証明された。どうしても日本の富を米国に献上したくてしかたがないようである。

 まあいい。このまま野田や前原・仙谷、そして対米隷属官僚の意のままに気の済むように日本を向かわせればいいだろう。

 滅び行く大国アメリカから、略奪され尽くして崩れ落ちていくだけだ。小沢氏は、ジャパンハンドラーやその手先の売国奴にとって目障りな存在だったということに尽きる。宿主がくたばれば寄生虫も生きていけないように、いずれ売国官僚や売国政治家の命運も尽きる。

ゾンビ自民が小沢氏の承認喚問を叫び、それを言い訳に野田は小沢氏の座敷牢生活を確実なものにさせる。

 仮に小沢派が民主党を飛び出して新党をつくっても、売国民主と自民で大連立するだけなので、
小沢派は野党になる。
これで、TPPも増税も何の問題もなく実行されるだろう。

日本終了か。

 いや、しかし表メディアが報道しないだけで、こうしたCIAの飼い犬のような司法の力の拠り所となっている
アメリカの寿命もそう長くはない。

 いずれにしても、ジャパンハンドラーとその手先どもの愚行の成り行きをじっくりと見物させていただき
ましょう。


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石川議員らに有罪=「裏献金」受領を認定-元秘書3人の共謀成立・陸山会事件判決
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2011092600329 小沢一郎民主党元代表の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、虚偽記載罪に問われた元秘書3人の判決が26日、東京地裁であり、登石郁朗裁判長は衆院議員石川知裕被告(38)に禁錮2年、執行猶予3年(求刑禁錮2年)、元公設第1秘書大久保隆規被告(50)に禁錮3年、執行猶予5年(求刑禁錮3年6月)、元私設秘書池田光智被告(34)に禁錮1年、執行猶予3年(求刑禁錮1年)をそれぞれ言い渡した。元秘書側はいずれも全面無罪を主張していた。
 判決は、中堅ゼネコン水谷建設からの1億円の裏献金の授受を認め、虚偽記載の動機になったと認定した。小沢元代表の政治責任が改めて問われそうだ。
 土地取引をめぐる事件で登石裁判長は、小沢元代表から借り入れた土地購入代金の4億円を、石川被告が複数の口座に分散入金し、その後集約して組んだ定期預金を担保に銀行から融資を受けたことを「隠蔽(いんぺい)工作」と指摘。「4億円を隠すため、故意に虚偽記載したのは明らかだ」とした。
 水谷建設からの裏献金については、「石川被告と大久保被告に5000万円ずつ渡した」とした同社元社長の証言は信用できると判断。動機を「4億円の原資を追及され、水谷建設からの資金が明るみに出ることを恐れたため」と、検察側の主張通りに認めた。
 公判で地裁は、検察側が請求した供述調書の大半を不採用としていた。判決は、起訴内容の一部を除いて、3人の共謀が成立すると判断した。(2011/09/26-17:10)
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