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「家畜には家畜の肉を与える」:ついに「人工調味料」に人肉が使用される!?


Category: アメリカ   Tags: ---
井口博士のブログより
みなさん、こんにちは。

いやはや、「いよいよの時代」がやって来たようである。これでは、何のことか分からないだろうが、まずはこの世界の富豪の中の富豪一家のことから。

もうすでによく知られているように、世界の富豪中の富豪、ほぼ全世界の8〜9割の金融資産を持っているのは、欧州のロスチャイルド家とアメリカ合衆国のロックフェラー家と言われているようである。同じ人間型生物でも、こういうタイプもあれば、私のようにほぼ零円の、零戦型人間もいる。

まあ、その2大ファミリーメンバーはというと、こんな人々らしい。いまではインターネットの中には世界中に彼らの写真で満ちあふれているから、よくご存知だろう。

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この両家、4、3世代と男運に恵まれた「男系家族」のようである。「女の子は生まれるとすぐに食ってしまった」というようなことはないだろうが、見事に代々男ばかり生まれる。だから、見事に世代交代が行われている。日本の天皇家など見る影もない。

そして、連中はとにかく「でかい」。つまり、やたらと背が高い。若い世代ほど長身である。2m近い大男である。しかもイケメンのハンサムガイである。まあ、こんな感じである。
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一説では、このナット氏は、日本の東京に住んでいるということらしい。その彼がいうには、自分にはニビルの神々の血が51%だという。1%は母親から来たとか。ニビルの神々はばかでかいのがその象徴だから、あながちウソとも思えないから面白い。

まあ、ロスチャイルド家は英国の他にフランスにもドイツにもスペインにも他の大陸にも住んでいるらしいから、もはや我々、彼らの言う「ゴイム」の人間にはまったく分からない世界となってしまう。

強いて言えば、フランスのロスチャイルド(たぶんこっちが本家か老舗というところだろう)

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もいる。この人々が「ボジョレヌーボー」とかいう高級フランスワインを世界中に売っている人々である。だから日本人もせっせとロスチャイルドにお金を差し出しているというわけである。

さて、そんなロックフェラーとロスチャイルドは全世界のグルーバル企業のほぼ100%を支配しているという。それはこんな感じである。

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一説では、この両陣営が、左右からの圧力で世界中を支配し、そして両陣営がマーケットでも対立している良きライバルなのであるという。だから、なぜいつも同じような商品に同じようなものを出すメーカーが2つあるかといえば、この両陣営のものだというのである。

例えば、コーラといえば、ペプシとコカコーラの2社がメジャーである。ペプシがロックフェラー系列であり、コカコーラがロスチャイルド系列だというのである。すべてがこんな案配である。

ライバルだ、対立陣営だと言っても、同じような商品を出しているわけだから、お仲間であるのは間違いないところである。

さて、そんな大企業のペプシなどの2大陣営の大企業たちが、ついに「人を飲食させる」ビジネスに着手したというのである。
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元記事:Pepsi Uses Aborted Fetal Cells In Flavor Enhancers
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マジ?ショック!!(メモ・独り言・戯言さん)
元記事:Updated with Patent Info: Products and Companies that use Aborted Fetuses
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映画「Soylent Green」は映画だけでなく予告だったように思われます。
 我々は不快な不快な世界に住んでいます。
 もしあなたがネッスル、クラフト、キャドバリー、スターバックス、ペプシコによって作られた製品を使うなら、それは私の注目に値します、また最近キャンベルとSolaeまでが一部中絶させられた胎児によって作られた製品を使っています。
 そうです、中絶させられた胎児がこれらの製品で「人工調味料」の名前の下で使用されます。
 私は、これが法外で、恐ろしく聞こえることを知っています。しかし、それは真実です。
 「終身の神の子供たち」と呼ばれる妊娠中絶反対のグループが、恐らく風味を増強するために彼らの製品の中で、会社Senomyx(SNMX株式市場ティッカーの下の取引)が中絶された胎児を使用していると主張しました。
 非常に小量の中絶させられた胎児の細胞あるいは胎児の腎臓細胞が使われるという事実のために、ただそれらは特に識別せずにむしろ「人工調味料」として記録されます。
 「Children of God for Life」は製品中の中絶させられた胎児の使用に続く監視グループです。
 胎児細胞の使用に直面していたとき、その中の人工の香料の創造が、 Senomyx と会社キャンベルと終了したSolaeとの関係があります。
 「The Children of God for Life」は、これらの会社のボイコットを要求しています、また、私はこれを発見した後にあなたに伝えなければなりません、これらの製品を使用することをやめるのは難しいことではありません。
 ここに、その中で人間の中絶胎児を含む生産物リストがあります:
 クラフトマヨネーズ、ペプシ、ネッスルチョコレートミルクの若干、スターバックスアイスコーヒードリンク、 Nestea 、ネッスルアイスクリームとクラフトサラダドレッシング。
 ある特定のアジアの国で、中絶させられた赤ん坊が、精力増強能力を強化するためのビタミンとしてブラックマーケットで売るために、乾燥され、次に挽いて粉にされ、カプセルに入れられたと報告されました。

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「人間(ゴイム)の中絶胎児を工業成分にして、人間(ゴイム)に飲食させる」

というと、いえ〜〜とか、うぇ〜〜とか思うかもしれないが、牛や豚を考えて見たまえ。牛がなぜ狂牛病になったかと言えば、死んだ仲間の脳みそをすりつぶした餌を食ったからである。豚は人間の食べ残した豚肉も食べる。要するに、「家畜には家畜の肉を与える」。これが一番の栄養だと人間は考えているのである。

したがって、もしそれを我々人間に対して行う生物がいるとすれば、そいつは人間ではない、ということになるだろう。少なくとも、人間を家畜同様の生物だと考えている存在であるということになる。つまり、エイリアンか、超人類か、悪魔に魂を売った人間かのいずれかだろうナア。

ちょっと前に、韓国企業が、中国人の胎児の成分を薬の製品にして飲んだという事件があったが、欧米のイルミナティー企業は、それを新しいビジネスモデルにしたということである。もう我々が真似できる段階を通り越しているわけだ。しかし、それを我々はマクドナルドで飲まされ、スーパーで売られているわけである。

こうなると、臓器移植でもすでに問題となったように、臓器売買するというように、今度は胎児や嬰児売買する貧しい人間(ゴイム)が必ずでてくるはずである。もうすでにそうなっているからこういうことができたのだろうがナ。セックスして遊び回り、子供ができたら、下ろして売る。こんな輩が必ず出て来ることだろう。

いやはや、この地球世界ますます凄惨な世界へと変貌しつつあるようですナ。世も末である。

おまけ:
ロックフェラービルを作った人々
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