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アメリカ・ゾンビ事件まとめ


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アメリカ・ゾンビ事件まとめ-子供の脳みそを食べる女・ルームメイトの心臓を食う男!米国全土バイオハザード化目前か!
News U.s.さん
zombieapocalypse.jpg

■New!! 「ゾンビ・アポカリプス」検索ワード急浮上、Google トレンドで1位
テキサス州、ゾンビ女が自分の子供を殺し脳味噌を食べる ・生後3週間の自分の赤ちゃんを殺す
 ・体をバラバラにして、脳を食い、自分の胸も刺す
 ・精神病棟に頻繁に出入りしていたが、どんな治療を受けたかは不明
メリーランド州、大学生がルームメイトを殺し、脳味噌と心臓を食べる ・犯人の名はアレキサンダー・キニュア
 ・脳の一部と心臓を全て食べる
 ・殺害の動機は不明
ニュージャージー州、男が胴体を切り裂き腸を警察に投げつける■カナダで郵便物から切断遺体が見つかり、ポルノ俳優を国際指名手配
 ・俳優の名はルカ・ロッコ・マグノッタ
 ・惨殺の犯行現場を映した動画がネットに出回る
中国雲南省、56歳の男、20人以上を殺し人肉を食べる ・犯人の名は張永明
 ・吊るされた人間の太腿、何十個もの人間の眼球を漬けこんだ薬酒、肉を削がれた人骨
 ・50足を超える男性の靴があり、20人では済まないとも
 ・1978年に殺人罪で無期懲役の判決を受けるも、1997年に出所
■アメリカのゾンビ事件まとめ
 ・ルイジアナ、アラバマ、サウスカロライナ、コロンビア特別区、メリーランド、イリノイ


ここ1週間、想像しうる人間の行動の中でも最も怪奇かつ不気味な異常行動が散見されている。

これを受けて、死んだ人間が起き上がることなどありえないことは誰もが承知しているが、「Zombie apocalypse(ゾンビ・アポカリプス)」という言葉がネット上で脚光を浴び、1日朝にはグーグルの検索語の傾向を表示するサービス「グーグル・トレンド」で1位となった。

マイアミでは、男が歩道で偶然に出くわしたホームレスの男性を18分間にわたって襲い、その男性の顔の75%をかみ切る事件が起きた。
米国のメリーランド州でも同居人を殺害した男が、遺体を切り刻み、心臓と脳の一部を食べたことを認めた。
さらにニュージャージー州でも男が自分の胴体を切り裂き、腸の一部を警察に投げつけた。
またカナダでも、首都オタワの与党保守党本部に、人間の手や足が小包に入って送りつけられる事件が起きてい
る。

オンライン・スラング辞書「アーバン・ディクショナリー」によると、ゾンビ・アポカリプスとは「死んだ人々が腐乱死体の状態で起き上がり、自分の強化するために血液と脳みそを求めてさまよい出すことにより生じる世界の終末」という意味だという。
世界騒然「ゾンビ・アポカリプス」 自分で切り裂いた腹から腸を投げつける男まで:ワロタニッキ
http://blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota/archives/52271103.html
miamizombieattack.jpg

全米どころか全世界を揺るがす事態となった、マイアミゾンビ事件。
しかし、ニュースは我々一般市民を休ませてはくれません。
新たな猟奇事件が2つ発生し、その影響は今やアメリカ南東部全域に広がりつつあるのです。
それに関連し、カナダでも郵便物に切断された人体が混入されていたり、
中国でも20人以上を殺害したというおぞましい事件が相次いで報じられました。
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zombiemother.jpg
まさにゾンビ女。この世のものとは思えないグロ怪奇生物です。
よもや本当にゾンビウィルスにでも感染しているのではないかと思います。
この女性は精神病棟に何度も通っていたということですが、
そこで何やら怪しい薬物、ウィルス等を注射された可能性があります。

--以下 4つの怪奇事件ニュースの転載--

1. テキサス州、ゾンビ女が自分の子供を殺し脳味噌を食べる
untitled.jpg
メキシコ人の母親が自分の赤ちゃんの胸と喉を刺したあと、まだ生きている間に赤ちゃんの脳を食べていたのです。警察がサンアントニオの母親の自宅にかけつけた時、母親はソファーに座ったまま、自分の胸や喉を切りつけながら、自分の赤ちゃんを殺したー、と何回も叫んでいました。そして彼女は、悪魔が私にそうさせたと警察に話しました。この恐ろしい事件は母親の自宅のお風呂場で起きました。生まれて3週間半しかたっていない新生児が死体で発見されました。赤ちゃんはバラバラな状態で顔の肉もなくなっていました。母親は赤ちゃんの足の指3本も噛んでいました。また、頭を割って脳を食べていました。母親は、赤ちゃんの他の部分も食べたあと、自分自身を刺しました。警察はこれ以上の状況を報告するにはあまりにも極悪すぎると言っています。

どうも、オバマ政権はこの第2のゾンビ事件のことを隠そうとしています。犯人の叔母によると、彼女は精神病棟を出たり入ったりしていましたが、彼女はどの病院で、どのような治療を受けていたかを教えてはくれなかったとのことです。この事件の原因は精神異常を伴う産後の鬱症状によるものだと言う人もいます。しかし赤ちゃんを1度は生んだ女性なら、自分の赤ちゃんの頭を割って脳を食べることなどしません。原因は他にあります。彼等はゾンビなのです。これは捏造ではありません。進歩的なニュースサイトでもこの報道がされています。次回の私の記事では、オバマ政権と病害対策センターは、このような事件が起きることを前もって知っていたという情報をお伝えします。

2. メリーランド州、ルームメイトを殺し、脳味噌と心臓を食べる
College.jpg
米メリーランド(Maryland)州ボルティモア(Baltimore)で、大学生が同居していた友人を殺害し遺体の一部を食べる事件があったと、米メディアが5月31日報じた。

地元紙ボルティモア・サン(Baltimore Sun)によると、この大学生はモーガン州立大学(Morgan State University)に通うアレキサンダー・キニュア(Alexander Kinyua)容疑者(21)。容疑者の兄が被害者の頭部と手を発見したことから警察が家宅捜査を行い、29日に同容疑者を逮捕していた。

報道によるとキニュア容疑者は31日、警察の取り調べに、ルームメートの男性を殺害して遺体を解体し、脳の一部と心臓全てを食べたと自供した。警察は30日、動機不明のままキニュア容疑者を第1級殺人で訴追したという。

3. カナダで郵便物から手足が見つかり、カナダ人ポルノ俳優を国際指名手配
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カナダの首都オタワ(Ottawa)で郵便物から切断された人間の手足が相次いで見つかった事件で5月31日、国際刑事警察機構(インターポール、Interpol)はカナダ人ポルノ俳優ルカ・ロッコ・マグノッタ(Luka Rocco Magnotta)容疑者(29)を殺人容疑で国際指名手配した。同容疑者はエリック・クリントン・ニューマン(Eric Clinton Newman)やウラジーミル・ロマノフ(Vladimir Romanov)とも名乗っており、既に国外に逃亡した可能性があるという。カナダ警察当局は郵便物に入っていた手足について、モントリオール(Montreal)市内で発見された胴体と同じ被害者のものと見ている。

4. 中国で20人以上を殺害し、人肉を食す
中国・雲南省の昆明市晋寧県で、かねてより20人の男性(12歳~80歳)が失踪している事件に関連し、同県内に住む張永明容疑者(56歳)が逮捕された。直接の容疑はうち1人の殺害容疑だが、この男が連続失踪事件に関与しているものとして注目を集めている。

当初、地元ではこの連続失踪事件に関して、工場での強制労働が疑われていた。しかし、5月初旬、地元警察が付近の工場を一斉捜索してもその証拠が出て来なかったため、迷宮入りかと思われていた。その矢先の容疑者逮捕となった。中国では、失踪した男性はすべて張が殺害し、前代未聞の連続殺人事件に発展するのではと報じられている。張はもともと、傷害や殺人での前科があり、1978年には殺人で無期懲役の判決を受けていた。1997年に出所し、近隣住民とのつきあいもせず、ひっそりと暮らしていたという。
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しかし、真相はもっとヤバいようだ。香港紙「アップル・デイリー」などによると、警察による張の家宅捜索で、家の中には吊るされた人間の太腿が見つかり、何十個もの人間の眼球を漬けこんだ薬酒まで出てきたという。さらに軒先を掘ったところ、肉を削がれた人骨が多数見つかったと報じている。また家の中には50足を超える男性の靴があり、張が殺害した人数は20人では済まないという報道もある。これらの情報は、雲南省内のメディア関係者が中国版ツイッターで暴露した話で、中国警察からの公式発表はまだないが、現地でもこうした噂が駆け巡っているという。

50人もの人間を殺し、その肉を食べていたとすれば近年稀に見る一大猟奇事件だ。まさに映画『八仙飯店人肉饅頭』(殺したあと、人肉を肉まんにして売っていた殺人鬼の映画。マカオで1985年に起きた実話を元にしている)も真っ青だ。
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世界的に恐ろしいカニバリズム(人食い)や猟奇殺人が増えつつあります。
ウィルスのせいなのか、LSDなのか、それとも悪魔教儀式の再現か・・

本サイトは、これらアメリカの事件は全て仕組まれており、偶然ではないと判断しています。

背後には当然オバマ政権、そしてイルミナティのアジェンダがあるはずです。

カナダや中国の事件と直接的な関連はないと思われますが、
同時期にこれだけ猟奇的な事件が多発するというのは、実に恐ろしい。

世界中の国民を震え上がらせるには十分な演出でしょう。
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